情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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クイーンズブレイド第7弾、「炎の使い手ニクス」のプレビュー
クイーンズブレイド第7弾、「炎の使い手ニクス」のプレビューが、ホビージャパンゲームblogで掲載されました。

早速これを読んでの感想です。

待っていました。ついに魔法使いキャラです。ポイントはこれまでの、というか元のLost Worldsでは魔法は魔法カードとして別に集める(基本的にはゲームブック買うとランダムで入っている)ということでしたが、今回、すごいことに魔法カードなし! なしでも魔法が使えるように本家フライングバッファローさんとホビージャパンさんとで改良されたのです。当然ですがその魔法カードなしの魔法使いとして初のキャラが彼女、ニクスです。

結局カードではなくゲームブックの限られたページで魔法を表現するので、彼女は炎専門です。なるほど、そうなるともう他の属性の魔法使いもどんどんラインナップされるということでしょうか、これまた楽しみです。

魔法は非常に強力なのでその代償は外したときに自分に跳ね返るのが通例ということなので、彼女の武器のフニクラがお仕置きをしてバランスを取る。単にクイーンズブレイドらしくする、ていうことじゃあなかったんですねぇ

また、キャラクタの源泉として、アメコミの超人、というのが彼女。なんか彼女のクイーンズブレイド参戦へのストーリーから痛いキャラって書かれているのはわかりますが、アメコミの超人も通じているものがあったとは
物語的にも、そしてイラストに加えてゲームシステムでもわくわくするニクス、楽しみです。

ホビージャパンゲームblog クイーンズブレイド 第7シリーズプレビュー「炎の使い手ニクス」

クイーンズブレイド 炎の使い手 ニクス

今日2007/05/31現在、画像はないもののやっとAmazonに載った。予約するためにまたAmazonショッピングカードを買ってこないと
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「惑星のさみだれ」3巻、騎士がぞろぞろ
「惑星のさみだれ」3巻です。
前の巻ではどう見ても(姫を除いて)最強っぽい東雲半月さんがお亡くなりになってしまいました。まさかこうあっさり死んでしまわれるとなると、他のキャラもどうなることか、俄然緊張感増してきて、この巻です。

はい、例の如く感想ですのでネタばれありです。





もう少しよくわからない騎士、それが今回はぞろぞろ出てきました。なんでこんなにあっさり、という感じで後半は毎回2,3人ずつ登場って感じで、逆にこの巻で終わる(うちきり?)のかと心配になりました。
しかもわかりやすく世界観を夕日がまとめてくれましたし、目下の敵の魔法使いアニムスも登場。一気にキャラがそろってしまっています。
騎士がどんどん出てくるのはちょっと慌てているようで気持ちよくなかったです。でも、よく考えてみればいろいろ勿体つけて出てくるよりも、こう道ですれ違うように(というか実際は自転車で追い抜かれた)出会うのが、この作品、作者の正道でした。
ただ、それにしても三日月の戦闘狂なトコが執拗に描かれていました。これって、なにか意味ありげだなぁ。兄を追っていくのは勘弁ですが。
今巻でなんだか結構すっきりしました。ただ、こうすっきりさせた以上、さらに混沌とした展開がありそうですが

惑星のさみだれ 3

基本的にみんな騎士は頭か肩に獣を乗っけていますが、カジキマグロの騎士、残念ながらもうおられません。うーん、海沿いにしかいなかったのでしょうか? それとも抱えていた? 気になるぅ。
あ、まだ幻獣の三騎士がいませんね。でも、そのうち正統派な幻獣なんているのでしょうか。ひねったのをつれていそうで、それがどうなるのかも期待です。

35度以上で猛暑日、40度以上の日も用意する日がくるのでしょうか
急に天気予報で「猛暑日」なんて言葉を聞き始めました。
昨今暑い日が多くなってきたから気象用語の改正でできたんですか・・・。
30度以上で「真夏日」、35度以上で「猛暑日」、うーん、40度以上は? まだないですか。「酷暑日」とかになるのでしょうか。む、35度以上で「酷暑日」にすべきではという提言もあったようですね。「酷」が否定的な言葉だから避けたようですが、どうせもう10年もしたら40度越えだしてくるんじゃないのかなぁ。

