情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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さらば! ヤングサンデー!
ヤングサンデー最後、今回の鉄腕バーディーのラストのコマのこのセリフは、なんだかゆうきまさみさんですねぇ・・・、ちょっと感極まったのでした。
バーディやらとめはねっやら読んでいる連載はかなりスピリッツに移籍ですね、ここのところスピリッツはほぼスルーだったのですけど。
ただ、木曜の楽しみが減ったのが、残念です。
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フルーツスターター<クランベリー>、結構眼が覚めます
ちょっと朝がきつくって朝ご飯を食べられなかったとき、通勤途中でカロリーメイトの小さいもの(100円の)と「フルーツスターター<クランベリー>」を買います。
カロリーメイトだけだとなんかもっさりさんなので、フルーツスターターがいい口直しです。
特にクランベリーのすっぱさと甘みがよいですね、フルーツスターターはカロリーが80Kカロリーということもマルです。

フルーツスターター|大塚食品

「ラーメン発見伝」22巻、今日は発見できなかった・・・
こうも巻数が進んでくると、なかなかちょっとした本屋さんじゃあ、新刊が入ってくれません。
もともとそれなりに入っていない作品とは言え、今日も仕事帰りに2軒探したけれども入っていなかった。
今週末に探しに行くしかないですねぇ。
ただ、こうやって見つからないとなると、俄然読む気力が沸いてくるのですよ!

というわけで、読んでもいないのに取り敢えずラーメンが食べたくなるのでした。

ラーメン発見伝 22 (22) (ビッグコミックス)
ラーメン発見伝 22


2008秋季の情報処理技術者試験はやっぱりアプリケーションエンジニアを受験します
2008秋季の情報処理技術者試験、アプリケーションエンジニアの受験を申し込みました。
ここのところ論文がネックなのですが・・というか情報処理は午後2が大変。

受験の申し込みはやはり早いに越したことはないので申し込んだものの、なにで勉強するかはまだ未定

うーん、本での勉強が最近乗り気にならないので、e-ラーニングかなぁ? 高いけど。

拍子木打って夜回りするコンビニの人、なんかシュール
とまあ帰り道に見た光景、コンビニの制服を着ていたので当然わかったのですが、やっぱりなんかシュールです。
コンビニの制服着た人がコンビニより遠く離れた地点にいるということだけでも奇妙なのですが、火の用心って夜回りしているのもこれが制服着ていないなら、普通の光景なんですけどね

「コミックリュウ」2008年9月号、ねこむすめ道草日記が徐々におもしろくなってきた
「コミックリュウ」2008年09月号です。
新連載は「大正野球娘。」、伊藤伸平さんはそれなりにおもしろいけど、原作つきだし、これまでの「子はカスガイの甘納豆」もたまには掲載してほしいです。

「ひなぎく純真女学園」、樫宮さんの夢はまだまだ続いて今回も江戸時代篇です。
徐々にこの夢の法則に気づいてくる樫宮さんです。ただ、こっちの木成さんはちょっと本物とは違って気に入らなかった樫宮さんでしたが、やっぱり彼女の夢なのか、徐々に木成さんは木成さんになってきました。
大きく盛り上がってきたところで、やはり次回も江戸時代のままのようです。

「青空にとおく酒浸り」、MMの活躍を予定しての特殊任務です。こういったスニーキングミッションはなかなか盛り上がりますが、あっさり見つかり過ぎ いやいやMMの活躍込みだからこんなもんか、久々の小朝のアクションも見られましたし、親父もビデオの中で活躍していた・・・。
ただ、前回シノさんを泣かせた小朝の過去はなんだったんでしょう? 今回シノさんはそんなとこちらとも見せてくれませんでしたし、あれっきりでぜんぜん伏線でもなかったのか。
でも小朝の食のレパートリーが、広がりました。これもまたシノさんでなくとも泣かせる広がり方でした

「うちゅんちゅ!」、あーちゃんではなく、クールなさらちゃんが今回の主役。
さらちゃんのお父さんと一緒でとても嬉しいけど、それを素直に表に出せないところが味があります。やっぱりゆらちゃんに遠慮している? でもお父さんが本気で相手してくれなかったことでの涙とかは素直ですね。
前回もお父さんやらおっさん系で盛り上がっていましたが、今回もやはりお父さんがいいトコ持っていっています。ま、やっぱ父親だ。

