情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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「コンシェルジュ プラチナム」9巻、十津川主任が遂に九音にロックオン?
「コンシェルジュ プラチナム」9巻、表紙は女性キャラメインの三人の水着です。なんか、十津川主任が頑張り過ぎてちょっと痛いのもポイントですが、一番好きなキャラは十津川さんなのでこれはこれでよいものです。
なお、四月一日さんの肌の白さというか悪そうな色合い・・・そういうキャラだったっけ? ああ、そういやそういうキャラだった・・・。

そんな今巻、十津川さんの結婚へのターゲットが九音に「取り敢えず」なっておりますね、なにかあって一緒に飲んだり、酔って前後不覚で自宅に送らせたりと、もう完全に誘っています。ただ、九音が堅い、というか彼が見抜けないわけないので、大変だ・・・。

そんでもって今巻もまた時事ネタをきわどく拾って物語にしています。いいのかなぁ、いやーまあ風刺でもあるし、それなりにいい感じに決着ついているしでいいのか。ただ、私としてはこう元ネタがわかるキャラよりも商店街のオリジナルのキャラたちでばんばん話進めて欲しい。

コンシェルジュ プラチナム 9 (ゼノンコミックス)
コンシェルジュ プラチナム 9
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「いなり、こんこん、恋いろは。」8巻限定版、いなり×丹波橋くん、一気に進展トラブルまた進展。そしていよいようか様と燈日の物語も佳境です
「いなり、こんこん、恋いろは。」8巻限定版、アニメのコンはかわいい本編でも表紙にあるとおりでまた人間姿のコン見られるしで嬉しい限定版。
アニメがまあここからというところで終わってしまったから、その後が非常に気になります。この間の「6/14・15 おいなりさん 重要文化財指定記念「いなりんぴっく2014」開催!|KBS京都」でも二期あるかもなんて話も出ていましたし、取り敢えずは今巻の番外編で楽しみます。特にオリジナルではなくってコンが人間に化けて丹波橋くんの弟と遊ぶ(?)話です。若干、本編放送時よりも微妙なタッチな時(コンがなんか違う・・・って)もありましたが、やっぱBlu-rayだし綺麗で嬉しい。
ただ、秘かに期待していたオーディオコメンタリーとか特別なおまけがまったくないのがちょっとなにですが。

そして本編いよいようか様と燈日の物語が佳境です。
・・・の前に前巻ラストで絶体絶命のダブル丹波橋くん状態、これを以下にクリアするかでしたが、まさかの丹波橋くんのフォローが入って、その後はとんとん拍子であっけにとられた・・・。だけど、バレンタインでいつものいなりっぽいなんともじめーっとした展開でなぜかちょっとほっとした私です。
あ、でもそのバレンタインでのトラブルでまたも成長したいなりがわかって嬉しいし、結果遂にもうこれは恋が成就なんでしょう。よかったよかった。

後は、忘れてはいけない墨染さん×三条さん。まだまだそのバレンタインでぎくしゃくがあったり、いなりトラブルにも絡んで墨染さんが髪ばっさり、とかもうなんかすごい詰め込みようで怒濤の展開です。はい、正直この巻が最終巻かと思うくらいに話が進みましたが、墨染さんも三条さんもいい子でよかった。特に遂にデレる三条さんがかわいかった。

そう、最終巻になってもいいくらいの展開でしたが、残された大問題、というかひたすらラブコメ展開していたうか様と燈日に進展です。燈日の思い、そしてうか様の思い、そんでもってまたもなぜかいなりに異変ということで、続きが気になりますが、こっちの恋もいい結末を迎えて欲しいです。

いなり、こんこん、恋いろは。 (8) オリジナルアニメBD付き限定版

「げんしけん 二代目の七」16巻、斑目ハーレム建設なりそう
「げんしけん 二代目の七」16巻、さあ期待していた斑目ハーレムになるのか、それとも彼の見た儚い夢だったのかがわかるかもしれない今巻。

アンジェラと笹原妹がまあ変に意地張って斑目を取り合うようなじゃれ合いから始まりましたが、なかなか本心ともなんとも言えないところの戦いでこの二人はやっぱりない?