さて、「猛暑日」以外に気象庁の発表資料を見ていて気になったのは時間帯に関する用語の修正です。
深夜0時から3時が「午前3時頃まで」をやめて「未明」に修正。
朝6時から9時が「朝のうち」をやめて「朝」に修正。
そして夜6時から9時の「宵のうち」が「夜のはじめ頃」・・・。
「未明」っていう表現が登場したのは結構喜ばしいことですが、私は「未明」って夜明け前だと理解していたのですが・・・ニュースとかでも深夜0時から3時くらいのことらしい。
また、「宵のうち」廃止か。なんでも「宵のうち」でもっと遅い時間まで含むという地域なのか人々が一部いるから。 「宵の明星」って言葉からすぐに日の沈んだ直後からの浅い夜の部分だとか思う私は変なのかなぁ。いや、「宵」で夜の始まり頃だとわかって「の、うち」ってつくからその宵の内側は夜遅く? 「宵の口」ならよかったのかも。

気象庁の平成19年報道発表資料 予報用語の改正についてHP

「空調ベッド」今年は布団にも対応です
このところ健康のため日々通勤やらなんやらで結構歩いているのですが、暑いです。そろそろ夏のことを考えないと、・・・なにか暑さ対策で去年考えた挙句断念していたことが・・・アレだ、空調ベッド、と思い起こして早速調べました。

なんと去年は試作品扱いだったのですが、今年はちゃんとした製品で保証もあります。そしてなにより一番嬉しいのが、布団でも使用可能! やった、うちでも使えますよ!

ただ、製品は洗えないのでシーツを被せたりして汚れないようにしないといけない。また、よほど暑い時でない限り動かし続けると身体が冷え切ってしまうようです。タイマーがついてはいますが、温度センサーなどによる自動調整はないようです。

寝つきをよくするために1、2時間くらいのタイマーで寝ておくってのがいいのかな。
朝方、暑くならないのだろうか? それとも朝は基本的に冷えるから大丈夫? 買って使ってみないことにはわかりませんね、こればっかりは。

構造的に中空で寝ている下に空気の流れる空間があるのは涼しいって直感的にわかりますので、楽しみです。

・・・と、まだ注文していなかった。
6月には第3ロットも出ますし、数はありそうだけど時季的にそろそろ大手のネット記事とか新聞とかで取り上げられそうだから、そうなると一気に売り切れ・・・かも。
うーん、うちは梅雨明けからしか使う機会はないだろうからまだ早いんだけどなぁ。

【楽天BB】空調ベッド 風眠寝苦しい夜はもうありません

「おおきく振りかぶって」8巻、コミック出るまで間があり過ぎて、つらい
「おおきく振りかぶって」8巻です。
長かった桐青との試合もこの巻で決着です。・・・とは言え、これって連載で1年以上前の話なんですよねぇ。アニメ化あっらからそれに合わせてコミック出るのが調整されたのでしょうか。9巻はすぐにでも出そうですが、さすがにもうちょっと早めに出していってほしいです。

というわけで感想です。当然桐青との結果も書いてしまうのでネタばれします。呼んでいない方は気をつけてくださいませ。





うーん、ポイントはレンレンのストレートが試合終了までに攻略されるかどうか。その行き詰る駆け引きがこれでもかって調子で描かれています。
すごい理詰めで野球が進んでいきますが、それでもモチベーションっていうものは目に見えないようで、よく目に見えて影響を与えます。でも結局こういう気の持ちようってのもコントロールできる、できるようにする日々の練習や生活っていうシーンが地味にしつこく描かれていて、試合もおもしろかったけど、練習なんかの日常のほうもおもしろい。
結局、桐青にはぎりぎりで勝った。けれども出会い頭で偶然勢いに乗って勝ったというよりも、そういう日々のシーンを見ているので勝つべくして勝った。なんていうか試合終わったシーンでは安部くんのような感想を私も持った。次はぎりぎりじゃない試合で勝てる、もうちょいレンレンがびくつかなければ・・・ 試合翌日でのお昼に阿部くんやら田島くんやらがレンレンとこに来ますが、レンレンがものすごく自分を卑下して考える人なんだと、いやこれまでもそこそこそう思っていたもののここまでとは・・・。やっぱり中学時代のトラウマはそうそう治らないものだったと知りました。彼のそこの克服がどの段階で出てくるのでしょうか。まだまだ先のことなんでしょうけど。