「フルイドラット」、ネズミ系ヒロインなミズキさん以外にもやはり出てきました、同系の少女。まさかのアイドルですが彼女と会うところまでは、まああっさり行けそうですけど(コンサートとかで)。変身のキーはキスです。
そっちよりもやはりミズキさんの過去、唯一の心のよりどころであるブレスレットをくれた人は、彼女を冷徹に観察している彼女の事情に深くかかわる人物だったとは。
とは言え、まさかサイネンの元彼女なナツまでもがなんらかのかかわりを持っているということは、彼との出会いまでもが仕組まれていたのでしょうか。
これからは変身アイドル(?)のアルミちゃんの方の事情も知れてくるでしょう。こっちはかなり自由にやっていますが、彼女のほうも同じ組織の出身なのでしょうか。気になりますねぇ。

「ゆるユルにゃー!!」、もうレギュラーキャラなラテさん、彼女をめぐって謎の奇病がこの街に蔓延します。
仲良くなる病気ですけど、これがその人のおそらくほんとに好きな人への思いを顕著に表すものおようです。ルルがココのこと大好きなのに、ココはルルから貸してもらった本の主人公が・・・って、これは普通は本の虫なルルがそうじゃなきゃ
ラテは引っ込み思案なので最初と最後の登場ですけど、おいしいなぁ。

「トランスヴィーナス」、「ネム×ダン」に引き続いて読みきり作品だったものが人気あっての再登場。ちゃーんとツボ抑えています。画の古い感じもまた、慣れてきた。いやいやリュウだしこんなんもう古いも新しいもない。
近日再登場ということで、毎回この調子でリュウに最近足りていない(?)お色気成分を充填していきそうです。

「REVIVE!」猫の中将の人生から見た人の人生の長さを感じさせるものになるのか、妙に中将にフラグ立っています。今回は前編なので次回も中将を中心な展開(?)・・・ってお宝プラモのオークションで一気に大金持ちに? これはまあこの作品、というか五十嵐さんの作品ではそんなうまくいくわけもない
また、件の事件についても素早く取り上げています。考えてみるとこの作品も当世のキーワードを色濃く使っていますから、触れずにはいられないでしょうけど、田安さんは田安さんらしいこというし、小此木さんは小此木さんだし、考えさせられます。

「ねこむすめ道草日記」、これまではなんか妖怪のみならず人も妖怪らしい顔して、妙にとっつきにくい作品で、それほど面白みがなかった。
でも今回ようやくおもしろくなってきた! やった、またも読み進める作品が増えましたよ。
ねこむすめと子供たちが秘密の友達になったこと、つまりこれからは子供たちが今回の女郎さんに出会って驚くような、大変な目に遭っていくパターンはありていだけど好きなんです。ねこむすめと子供が対等に喋っている、こういう妖怪と人間の関係の話が好きだ。

月刊 COMIC (コミック) リュウ 2008年 09月号 [雑誌]月刊 COMIC (コミック) リュウ 2008年 09月号

「クイーンズブレイド」アニメ化で公式HPもできた
「クイーンズブレイド」アニメ化です。

アニメの公式HPもできましたが、そこでの告知でコミックが「コミックアライブ」で連載開始なのが、ちょっと残念
ここは「コミックフラッパー」でしょう・・・? いや、やっぱクイーンズブレイドだし、アライブか・・・。

クイーンズブレイド アニメ版公式サイト

なお、最新の小説なのですが・・・買ったはいいがモンハンが忙しくってまだ読んでいなかったり・・・

おう、アナログ放送に「アナログ」ロゴが!
今日から、遂にアナログ放送終了へのカウントダウンでしょうか?
NHKをアナログで見てみると、「アナログ」の文字が右上に・・・デジタルだったらチャンネルのロゴが入るというのに・・・

でもこれって今日2008/07/24はNHKだけです、民法も同時にデジタル移行するので、いずれ表示されるそうです。

うちは映りが悪いこともあってデジタル開始直後から順調にうち中のTVをデジタル化していきましたが、アナログな人は少々なんとも言えない急かされた気分になりそうです。

とは言ってもなかなか思うようにデジタル移行が進まなかったら、移行1年前くらいからはカウントダウンが始まるんじゃないでしょうか? それとももっと「アナログ」ロゴの大きさが大きくなっていくとかだったら、きっついけど

「突攻!メイドサンダー」3巻、イカ娘のコスプレもありますが、やはり「ドイツのメイドは世界一ぃぃぃ」でしょうか
「突攻!メイドサンダー」3巻最終巻です。
ロボこみ (少年チャンピオン・コミックス)ロボこみ」のやぎやわ景一さんの作品です。この3巻で完結という直前でようやくこの作品の存在を知って、あわてて読みましたが、なぜにこれを今まで知らなかったのかと思うと、非常に悔しい そして知ったときが最終巻ということも、悔しい

ここまで言わせるだけあって、昨今のメイドコミックとはまったく違うそのテンション、ここまでハイテンションなメイドものってあったのでしょうか? 主人公のメイドさんは山田摩騎さんですが、これをサンダーと読ませてメイドサンダー! なのですね、タイトルだけ見たときはきっと「OLサンダー」とかと同じノリかと思ったものです