でもって本命ふたり、波戸くんとスー、スーの妙にひたすら否定し続ける様がまあかわいいし、逆に斑目さんにめろめろなのかもと期待が高まります。ただ、スーは本心というか心象描写がわかりづらいのでやっぱり思わせぶりなキャラで結局は波戸くんと斑目さんっていう奇跡のカップル誕生が濃厚になってきました。・・・いや、いやいや斑目さんは超受け身だしまだわからない。

はい、波戸くんも波戸くんで実家帰って例の先輩が義理の姉として登場で激しく彼の決断を進めますし、波戸くんを巡る女性陣のほうも動き始まりました。やっぱり矢島っちには幸せになって欲しいのでこっちを押したい。そして変身するかもしれない矢島っちにも期待大です。
そう、波戸くんもまた攻略されている対象ですからね、こっちもある意味斑目さん以外へは受け身なので、どう転ぶかわかりません。

そんな中、またも巻末で思わせぶりすぎる動きをするスー! おおい!今度は斑目さんの部屋となりに引っ越すので本気と見ていいんでしょうか?
波戸くんも近所に越してきたしでだんだんと斑目ハーレムの完成も近いです。

げんしけん 二代目の七(16) (アフタヌーンKC)
げんしけん 二代目の七(16)


ただ、巻末カバー見返しの一言セリフの24才無職さん、ええ、もう誰かわかりますがそうやって逃げるのはそろそろやめたほうがいいんではないでしょうか。

「東京カラス」4巻、気付けばカラスたちの話になってきた。あ、タイトルにあるし当たり前か
「東京カラス」4巻、徐々に物語の核心に迫ってきているのでもういつもの都市伝説ネタよりもカラスたちの物語が進み出しました。

なーんか、いまひとつ彼女たちには主役というかヒロインというかのなにかが足りないように思えて、かといって満子にもそれがあるわけでもなし。なんだか気付けば春子が敵役のようでいてその実一番主役めいた悲壮感背負っています。まあ春子のほうがかわいいしそれでもいいけど。

東京カラス 4 (サンデーGXコミックス)
東京カラス 4

「Pumpkin Scissors」18巻、ハーケンマイヤーさん、かっこ良かった
「Pumpkin Scissors」18巻、もう戦争状態なテロへの対処中です。
そろそろのほほんとした日常話が恋しくなってきますが、今巻もひたすら破滅へと進むかのような展開です。
いや、3課はこの期に及んでますます輝き、奮闘していますが、帝国自体がどうにもこうにももうダメだという方向へしか進んで行っていない。やっぱりテロ組織の裏のあれ、組織Xが周到だったのでしょうか。

そんな今回のテロ編で3課にも増して輝いていたのはハーケンマイヤーさんでした。彼女、アリス少尉に惚れ込んでいるだけでなく剣技もすばらしい戦力たり得るキャラでした。だから、きっとこのテロが収まっての後日譚ではのほほんとアリスさんといちゃつく様でも見せてもらえるかと期待していました。

・・・アリス少尉に最後かっこいいところを見せたりしたし、きっと彼女は満足していけたのでしょうが、やっぱり早すぎる退場でした。

あとはもう少尉と伍長とで久々の無双状態になってください。

Pumpkin Scissors(18) (KCデラックス)
Pumpkin Scissors(18)

「神のみぞ知るセカイ」26巻限定版、最終巻。かつて桂馬の言った「みんなを幸せにする」すばらしい「ハーレムルート」でした
「神のみぞ知るセカイ」26巻限定版、最終巻です。相変わらず本屋さんで限定版と通常版を間違えて買いかけて焦りましたが、今回も無事限定版でポストカードセットそろいました。

そして大団円の最終巻でした。ネタバレありの感想でもうこちらも幸せになれる嬉しい感想を書かせていただきます。





ちひろでしたよ。やっぱり攻略とは関係なしに好きになった子でしたから、彼女に帰結するのもあり得ていましたが、私は実はエルシィかなぁ・・・とか思っていたのです。そう、なぜに全然これまでも物語に深くかかわることなく桂馬の側にいたのか不明でしたから、こりゃあ最終攻略は彼女なんだろうと。
ただ、あの女神がいなくって振るしかなかった桂馬の心情、そしてひたすらにきつかったちひろの心情も思い起こすと、このエンディングはすばらしい救済で、ちょっと涙出てしまいました。うん、ちひろのこれへの最初の返答の「死ねば」もすばらしいし、最終話での立ち姿、ちょっと拗ねたように欄干を抑えるポーズと表情、ちひろのデレていく瞬間でもあって、くー、もうこのまま幸せラブコメ続けてくださってもいいんです。ってところ。

だから、幼馴染みでかつエンディングは迎えられないと手紙で告白されているにもかかわらず10年桂馬のために待って頑張った天理や、最初の攻略対象でもあり、ちひろと親友でもあって因縁も深い第二の幼馴染みみたいな歩美の心情も痛いほどわかってつらいです。ただ、なんていうか桂馬でした、きっちり筋を通しているというか攻略完了しているというか、悪い印象持たない二人への接し方。あ、それは他の女神を宿したヒロインたちにもそうでした。ほんと凄いゲーマーです。