今巻の印象的なシーンはやっぱ試合翌日でのお昼、レンレンとこでのお昼(カレー+弁当)の直前。みんなが花井キャプテンを見て挨拶をせかすところ。はやくはやくって目がすごい。パブロフの犬をもう日々からしっかりやっていました。
しっかし、こう読んでしまうと、三橋家の鶏カレー、すげーうまそうでした。(影響されて鶏カレーつくって食べました、はい

おおきく振りかぶって Vol.8

恒例の書き下ろしは、まずカバー外した本体表紙にいつも描かれている番外というか説明コミック、今回は「ある夏の日のマネジ・2」です。
マネージャーの仕事がこれまた綿密地味に描かれています。
そしてさいごにあるおまけは今回も野球のルール、「リタッチとインフィールドフライ」・・・ううむ、「インフィールドフライ」、1塁だけなら発生しなかったのか。間違えて覚えていました

「咲-Saki」2巻、タコス喰いたいじぇ・・・な気分
「咲-Saki」2巻は、県予選開始です。
遂に咲の強さが広く知れ渡るのか・・・いや、それにしても一気にたくさんキャラが登場してきて連載で読んでいた時はついていけなかった。コミックでじっくりキャラをわかろうとページ行ったり来たりして読みました。

それにしても麻雀人気がすごい世界なので、県予選だというだけでごっつい数の報道陣。・・・ああ、これは高校野球の夏の予選っぽい感じに捕らえておけばだいたいイメージは合うのかな。
咲は当然無名なのですが、さすがに全中覇者な和は注目の的。マークされまくっていますが、他の高校もなんだか強そうです。特に龍門渕の扱いがしっかり全員フルネームで登場だし、同じ高校なのになぜか制服が違うしで妙に際立っています。
とは言え今巻は後半は風越女子のキャプテンのストーリーでした。なんてお姉さんなキャラで強いんだ。特に常に片目瞑っているというのは特徴的すぎます。当然試合中にその目が開かれると強さ発揮、とわかりやすい。しかもなにげにオッドアイか?
今巻の前半では飛ばしまくっていたタコス娘な優希ですが、そっか「タコ」がつけばパワーが出るのか・・・。とりあえずタコス食べたくなるのです。

試合は4校ずつで1校勝ちぬけていくのでトーナメントは一気に進んでいきます。2日目でもう決勝。それにしても竹井部長の試合での打ち方が謎です。なんなんでしょう? 合宿のシーンではみんなと一緒に打っていたシーンもちらとあるけど、咲と和にはなにか真剣な試合のとこは見せないようにしています。当然読者にも見せないし・・・ 最初イカサマ師なのかと思っていたけど、試合会場は選手のみで観戦はTVカメラ、当然無線なども入らないというしっかりした環境です。イカサマの余地がないとなると部長の謎はやはり、真剣な試合の時は二重人格で性格変わるとかかなぁ。

咲-Saki 2

この作品のキャラの強さは神がかったものなので、ポイントはそのキャラの験担ぎやジンクスなどのせめぎ合い、と割り切って読もう。この先、そんな展開が多くなりそう。
しっかし和、ラーメンを高校まで食べていなかったんだ・・・優希の真似してるとこがいつもと違ってかわいかった。
今巻は主人公の咲の活躍が少ないし、試合も打っているシーン出ていないしで、次巻以降での決勝での活躍のための飢餓状態です。早く圧倒的な強さを見たいです。

コミックリュウ2007年7月号、無難におもしろかった
「コミックリュウ」2007年7月号、表紙のガジェット感というにはこってりしすぎているリュウ、よかった。きっと変形してガンタイプになるんじゃないかな。

前回は「君がスキだと酒浸り」だったのですが、予定通り「青空にとおく酒浸り」にタイトルが戻りました。
寿司、回転しないすし屋にての一席です。このところしっかりはっきりMMというメイン(?)テーマな部分に関連して盛り上がってきておりましたが、うーん、小朝親父が登場したということで今回はどう絡む、やはり酒がらみかと思っていたのですが、・・・全然MM関係なし!
せっかく進化したしのさんのMMだったのに見せ場なかった。うーん、おもしろかったといえばおもしろかったけど、MM絡んでいなかったのが残念。