メイドものというとどんどんメイドさんが増えていってハーレム状態になってなんだかな、ってとこが多かったのですが、これも最終的にそうなって無理やり収めた感じ。でも1巻2巻は必要最低限(?)なメイドさんだけで、ほぼ特攻服なサンダー摩騎と武者なセイバーのみ、サンダー摩騎の暴走と、セイバーのどじっ娘だけでどこまでいけるかと思っていたのですが。
3巻は世界中のなんか取ってつけたようなメイドさんが出てきて大丈夫かと思ったのですが、その中からティーガー戦車(?)を穿いているメイドティーガーが準レギュラーに生き残りました。
やっぱり「ドイツのぉぉぉ冥怒はぁぁぁ世界一ぃぃぃ!」なセリフが、わかる人にはわかります、泣かせます。ワールドヒーローズですね
好戦的な性格が戦車を脱ぐと平和的になるという2面性が徐々に設定されていきましたが、最初からその設定でしっかりいっていれば、4巻とかもあったのではないでしょうか? 惜しい。

なお、メイド以外では風紀を一番乱している風紀委員長の風間さんも印象的でしたが、扉のカラーで風間さんも苦々しく語っているとおり、なぜかふらっと出てきてサンダー摩騎にも動じない林さんのメイド喫茶ネタも鮮明に記憶に残ります。
ここで侵略!イカ娘 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)侵略!イカ娘 1のコスプレしてくるとは! ついでにサンダー摩騎の営業用のかわいいコスプレ(?)も見られます。こうしてみると美人な人なんですよね。

突攻!メイドサンダー 1 (1)
突攻!メイドサンダー 1


突攻!メイドサンダー 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)
突攻!メイドサンダー 2


突攻!メイドサンダー 3 (3) (チャンピオンREDコミックス)
突攻!メイドサンダー 3


早くやぎさわさんの次回作品が読みたい! 案外もうなにか連載始まっているのでしょうか? ・・・あ、チャンピオン RED (レッド) いちご 2008年 07月号 [雑誌]チャンピオン RED (レッド) いちご 2008年 07月号で「ちょっきんぱにっく」が始まっていますね。隔月刊雑誌だから、コミック出るのは連載ページにもよるけれども先になりそうですねぇ。

「REVIVE!」3巻、取り敢えず。この表紙はどうかと思った
「REVIVE!」3巻です。表紙が、なんだか線が濃い。でもって、あおり文字が入りだしましたね、なんだか実験的色合いが強くなってきました。

今巻はもうすっかりプラモ屋の親父としての位置が定着してきた小此木さんから娘のほうの問題へと大きくシフトが入っていきます。小此木さん親子の物語ですが、なんていうか徐々に徐々にの底辺に向かう淋しさが見えてきています。
このなんともやるせない雰囲気が嫌ですねぇ、案の上親子の見えていなかった事情が見えてきて、混乱も増します。
これがうまくいい方向に転がってほしいですね。
なお、コミックは来月にも4巻が発売です・・・え? この急なペースはどういうことでしょう? コミック1冊分のストックもないはずだし・・・。打ち切り? 連載も変な一発逆転のネタをもってきているようですが。

REVIVE! (3) (リュウコミックス) (リュウコミックス)REVIVE! (3)

いつもの調子の表紙の絵がいいと思うのですが、どうなんでしょう。

なお、おまけで戦車のページが6Pもあります。こういうコミックのみの特典は大歓迎です。

「コミックフラッパー」2008年8月号、袋とじは袋とじにする必要があったのか
「コミックフラッパー」2008年8月号です。
表紙は連載再開なふたつのスピカです。
そしてなぜか急に袋とじ企画です。うーん、フラッパーの読者層を広げようとしているのでしょうか、これを機にもっと売れてくれるといいけど、どうでしょう? なお袋とじはアライブで連載中の「かのこん」ですが、アライブはやっぱ私には合わないなと思ったりした

「ふたつのスピカ」、今回は女3人での高校生らしい思い出作りの模索・・・でした。案の定星を見上げての落ち着きへ。最後の集まりになるのでしょうか? 次号でいよいよ最終学年へと進める人が判明しそうです。

「BRAVE10」、三好青海入道、今回も活躍できず! ううう、忍じゃないと毒耐性はないのですね。でもこうやって外からの襲撃があるたびに烏合の衆状態だったかれらの結束度や信頼度がぐいぐい上がっていきます。
はあそれにしてもやっぱりこれだけの癖強いものたちをひきつける幸村様はかっこいいです。
ただ、筧さんが修行の旅(?)に出向いてしまいました。突然ですねぇ・・・なにか密命でも帯びていると考えるほうが自然ですけど。

