情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ハルタ 2014-APRIL volume 13」、「ヒナまつり」はアンズまつりでした
「ハルタ 2014-APRIL volume 13」、以前もらった全プレのColorsが入っていたのでなにごとかと思ったら通販特典の模様です。今度はColors2を作って最近の作家さんのものをつくってください。

「乙嫁語り」、前回は女湯だったので今回は男湯・・・、なんか男湯のほうはすごい整体されていて全然ちがいました。また、スミスさん、メガネとって髪を下ろすともうなんて色男なんでしょう。という感じでショートな展開でした。

「ヒナまつり」、アンズはすごく常識あるというか今時珍しいまでの孝行娘です。それであのサイキックパワーもあるしで、彼女が今回主役だからきっと感動物になるとは思いつつ、サブ・・・競馬につぎ込まされて案の定な展開でした。ほんっとアンズはヒナの側の面々と関わらずに済めばもっともっと幸せになれるのに。

「ダンジョン飯」、今回の食材はバジリスク、やはり鶏肉に似た味でとてもおいしそう。ということでほんと下ごしらえとか調理手順が細かく、この食材があればきっと食べたくなってしまう。

「ジゼル・アラン」今回の何でも屋は祖父の遺産というかなんでもありのがらくたをなんとかして処分するというお話、ジゼルの手腕がものを言って、ひとつだけみなが気に入っている開かずの箱をネタにうまく処分、いや安いですが売り払えました。この開かずの箱の中身も最後に出てきて、ちょっといい話でした。いや、箱の中身は二段構えで最後に出てきたのがすごい、画力がある作者ですのでこのブツはなかなか侮れないリアル(?)さがあってよかった。

ハルタ 2014-APRIL volume 13 (ビームコミックス)
ハルタ 2014-APRIL volume 13
関連記事
スポンサーサイト
Copyright © ときおりのこのみ. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。