情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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『京アニ&Do C・T・F・K 2013』行ってきました。物販がすごい混雑で結局買ったのは中二病の記念グッズセットのみ
『京アニ&Do C・T・F・K 2013』行ってきました。
サイン会の整理券もらうなら始発で並ぶ必要がありそうだと思って一応準備していたのですが、もう寒さが厳しいし、6時くらいから4時間待ちは嫌だなーってことで会場30分前に行きました。
うん、京まふならこの時間なら堀一周でしたが、堀を4分の1程度のところで並べて案外ゆったりとできるかと思っていたのです。

が、会場してみるともう混雑混雑、いや物販がなんだかバーゲンセール状態で、グッズの確認もままならず、とにかくどうしても欲しかったもの、中二病のイベント記念グッズセットのみを購入ですが、それが終わったらもう11時半くらいだったか。その後、原画を境界の彼方と中二病をじっくり見て、堪能しました。やっぱり複製でない生の原稿はいいですね、最終的にスキャンで取り込まれるからか、その後の扱いがあれなのか結構皺が寄っているものが多いのでちょっとショック。まあ枚数多いですから。それにしてもちゃんとキーポイントとなる一枚絵やいいシーンの原画ばかりで嬉しかったです。
境界の彼方はあの愛ちゃんの人間の姿での一糸まとわぬ写真イラストがカラーでありましたよ。これはやっぱりBlu-rayの特典になるのでしょうか。
そして中二病、これは映画の原画はないようでした。キーイラストなどの原画は映画のもありましたが。というか凸森が大粒の涙流して泣くシーンの原画、あれって20枚くらいあったと思うけど。原画としてそれだけ描かれたのでしょうか。恐ろしい。

後はトークイベントなどは人だかりで寄りつけず、等身大ポップ達との記念写真を楽しんできました。

とにかくなぜか物販が結局ものすごい人で、限定の品はないです。とかアナウンスがやたら入ったりしていました。京アニショップで買えるのです。・・・が、まあ生原画とかもありましたしね。あれって京アニショップの木幡の実地店舗でもそうそう買えるものでないし。
ほんとはもっと余裕があったり、購入価格がいくら以上とかで特典がつくとかならあればとか予想して、中二病カレンダーを買わずに我慢していたのですがそんなこともなく。
限定グッズがどうしたら買えるかをスタッフに訊いて、レジで言えば出てくるとの情報を得るまで無駄に人混みにもまれていたし・・・。もうとにかくレジに行くしかなかった。

とかいうもののさて、次回もこの感謝祭、やってほしいです。まあ最初はこんなもんですよ。京まふの方がよっぽど人出多かったのに結構綺麗にさばいていたので、・・・と行ってもあれは会場B1F、1F、3Fと使い分けていたか。
いや、この手のイベントが首都圏とか大阪でなく、京都であるのが私は嬉しいのです。

アンケート、今回のイベント4作品のうち好きなキャラのイラストをそのデザイナーさんが描かれたもので8名(つまり一作品2名?)に当たるそうですので、宝くじ感覚で待ちましょう。あ、当然私は中二病の丹生谷森夏と書きました。うん、限定グッズのドレスアップした4人イラストでもモリサマーは大人っぽくって美人さんでよかったよかった。

早めに帰りましたが、楽しかったです。

『京アニ&Do C・T・F・K 2013』特設サイト | 京都アニメーション
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