「クリスティ・ハイテンション」、事件が淡々と進んでいきますが、ここでやっとノーラさんの出番かな。クリスティもそれなりに荒事をこなすタイプだけど、やっぱそっちに特化(?)したノーラさんの活躍がそろそろ見たかったのです。

「スコペロ」、文平先生の受難な教師生活が始まります。うーん、彼が初日に野宿する羽目になったいろいろの問題の綺麗な答えがありません。そろそろビーンズビーの説明がほしい。色の選択でなにかあるんでしょうけど、そこのところの彼がやっちゃった原因とかほしいのですけど。
今回もまだまだ説明の世界、長い連載になりそうです。ようやくこの無重力特有の球技も出てきましたし、次回はまたそっちの説明が始まるのでしょう。

「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」、アキラと浜警部との対決はあっさりしたもの、いや浜警部が引いたのでした。
実は伝説の傭兵といわれるレベルに強い人物だったのですが、いやいや姫の尋問も短刀突入すぎて彼がなぜにして人でないまでになったかの部分はなし。このあたりは描きだすと番外編が出来上がりそうな予感がします。番外編あるのでしょうか?
後藤参事官もいろいろありそうな人物ですし、うん、やっぱ番外編が読みたい!

「あねとむち」、さあ今回は自ら覗かせるために穴あけてまで弟の教育を行う、ある意味究極なブラコンな姉さん。
やっぱり随所随所で飛び交う飴と鞭、いいですねぇ。ただ、今回は度が過ぎてきたようです、鞭が三節棍にレベルアップ! 一応鞭の一種との彼女の説明なのでもう言うことはありません、はい

「ランダムフライ」遂に相棒をゲットでしょうか? ただ、頭脳タイプなのですけど。サバイバル系の能力は知識ではのみ、ある四方堂くん。このコンビで死地からの帰還を取り敢えず果たしたようですが、謎の登場人物の登場です。

「70億の針」ヒカルが意図せず得た友という人々、別段必要としてもいなかったのにいざ得てしまうとその掛け替えのなさに気づかされてしまう。重い展開がここでくるなんて。ヒロイックものだとここで主人公切れて覚醒な感じですが、彼女の場合、うちにむかって切れて沈んでいくのか? 次号の展開がすごく気になります。

コミックフラッパー公式サイト「FLAPPER.com」

COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2008年 08月号 [雑誌]COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2008年 08月号

どうやらイタチと共生(?)中です
押入れの天井裏からなにやらミーミーと鳴く声がします。
とんとんと天井をノックするとなにやらざわざわと複数のざわめく音、そしてまたミーミーと。

ああ、なにかの生物が子育てをしているようですねぇ? どうりで、どうりで押入れが臭いわけだ

最近うちの近所でイタチがうろうろしているようなのでどうもその方のようです。

取り敢えず、押入れの換気、及び消臭剤の設置でした。

「電脳フィギュア」、拡張現実なフィギュアか・・・まだ微妙
「電脳フィギュア」、という製品が販売される予定です。

電脳フィギュア公式HP

拡張現実(AR)を使ってWebカメラで映した中にフィギュアが登場して、動いたりしてくれます。
うーん、フィギュアというよりも、電脳ペット・・・いや電脳キャラですよね。

おしろいことなのですが、キャラの造形を自分でもっとカスタマイズできるとか、市販等の3Dソフトのデータを読み込めるとか、そういう方面がないことにはつらいような。また、電脳キューブや電脳スティックという2次元コード書かれたブツを必要とせず、ヘッドマウントディスプレイでもいいので、それをかけてその中で存在するとかだったら・・・、ここまで含めてあれば欲しいかも。

まだまだ先は長いのか。

太陽系の準惑星は冥王星、セレス、エリス、そしてマケマケ
冥王星が惑星から準惑星に降格してしまってからかなり立ちますが、まあ今後なかなか惑星は見つからないことでしょう。
かわりに準惑星はどんどん見つかることでしょう。
さて、そんな準惑星にもあまり話題にならないながらも当然命名が行われていきます。
今回命名されたのは、2005 FY9です。基本的にやっぱり各地の神話から探してきた神様のお名前をいただいての命名となっていますので、今回もそう。イースター島という名前で有名な島に残る神話の豊穣神、マケマケ様から。
うーん、これまでの命名系とは違って、発音が南国ですねぇ。これはこれで味わい深い。
さて、こうなってくると、気になるのはこの手の準惑星でもまだ命名されていないもので2003 EL61、これはその形がなんとも楕円なので、それにちなんだ神様の名前になるのでしょう。でも、楕円の神様って?
楕円と言えば、ケプラーの法則? うーん、でもケプラーは神様じゃあないし。