そんな中、全く攻略対象から外れていたドクロウや、エルシィ。この二人もすごい重要なキャラでした。最終2巻はドクロウがヒロイン状態でした。もうあの大人な女性のなりで「お兄ちゃん」なんて言って高校生の桂馬に甘い顔するなんて反則ですよドクロウさん。彼女は大人だから自ら引いたところもあったけど、桂馬が攻略していればもっと変わった展開もあったかもとか思う素敵な女性でした。スピンオフ読みたいキャラの筆頭です。

そして最後、やっぱりエルシィ、重要なキャラなのはわかっていたけどどういうふうに絡んでくるのかわからないし、ほぼ伏線なんてのはドクロウにそれなりに見込まれていたり落ちこぼれのわりにはエリートな中に含まれていたリで謎したが、見事に最後すっきりわかりました。ああ、ラスボスだったんだ。そうなるともう最初から読み返して彼女の伏線をもっと探って新たな発見をしないといけません。ただ、転生(?)して妹になるのはなんとなくわかっていたし、希望もしていたのでこれはこれでOK。ただ、なんだかんだで彼女はこのセカイに飽きたらまたラスボス化しそうです。って・・・あ、そうか妹ルートとしての攻略を桂馬が完了していたのか! ああやっぱり最後の攻略対象だったんだ。だから少なくとも桂馬がいる限りはセカイは安穏なのです。まさに神にーさま。

だから、ちひろを選んだ桂馬だったけれども、かつて桂馬が言った「みんなを幸せにする」というすばらしいハーレムルートでもありました。

神のみぞ知るセカイ 26 ポストカードセット付き限定版 (少年サンデーコミックス)
神のみぞ知るセカイ 26 ポストカードセット付き限定版


・・・うん、すっかり忘れていたけど、エルシィがいなくなってハクアがちょっぴり淋しい思いしているし、過去編でのかなり重要だった二人の女の子、うららと香織の現在も知れなかった。彼女達にも救済が欲しいです。
やっぱり後日譚というか甘いハーレムルートエンディングの日々を各キャラごとに描いてほしい。いや、スピンオフで若木さんが原作のみ作画は若木さん以外でもいいので楽しい物語が読みたいです。

「ラブライブ!×ローソン」「Ponta会員限定 ランチパックを買って当てよう!」、QUOカード当たりました!
「ラブライブ!×ローソン」キャンペーンでの「Ponta会員限定 ランチパックを買って当てよう!」の景品が届きました。
正直、なにが当たったのか忘れていた。というかPonta会員限定でも、ほぼみんな応募するわけでこれまでいろいろなキャンペーンでのPonta会員限定ものは当たっておりませんから、気にしていませんでした。

だから、ほんと嬉しい。なお、ランチパック3個で一口応募だったけどたぶん3口くらいしか応募できていなかったはず。うん、ランチパックある店少ないし、あってもすぐ売り切れていたのでなかなか買えなかったもの。

なお、当たったQUOカードは当然使いません。大事に残しておきます。
lavelivequo201406.jpg

さて、次のローソンのキャンペーンはなにに参戦かな・・・。今のところめぼしいものはない様子。アイマスとかFree!とかはちょっと違う感じですので、じっくり力を蓄えます。

Ponta会員限定 ランチパックを買って当てよう!|ラブライブ!×ローソン キャンペーン|ローソン|ローソン

「つぐもも」13巻、久々のすなおさんやら、黒耀さんやらが相変わらずすばらしいお姿披露ですが、くくり様の真の姿が凛々しくて全てもっていった
「つぐもも」13巻、久々にすなおさん登場です。
なかなかいい感じの関係だっただけにどうなっていたのか、そもそも結局はお姉さん的な立場で終わりになってしまったのかと思っていましたが、いい感じに母親にも焚き付けられ、積極的に攻めてくるヒロインになっていました。

まあこの作品ですととにかくお風呂が多いのですが、ええ、久々登場というだけあってすなおさんのサービスシーン盛りだくさん。親公認というか後押しもされているので結構すなおさんのガードも緩くって素敵です。
とはいえ、桐葉さんも単なるおもちゃにしているだけの関係ではない。やっぱり真名で命じられたことがわだかまりあるものの、それがあってまたひとつ関係が深くもなっているので侮れません。

そんな中、全然空気読まない黒耀さん、お風呂でもういつもどおりになにもかも捧げますな様どころか、遂には頬を染める彼女。おお、レアな表情です。かずやが羨ましい。

ただ、最後は迷い家との前面激突、そして思いもかけない横やりが入って次の展開に移るのですがここで遂に結界を解除してくくりが真の姿、はい、ようやく大きくなった本来の大人の姿で降臨です。やっぱり神様ですからこの神々しくも凛々しい様にこれまでのなんともエロい展開が吹き飛びました。
ああ、そう言えばくくりもかずや好きだったので、これはまたややこしい展開になりそうですよ。でもって最後の描き下ろしでとっととくくり様はお脱ぎになっているのです。

