情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「妄筆ハルシネーション」2巻、先生は天然かわいく、尚さんもちょっとデレた?
「妄筆ハルシネーション」2巻、受難と恍惚の狭間で漫画家修業を続けている比良山が相変わらず・・・バカでいとおしい作品です・・・。

ま、彼は基本妄想に生かしておけばいいので、こっちはひたすら森山先生と尚さんを愛でましょう。
でも、今巻は森山先生にライバル登場、先生ピーンチ! なことなく、結局ライバルだと勝手に思い込んでいる美里先生の独り相撲。巻き込まれて迷惑だったのは比良山と美里先生のアシスタント姉妹、いや比良山は途中からモードがチェンジして獣になるので自業自得なんだった。

でも1巻では森山先生のもうひとりのアシスタントの七海と比良山とでフラグが立っていたようにも見えたけど・・・気のせいだったようです。
逆に1巻では結構鬼畜に見えた尚さんが今巻では妙に常識人だった。比良山ともちょっといいことあって・・・アレ? 今度はこっちにフラグか!?

とまあそんな周りの思惑関係なく、マイペースで漫画道を邁進する森山先生がかっこよくって、すごく天然さんだとわかって・・・もう比良山いらないなと思ったり。

妄筆ハルシネーション (2) (角川コミックス・エース 307-2)
妄筆ハルシネーション (2)
関連記事
スポンサーサイト
Copyright © ときおりのこのみ. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。