アストロアーツ 4つ目の準惑星、名前は「マケマケ」

Naming Astronomical Objects | IAU
IAUの命名に関するHPには2003 EL61の模式図があったりします。

夏風邪、暑くて熱いけど寒い
夜が急に暑くなりました。空調ベッドフル稼働でも、湿度が高いとなかなか気化熱での空冷が効きません。
悪夢を見て、眠りは浅くてそれでも仕事はあって・・・。
こんな感じで一週間経ったらなんかふらふらで、ああ風邪ひきましたねぇ。
熱っぽい上に部屋も暑くてもう・・・。
2階だから昼間の熱がこもっているようです。天井裏に断熱材を設置するとか、天井に向けてサーキュレータで空気を回してみるとか、なんか工夫必要だなぁ。

「コンシェルジュ」13巻、小姫さんの笑顔の先はやっぱり
「コンシェルジュ」13巻です。帯にクレーマーについてでっかく書かれているので、クレーマー集団(?)とのごっつい戦いがあるのかと思っていましたが、冒頭の1話だけでした。
でも、このクレーマーの話はたくさんのクレーマを分類したり、それぞれ対策したりと細かく描かれてたので、もうちょい長めに盛り上がってもらってもよかったのに。

ロボットが接客できるかというお話は、キワモノな展開かと思いきや、逆に接客業ってすごいな思わせるものでした。また、ロボットの方でも好き嫌い設定されていて優先度があるというところは、なろほどとうなずきます。うわー、こういうロボットのアルゴリズムって楽しそう。
なお、このロボットのモデル立ちの姿っていいですよね、すきっとしていて。でもなにか見覚えある。ああ、
FT(エフティ) -FemaleType- | ROBO GARAGR [ ロボ・ガレージ ]
ですねぇ。これはかっこよかった。

コンシェルジュ 13 (13) (BUNCH COMICS)コンシェルジュ 13

あお、有明さんと小姫さんの微妙な交流、徐々に進んでいます。特に小姫さん自身が気づかず出ているでしょう自然な笑顔、ぐっとくる進展がそろそろ期待されます。が、有明さんのクリエーターとしての業というものが見えてもきましたし、すんなりハッピーにはならないのですねぇ。・・・? まだ有明先生はホテル住まいなんですね、いいのか悪いのか。って、やっぱり小姫さんいるからでしょうね。


「コンビニDMZ」2巻、やはりこの立地の良さ(?)は店長の尽力によるものでした
「コンビニDMZ」2巻です。
1巻から、なぜこのDMZにコンビニがあるのかは謎でしたが、遂にここでこの地にコンビニができた経緯が明かされます。
やはり只者ではなかったこの川口店長、彼のお店開設までの活躍がすごかったです。
でも開設までもすごかったけど、その後この状況(三つ巴のシーソーゲーム)を維持させているのも、すごい。彼こそがこの地の戦況をコントロールしているのだと知ると、いろいろと合点がいきます。

今回の巻では「感謝して食え!」がキャッチフレーズのハートマンさんのフレメタルブレッドの回がよかったなぁ。なんかありそうな商品だし・・・階級専用のパンなだけですけど、コンビニらしい階級の確認の部分、そしてDMZ出てからの軍としての確認の部分のギャップが印象的でした。
小隊長専用パンはどんな味だったんだろうなぁ?

コンビニDMZ 2 (2) (ヤングキングコミックス)コンビニDMZ 2

そうそう、ATM設置ののぼりで、軍人さんたちは対戦車ミサイル(Anti Tank Missile)と勘違いして寄り付かない話。当然コンビニですので現金自動預け払い機(Automatic Teller Machine)が正解です。
なお、私はATMと聞くと、非同期転送モード(Asynchronous Transfer Mode)だから53オクテットで固定長のセルだなぁとか思ってしまうのもまた職業柄ですね

「パニッシャー」1巻2巻同時発売、2巻まで読んだら次からが楽しみになる

「パニッシャー」1巻と2巻の同時発売です。なかなか前の連載の看板娘が終わってから連載が始まらず、連載始まったら始まったでコミックまでが長かった・・・うん。



ただ、帯などから王道ヒロイックファンタジーなんてあおられると、この佐渡川さんはそういう方面では看板娘の1話完結型の作風とは合わないような気がして、危険を正直感じてしまいました。故に1巻のみ買って様子見です。



1巻では主人公の二人の紹介と微妙な感じのキャラ(領主)との戦いでした。なんでもわかっているふうな領主がこれからどう絡んでくるのか、やはり安直に彼がラスボスなんでしょうか? でも、それにしてもこれだけだったらつまらない、キャラが少ない。これからの旅でいろいろあるにせよ、サブキャラがもっとそろわないとよくわからない。このままだと辛気臭い旅だし。