つぐもも(13) (アクションコミックス(月刊アクション))
つぐもも(13) (アクションコミックス(月刊アクション))
つぐもも(13)

「鉄風」6巻、よかった、連載続いていたんだ・・・そしておまけが妙におもしろかった
「鉄風」6巻、よかったです。連載中断してそのままフェードアウトしていく作品は多いので、この作品もそんな展開かと思っていましたが、無事復活。

そしてきっちり話は盛り上がってそのままますます熱くおもしかったです。
相変わらずの夏央のひどいSな面も、なんだかんだとしつこく語られる過去、結局お兄ちゃん子だったんだ・・・。ほんとかわいいキャラなんですよ。だから早くさっさとこてんぱんに負けて変わってほしいし、本人もそれを望んでいる。つまりは才能でここまできた自分を、努力できた誰かによってきっちり終わらせてほしい、そうすると兄にまた努力すれば報われるとわかってもらえるということなんですね・・・。

はあ、だけど、だけどやっぱり買っちゃう夏央、運までも身につけています。ただ、結局夏央もここんところ努力しているから、決して才能だけではないから勝つべくして勝っているんでしょう。ああ、こりゃもうどこまでも行きそう?
と、そしてここで久々の眉毛さん、彼女がまさかの格闘センスじゃなく努力型でしたよ、これはピースが合わさってきた。早く夏央との戦いが見たい。

そして描き下ろしのおまけ、表紙カバー外した本体でのキャサリンさん、そしてラストでのキャサリンさん。かわいかったです。でもこれほどまでに似合わないのか、夏央のメイド姿・・・。

鉄風(6) (アフタヌーンKC)
鉄風(6)

「COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2014年 07月号」、「ケモノシマ」が熱い
「COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2014年 07月号」、表紙はくるりです。
ちゃんと画像が今月号はAmazonに入っていますね、先月号はなんだったのでしょうか?(2014/06/08現在)

さて、そんなくるりは今月もまたちょっとずつ普通のJKになっていっているようで、まあいつもどおりの部分はありました。

「くまみこ」、なーんかこの間のしまむらネタでそういう作品と思われていることを逆手にとって(?)、今月貴重なカラーがまたもしまむらネタに・・・。いやー、かわいいからよかった。でもって久々に子供に恐れられるナツ、な話だったのですがなんともなじみすぎて怖さがたりなかった。

「ケモノシマ」、だんだん戦況がわかったきたようなそうでないような。ただ、徐々にまとまってきた皆の連携で遂に動物どおしを闘わせるという起死回生の作戦が発動。してほしい。なかなか予定通りにいかず、そして常に最悪側に裏切られている展開のようでもありますが、そろそろ光明を見出してほしい。

「となりの関くん」、関くんの妹久々の登場でした。まあやっぱりこの兄の妹だったわけで、横井さんの苦労が二倍以上になっていました。

COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2014年 07月号 [雑誌]
COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2014年 07月号

「かみあり」5巻、ガブリエルちゃんがちょっと不憫ですが、多くの天使に守られていた
「かみあり」5巻、表紙にぱっと見、え!?と思うキャラがいて、まさか、まさかと思いつつ読み進めていきました。

はい、こういうキャラづけというか判別も正しいです、日本武尊は女の娘キャラでした。ああ、そう言えばそういう話もあったわけで、きっちりしっかり神話を研究されています。
その研究はもう日本だけでなく西洋だって、ということで日本のおおらかな雰囲気と違って妙にきっつい西洋の神の話に巻き込まれていたのがガブリエルちゃん。うーん、誰がそんな彼女を糾弾するのやと思ったら集団心理みたいなものですか・・・なんだか、「かみあり」的にはもっとのほほんとしたものがよかった。
ただ、彼女を本家のガブリエルや多くの天使がサポートして助けてくれています。こういう雰囲気はこの作品的で素敵です。

あ、なんだか神様が今巻は激しく活躍なされたので主人公組が影薄い。千和ちゃんが忍の弟子として相変わらずすごかったけど。

そして最後、そうですよね、なんだかユニコーンって妙な生物だと思っていたら神獣でもあり、魔物でもある。いやー勉強になった。まさかノアの箱舟に乗船拒否されていたとは・・・。

かみあり (5) (IDコミックス REXコミックス)
かみあり (5)
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