情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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「ウィッチクラフトワークス」6巻、まるで最終決戦のような盛り上がりの中でも、火々里さんはぶれずに多華宮くんのシャツから魔力補充です
「ウィッチクラフトワークス」6巻、ウィークエンド編、決着です。アニメ化も決まりましたが、アニメ化するならとりあえずこの話くらいまで?

さて、多華宮くんがえらくかっこつけてしまっておりました。自らの命を省みないどころか契約で火々里さんも一蓮托生だとわかった上での命の取引です。
ただ、そんな覚悟を決めた彼をまた火々里さんは認めていますし、ますます惚れ直しているんでしょう。いい関係です。
ああ、やっぱり火々里さんはいい、アップで活躍する場面、凛々しいお顔とそしていつものあの巨乳がばんっと入ってきて、見せ場がほんとかっこいいしかわいいし。魔力尽きたと思ったらまさかの多華宮くんシャツからの補充です、しかもそれを着込んでいてぱっつんぱっつん。これまた嬉しい。

でも、なんだかんだで最後に火々里さんがまた被害被っているのはどういうことですか、多華宮くん。しかも再契約の口づけがヘタレておでこにする始末だし・・・。いや、まあここでかっこよく決めたらまさに最終回でしたからこの関係でまだ続くのですね・・・やはり次巻はまた日常ハーレム展開か。

なお、カバー外した本体表紙で描かれる多華宮くん母の過去と現在の対比・・・変わっていませんね。ある意味誰よりも恐ろしい人です。・・・いや、高校時代からマダムな印象なのがまたどうなんだと、はい、もっと過去の彼女が気になります。

ウィッチクラフトワークス(6) (アフタヌーンKC)
ウィッチクラフトワークス(6)
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