・・・と、1巻ラストで追加キャラ、ライバルキャラと一見してわかるところがいいですが、取り敢えず顔見せたところで終わり。うーん、やっぱ2巻を買うしかないのですね。



2巻、ここから調子に乗ってきたようです。おとなしいけど戦うとなったらめっぽう強いアルトと死神になりたい魔法使いなミルキィのコンビに、アルトを一方的にライバル視して突っかかってくる炎のこぶしなカッツ、そしておとなしげで国民に慕われているけれどもやるとなったらこれまためっぽう強い魔法使いなスキ王女。そろってきましたねぇ。



やはり看板娘を意識してしまうのですが、考えるまでもなく、カッツは勘九郎のポジションなんでしょうね(敏行似なお供も連れているし)。当然ミルキィは鬼丸美輝、そしてまだ2巻の段階ではよくわかりませんがスキ王女って、神無月めぐみ? アルトは太田さん・・・? ここいらは微妙 でもそうやって役割割り振って読んで、自分で勝手に盛り上がっています。



1巻読んだだけでは微妙な展開でしたが、これは看板娘でもそうでした。徐々に徐々に盛り上がってきますから、早く3巻が読みたい!



PUNISHER 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)PUNISHER 1 PUNISHER 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)PUNISHER 2 PUNISHER(1) PUNISHER(2)



「なおざりダンジョン」5巻、シリーズ2本で小粒ですが、モカお嬢様は必見
「なおざりダンジョン」5巻、いつもはシリーズ1本で1巻ときりがよりのですが、この巻では2本入っています。中篇と掌編ですね。

やはり帯にもモカとは思えない表情のモカが描かれている中篇の「輪舞蝶の園編」がおもしろかったです。
潜入調査としてモカがお嬢様学校に入学するのですが、はっきり言って似合いませんね。でも、この微妙な表情は最初の一発だけです。後はいつものモカ・・・にはなりきれていませんがお嬢様でもない。ただ、靴に画鋲入っていてもものともしないトコがさすがモカ。
後は久々に忍集団が登場・・・でも、トビ・アズサさん系の集団ではなかったが、やっぱ味ある上に、渋いわ。

そして掌編のほうは、ボーリング編です。いやボーリンガル編ですね、微妙に集団戦形式になった斬新過ぎるボーリングでした。うん、これは短めでインパクト勝負でよかったと思う。1冊これでいかれると・・・つらかった。

なおざりダンジョン 5 (5) (CR COMICS)なおざりダンジョン 5

さて同時に発売になっている
おざなりダンジョンSpecial
なのですが、これまでの単行本に入っていない作品(「虚脱の勇者編」は最新作のようだ)もあるようですが、正直ほとんどはかつてのコミックスに入っているもののようです。うーん、「虚脱の勇者編」読みたいけど・・・



Amazonで2009カレンダーストアがオープンです
7月、というと年も半分過ぎたのでいよいよ来年のカレンダーの始まる季節だ! 
とか私はいつもいつも思っています。気が早いけど、早めに気づいておかないとなかなかいいものに出会えなかったりもしますしね。

例年、Amazonのカレンダーストアはこの時期に開始になりますが、普通はまだまだ品揃え少な目です。それに最初は輸入版から。ま、早いですから当たり前ですけど。

でも、そういうこともあって今年は7月いっぱいの限定セールがあるようです。

2009カレンダーストア

うーん、まだ微妙か、日々チェックしていくしかないです。

「鉄腕バーディー」19巻、作風変わったのでしょうか、妙な感じ
「鉄腕バーディー」19巻です。アニメも遂に始まりました。とりあえずビデオに録ったけれどもまだ観ていないです。
さて、連載のヤングジャンプは休刊するし、作者のゆうきさんも一言あるような感じですし、今後のバーディー、話の内容よりも外側がうるさいですね

さて、話の内容は、遂に遂に二心同体な状況を夏美に明かすべきタイミングになったのでしょうか? まったり進むいつもの展開とはうって変わって今回は急展開です。
でも、それはそれ、宇宙人でもやっぱりお役所仕事的なところはあるし、泥臭いところは地球というか日本的(?)な描かれ方をされておられます。こういうのが、好き。
上司のメギウスさんがいつの間にか変わっていて後任の上司がまた露骨にいやな感じがしていて、バーディーも大変ですが、ただ、メギウスさんは昇進しておられる筈。いずれいいところでちょこっと助け舟が来ると、いいなと思いつつ。

