情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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「少女政府 ベルガモット・ドミニオンズ」2巻、あざといが見事に履いてない状況を作り出した展開
「少女政府 ベルガモット・ドミニオンズ」2巻、今巻も徐々に国家としての形が整ってきています。
が、ますますアヴァロンからの刺客は本気なものになってきています。もうこちらの国を作った妖精達は要らないとばかりに激しい攻撃を仕掛けてきます。

だから毎回、見た目のほほんと変身してさっくり勝っていた少女達の戦闘が痛々しいものになっています。特に先頭を切って戦う防衛大臣圭夏が大変。こんな矢が突き刺さっている彼女を見たいわけじゃない。

だからお風呂回や、謎ウイルスによる造型が粗く(ポリゴン通り越してLEGO状態)なる病気の回などはほっとします。しかも粗くなる起因がパンツを履くことだということでみなさん履いていない状況がスタート。これで戦闘までやったから見事でした。

それにしても途中からこっちも謎シリアスだったソフィアですが、結局ななこ好きってことでいいんですよね、いろいろあってななこの服破いちゃうほどだし。

少女政府 ベルガモット・ドミニオンズ(2) (メテオCOMICS)
少女政府 ベルガモット・ドミニオンズ(2)
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