「ゆるユルにゃー!!」、うーん、なんかこの作品は周りの作品と連携を取っているのでしょうか? 「酒浸り」の寿司ネタに続いてこっちも寿司ネタが! 
とは言えメインはボス達一行がヨークの町を訪れ、みんなと親交を深める話。しかしボスもびっくりのミルの被り物。ずっと引っ張って使ってきた甲斐があったというものです。
たくさんのキャラの組み合わせで楽しませてもらえそうでしたが、なんとまたヨークは旅立ちます。ただ今度は不可抗力ではなくて自分の意思で。ニャンボに会いに行くのですが、行くのは長老、そして今度は後からついていくとミルが・・・。そう、たぶんまた・・・。
次号も楽しみです

「うさぎ装束」新鋭読みきりです。
なんかホラーでした。とりあえず窓の外から大きなうさぎ達がもりもり覗いてくるのは簡便です。これで口をもしゃもしゃしてたらラブリーかというと・・・いやいや、恐いです

「陽だまり少女紀行」、尾道編、後編です。さああ今回はどんな有名な場所が出てくるか・・・ちらちらと観たことあるよなトコ出てきますが、今回もキャラがメインで(当たり前)それほど背景メインな場面はなかったです。とは言え、今回はずっと外でのストーリー展開だったので、結構見所も多く、話もよかった。このキャラ達でもう1,2話お話欲しかった。

「RIVIVE!」、小此木さんはやっぱり栄転を受け入れるのか、それとも蹴ってしまうのか、という展開のままです。なにかもっとスパーンとくる止めの一撃がありそうですねぇとか前回思っていたら、来ました。ここに来て新キャラ、この「もりもと模型店」の常連の中学生、というのが彼の心に訴えかけるのか・・・いや直接的にこの店がつぶれるという危機が迫っておりました。
次号、彼の会社で盛り上がりそうです。

「ひなぎく純真女学園」、今回は樫宮さんの夢話は男子校との合併により、なぜかおにぎりにドロが塗られるというハード(?)なもの。
今回は木成さんと樫宮さんが急接近、木成さんのノーブラ禁止を訴えかけますが、樫宮さん取り乱しすぎです。とりあえず男子の目に留まらないようにしたいらしい
スナフキン先生という新キャラが登場しましたが、この人が男子校との合併推進のために送り込まれた刺客なのでしょうか。みんなころっと彼女に丸め込まれていますが、ムーミン、いやさ樫宮さん、スナフキン先生の化けの皮を暴くのです! でも、樫宮さんの夢の中だけで化けの皮が暴かれたりして。

「the NEWS about NEWS man」、読みきりです。この作者の坂木原レムさん、前回の読みきりではぴんとこなかったのですが、今回はおもしろかった。
透視して人の裸が見られるばかりでなく、遠くてもその人の離す声や、場合によっては壁や建物を透視して中を覗くような芸当までできる彼、が主人公です。
ただ、その能力は煙草を吸うと収まり、一般人と一緒なのです。
うん、ここがポイントだ、きっとヘビースモーカーでニコチン中毒で基本的にはその能力が使えない。でもヒロインピンチで能力フル稼働しようにも禁断症状との闘いで・・・とかいう展開を思っていましたが、かなり違った。
煙草吸うと収まるってことがどこで絡むのかと思ったら病院で、でした。それほどストーリーに綿密に絡む煙草制限でなく、そこが残念だったけど、なんていうか金沢弁なのでしょうか、いい感じです。

そして次回は予定通り「ネムルバカ」第4回が来ます。隔月登場になってきましたよ! こりゃあ連載になる日も遠からじ、です。

月刊 COMIC (コミック) リュウ 2007年 07月号

「パンプキン・シザーズ」7巻、少尉がふたり居ました
「パンプキン・シザーズ」7巻です。今回は少尉と伍長とふたりでおでかけ任務です。でも、少尉はふたり居ました・・・
というわけで読んだ感想です。
読んでいない方はネタばれありますのでお気をつけて。