なお、この巻はいつもより色っぽい描写が多かったですね、ま、半分はつとむの夢だったりするわけで不完全燃焼ですけど。なんかこういう描写ってもっとからっとしていたように思うけど、じっとりしている妙な印象・・・今後に引きずるのでしょうね。
でも、このつとむの変化はなにを意味するのか、やはりもうこれはバーディーの身体になじんでしまって元に戻れないことを意味しているのでしょうか? それとも、バーディーが寝ていてもつとむ自身でイクシオラの力を引き出せるとなるという伏線か。

鉄腕バーディー 19

でもって同時発売にあった
鉄腕バーディーARCHIVE
が気になります。
うーん、正直アニメ化に関する部分よりも連載初期のもので単行本化していない話が入っているのが、気になります。
これは読んでいるのか、わからない。かつてのアニメ化の時でしょうか、一度増刊本としてまとまって雑誌形態で出たものがあったのでそれは買ったから(たぶん探せば今もどこかにある筈)、・・・やっぱ単行本になったのはいいですね。ちょっと大きすぎてお値段高めですけど

「空調服」シリーズから、「空調ざぶとん」これはよさそうだ
去年は「空調ベッド」を購入し、今年もセミの声を聞くにあたって、そろそろ準備に入ろうとしています。いや、もう今晩から使用かな?

さて、この「空調服」シリーズで今年気になるアイテムは、「空調ざぶとん」、オフィスで座り仕事している私にとっては、非常に有効に思えます。毎年夏になると、おしりがじとっとしてしまうので、こまめに立ったりお尻浮かせたりしていましたから。

これの電源は椅子という動くものということもあって、コンセントやUSBなどではなく、電池です。でも、カーシート用は動きがないからシガーソケット電源ですね。うーん、車に乗っている時間は短いんだなぁ。
仕事のために使うとなるとオフィスの椅子に設置ですね。なお、「空調ざぶとん涼風ハイグレード」なら、座っているときだけ風を送る機構になっています。
ああ、早くに気がついていたかった。

空調ざぶとんハイグレード【快適200807掲載店舗】

ただ、問題は職場にこういったものが持ち込めるかなんですよねぇ。明日にでも聞いてみよう。メモリーじゃあないし、電源も電池だから個人持ちでOKだし大丈夫だとは思うのですけど。単なる座布団ならOKだったし。

「サンデーGX」7月号、「じゃじゃ」全プレのために購入
「サンデーGX」を買いました。それなりに読んでいる作品が多いのですが、基本的にコミックで買うので雑誌は買っていませんでした・・・が、見事全プレ策略にはまりまして 買いました。

ただ、買ったがいいが郵便局に振込みにいくのが、大変。平日の仕事している時ですからねぇ、お昼休みにこれまでならいけないことはなかったけれども、現在働いているところは昼休みにいける距離に郵便局が、ない。

家族にでも頼むか、期限までに一度休み取ることがあれば(たぶんないけど)、いっか。だめだったらさくっと諦めます。

月刊 サンデー GX (ジェネックス) 2008年 07月号 [雑誌]月刊 サンデー GX (ジェネックス) 2008年 07月号

さて、雑誌のないようですが、久々にやまむらはじめさんの作品を読んでみて・・・まいっか、とか思ったり「ブラックラグーン」は休載だったり。でもってコミックで読むから「じゃじゃ」は連載しているのに、読まなかったり

「でじぱら」3巻、なんともある意味タイムリーな時期に発売
「でじぱら」3巻です。
ダビング10の開始時期に合わせての発売なのでしょうか? いや、たまたま? なんせダビング10の開始時期も微妙に変わったりしていますし・・・。でも、とにかくちょっとだけその話題にも触れています。
コミックという作品ですから、著作者側に当たるのでこれの扱いには微妙な含みも感じざるを得ませんが、ややこしいことになっていることだけは少なくとも伝わってきております はあ、私としてはというか大半の人は10回ダビングできるというと、たとえばHDDからRW系メディア、そしてそのRW系メディアから別のHDDとか別のRW系メディアへとのダビング回数が10回かと思ってしまうのですが、そうじゃない、HDDに最初録ったらそれからのダビングのみ10回できるって・・・用語に難ありだと思います。ダビングで受け取った側はそれが初めてのダビングできたとしても、もうそれ以上はなにもできない。再生するか、削除するか・・・
「でじぱら」だし、もっと思い切ったというか提案を松下くんあたりで素人的な顔しつつ叫んでほしかったなぁ。

