情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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「南Q阿伝」3巻、古来の日本の神様登場と地味に神様とかかわる一般キャラが素敵
「南Q阿伝」3巻、今巻も読み切り的に毎回の日本の神様登場とそれにかかわる一般の人々が熱い。
南久阿様や太郎、銀子という主役旧のキャラ以外にも地味だったりお祭りでは派手だったりと一般のキャラがかかわっているのが私は好きです。
神様とかかわることは特別なことだけど、今巻であったお祭りの熱気の中で起こる数々のできごとがまた、人と神との距離が案外近いものだと感じさせます。

また、銀子以外にも気付けばヒロインたくさんいた。水着回での南久阿様以外の巨乳な様、やっぱりこうでなくっちゃとか思っています。うん。ただ、全然ラブコメ度がない。太郎は今回も淡々と仕事をこなしていたし。
にしてもこの回での登場の外来の神賊である人魚が恐すぎ・・・、どこの人魚なんでしょう? というかこれってニンゲンだよ・・・。

ただ、今巻もまだ神様に取り憑いて惑わす謎の存在である渡来神の本拠地や目的が不明、前巻ではちらっと話が進みそうだったけど今巻は特になく、不気味さが増しています。

南Q阿伝(3) (シリウスコミックス)
南Q阿伝(3)
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