前巻からさりげなく話が続き、3課は例の如くえらい目に遭っています。
これはこれで微妙におもしろいんですが、それよりもなによりもアリス少尉とオーランド伍長、そしてもうひとりヴィッター少尉とで辺境のカルッセルに調査。

なんていうか少尉が二人でややこしいというか同時に「少尉」て呼びかけに応えるのがラブリー・・・。
自分だけ「少尉」と呼ばせてオーランド伍長の「少尉」を独占したかに見えたアリス少尉でしたが、そこのところが堅いヴィッター少尉に見抜かれてしまいます。いや、アリス少尉自身気づいていなかった感情に気づかされたので、逆にこれでこの二人の間は進展しそうな予感です。

で、連載時にはないインターミッションな書き下ろしは、ちい姉のトコの進展があるやなしや。メイドさんが物理的に後押しするばかりでなく化学的(マムシの生き血)にも応援してくれるのですがぁ・・・ こっちもアリス少尉どうようなかなか進展しませんです。
他にも3課のストーリーに地味にかかわる活動など、基本的にインターミッションな書き下ろしは下世話な展開を多めに交えつつ、本編の重さを和らげています。

Pumpkin Scissors 7

過去話で登場のフランシア伍長、ヴィッター少尉との関係がどうだったのか気になりますが、それにしてもヴィッター少尉の最初の印象、「フランシア伍長はどっちだ?」って・・・ ま、軍用犬が相棒だったとしても彼なら問題なく任務(共和国へ夫婦として潜入)をこなしそうだけど・・・。

Amazonショッピングカードが買いにくくなって来たような気がします
このところ、Amaoznショッピングカードを買おうとローソンに行くと、連続して「うちでは取り扱っていない」という回答にでくわすようになりました。ファミリーマートの方が置いている店が多い。

まだ開始1年も経っていないし100枚に1枚の当たりがあるキャンペーンも継続していますが、かつて買ったことのあるローソン店舗でいつの間にか取り扱いを止めているところ、多数 売れていないのかなぁ、便利なのに。

先だって黒烏龍茶ペリエ レモン 缶を買ったりした際もそうだったし、弟も海洋堂のセイバーフィギュア買うってんでAmazonショッピングカードを買いに行った際、同じ憂き目に・・・。

しっかし、結構買っている割にはまだ1枚も当たりが出たことがない・・・とは言えまだ通算で20枚も買っていないから、こんなもんなんだろう。

取り敢えず弟が予約した凛々しいセイバーを観て、なんとなく和んでおこう。

MON-SIEUR BOME COLLECTION Vol.23 Fate/stay night セイバー(ノンスケールPVC塗装済み完成品)


「もやしもん」5巻、おまけ付きは限定版じゃなくって特装版でした
イブニングを読んでみたら、連載の欄外にでかでかと「もやしもん」5巻には「通常版」と「特装廉価版」があると告知されていました。
「特装版」=「おまけ付き」、しかも4巻「限定版」の4倍の量作っているということで、結局何が言いたいのだろうかとよく読むと、「限定版」は数量限定だけど、「特装版」は売れたらまた追加して発行されるということです。転売対策のようですね。
なんだか4巻の「限定版」は高値で転売されたらしいのですが、うーん、全然気にしていなかったからなぁ・・・。

なにはともあれ、これで予約しておいた5巻「おまけ付き」はほぼ確実に手に入るようなので、安心です。

でも、私は3巻「特装版」のような値段一緒で表紙が違うってのがリーズナブルでいいのです。

「もやしもん」5巻、おまけ付きを予約した
「もやしもん」5巻ですが、「おまけ付き」を予約しました。
なんていうか4巻では「限定版」で3巻では「特装版」でした。
で、5巻は「おまけ付き」でした。
4巻も予約した本屋さんで、普通に「限定版」も店頭に多かったので簡単に予約できるかと思ったのですが、「限定版」がないとか言って慌てておられました。結局「おまけ付き」がそれに当たるもの(追記:限定版ではなく特装版)だと判明し、予約完了。
後は発売日を待つだけです。