さて、この巻の中心はダビング10というよりも、オーディオ系の話題です。ううう、こっちの世界には私は踏み込んではいけないとなぜか信じているのでよくわからないことだらけで、不思議だった。でも、ガラス製のCDってオカルトじゃあなかったんですね・・・ふーむ。
はい、これを読むと別段毎度言っていることでもないけど、「欲しいときが買い時よっ」byでじぱらの早川さんに影響受けてなにか買ってしまいたくなるのです。ボーナス時でもありますしね・・・はっ! これはこのタイミングで禁断のオーディオ系に手を出せという早川さん・・・じゃない高柳さんの陰謀?
とはいえ、今年に入ってから液晶TVもやむなくですが2台も購入(ひとつは早川さんだ)だし、ブルーレイレコーダも買った(こっちは松下くんだ)、ついでにPCも買った(自作でもBTOでもないけど)。もういいでしょう? むむ、残りは井深さんと高柳さんということになると、井深さんは弟がPSP買ったから、残りは高柳さん・・・ってやっぱりオーディオに まさか・・・。


でじぱら 3


でじぱら(3)

あ、私も蛍光灯やブラウン管の音ってキーンというよりももっと高い空間を占領しているようないやな圧迫感のある高い音として聞こえていた・・・ことがあった あれはやっぱ、高音域だったのか・・・機械のいやな音という程度でしか思っていなかったけど。

うちの「Panasonic DIGA DMR-BW800」もダビング10に対応した、無事
いつもどおりに使っていると、なぜか再生ナビ画面にダビング可能回数の説明があったりしたのです。
いつの間にかファームウェアのバージョンアップがあったのですねぇ・・・ってのほほんとしておりましたが、漏れ聞くところによりますと、DIGA、このバージョンアップでHDDフォーマットしてしまったものもあったとか。

よかった、なお、他にうちにある歴代DIGA2つは古すぎてダビング10に対応しないのですよ・・・

これもこれで淋しいものがありますね。

「百舌谷さん逆上する」1巻、病気だったのです、ツンデレというものは、から始まるめくるめくツンデレの世界
「百舌谷さん逆上する」1巻です。
かつてこれほどまでに深刻にツンデレを取り上げたメディアがあっただろうかというか、病気なのです。
好きであればあるほど、ひどい扱いをしてしまうという症状が、主人公の百舌谷さんを苛みます。

このいきなり、ツンデレは病気、というところから始まったので、彼女の王道なツンデレぶりにも不自然さがありません(?) なるほど、ツンデレだからな、と納得しつつ読んでいけます。
彼女に振り回される男子ふたりが憐れではありますが、逆に言えば二人とも彼女に気に入られているからこそ、のそれなんでしょうか? たまに、嫌いだからそうするということもあり、結局なにしても彼女のSな性格もあって周りは大変なのですね。

でも彼女の淋しさが、演技ではない本音で見え隠れしているのが救いです。
セリフの多いコミックでコマがなんか狭苦しいと思えなくもないのは最初だけ、途中からはそのたくさんのセリフがすべて生き生きとしたツンデレとその周りの人々の生き様をあらわしていることを知り、もっともっとたくさん喋ってほしいとさえ思えてくるのです。

百舌谷さん逆上する 1 (1) (アフタヌーンKC)
百舌谷さん逆上する 1


「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」5巻、マエストロの活躍は、ダンス with the ヴァンパイア メイドで
「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」5巻です。
あ、先だって発売の

COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2008年 07月号

の表紙がそのままコミックスの表紙になるかと思っていたのですが、嬉しい誤算です。書き下ろしですねぇ、絶妙に帯がミナ姫の臀部を隠しています。

さて、ポイントはこの巻でようやくあの忌まわしい戦いからも解放されるアキラでした。
連載を読んでいますが、やはり一気に読むと戦いに次ぐ戦い、その間の一時の休憩がまたほっとする感あふれています。
ただ、その時のほっとさせてくれた浜警部とも結局は戦うことになってしまうなんて・・・でも、結果はわかってもその経緯は不明なまま。これは次巻が期待大・・・いや、そろそろ発売になる最新のフラッパーを買うとそのまま連載に追いつけるのです。ここんところが、フラッパーのいいところだと思います。
でも、毎号雑誌買っている身としてはちょっと間があっても・・・とか思うのですが

ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド5 (MFコミックス)
ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド5


さて、書き下ろしのおまけまんが「ダンス with the ヴァンパイア メイド」、今回は本編出番なしのマエストロ、彼女と彼女の作品に感化されたヴァンパイアメイド達との心温まる交流(?)です。
他にはセキコの名前の由来もわかります。そうそう、「ヒヨコは何故道を渡るか?」の公式な回答(?)がアキラによって解説されていますので、必見です。いや、まあ必見というほどのことでもないけど、やっぱりね、という感想でした。
なお、途中でアキラの逃走をサポートしてくれた牙なしの子供たちのちょっとした秘密も明らかになっています。はあやっぱりそうなのか、ですね。
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