「凍牌」2巻、今回も凍る展開
「凍牌」2巻ですね、1巻からあまり間が開かずに出ています。うん、忘れてしまわないのでありがたい。

とは言え本屋さんで1巻の青い表紙、またタイトルからして2巻も青いと先入観持って探していたのでなかなか見つからなかった 暗い赤、でしたね。

今巻はようやく遂にケイがなぜこの稼業を始めたのか、という原点になるストーリーがあります。1巻でもハードな話だと思っていたのですが、より厳しいものです。
というか初めての高レート、そして敵中の罠にはまった中でのケイの覚醒、すごすぎ。そしてアミナとの出会いも語られます。

やっぱりイカサマを仕込んでくると見越しての敵のアタリ牌でツモ上がる様、また通しを看破するまでの作戦など見所満載でした。

凍牌 2

「オーディンスフィア」ちょっと遊んでみての感想
「オーディンスフィア」早速遊んでみました。
初めてほんの少しのとこでの感想です。

ちょっとネタばれあるかもしれませんので、まだ始めていない方はお気をつけてください。
・・・と言ってもまだ「ファミ通」で攻略されているところくらいまでですから、ほんと最初のとこらへんだけです。





電源入れて、オープニング、あっさりとしたものです。すぐに開始せず待っていたらきっと格闘ゲームのようなプレイしているデモでもあるかと思っていましたが、各キャラの紹介なデモしかない。
さっさと始めると、屋根裏部屋。お、これは物語を読んでいくタイプ、ちっちゃい子とネコが居ます。床に本一冊、まずはこの本を拾・・・わずにネコ! ネコ追いかけて抱き上げたり椅子に座ったり、しゃがんだり歩いたり、そしてジャンプ・・・はできないか。右に蓄音機がある。いずれここで音楽が聴けるのかな? とか思いつつしばしここだけで時間を過ごしてしまいました

どうもここの段階でオプションとかがないので始めるしかありません。
最初はグウェンドリンの本しかないですので彼女から。キャラ選べたら選べたらで悩んでしまいますが、固定されているのもなぁ。「プリンセスクラウン」の主人公っぽいキャラだし、最期に取っておきたかった。
始めるとキャラを動かせるけどほぼやること話すくらいのパートや完全な観るだけになるドラマパートが結構あります。綺麗です。絵本を意識して作られているので、どの場面でもほんと絵本です。
戦えるようになるとチュートリアルが出ながら進んでいきます。説明書は非常にあっさりしているので、チュートリアルで細かいことを習いながらのゲームです。
10個くらいのステージのあるマップで1ラウンドを構成しています。ステージのつながりは進んでいくとわかりますし、マップを拾うとそのラウンド全部がわかりますが、大きくないので気にすることはあまりない。
途中に中ボスが居るラウンドや商人が居るラウンド、そしてそのラウンドのボスが居るステージがありますが、これらのステージをクリアする時間は敵の数がそれほど多くないのできびきびステージが進んでいきます。このテンポがいい、でもステージ切り替える度に読み込みがあります。これが最初のうちは気にならないものの、強くなって後でまた来たときなどはステージを駆け抜けるだけなのでこのロードが気になりだす。HDDインストール欲しかった。

そうそう戦闘中もドラマパートも全てそのままキャラクタモデルが変わりません。すっきりしているものの、なんていうか背景に溶け込むような感じ、もうちょっとキャラが背景から際立つ感じがよかったなぁ。また、敵キャラがボスなんかは大きいのでそのあおりを受けてか操作するキャラは小さい感じがする。そのせいか「プリンセスクラウン」と同じように細かいアクションをしているように見えるけど、なにか物足りない感じがしました。

オプションですが、画面モードが16:9にはなりません。プログレッシブにもならないようだし、5.1chサラウンドもない。このあたりもあっさりで、ちょっと残念。

アイテムがどんどん溜まるのでこれはつまり出し惜しみせずに使えということだと理解し、どしどし使っていきます。が、やっぱり溜まる。けどカバンが少ない。徐々にカバンを買い足していけますが、現金は思ったほど溜まらない。このジレンマで常にアイテム拾えないのでそこで食べてみたり合成したり、あるいは種植えたりとやることが多く、結局ステージはさくっと早くクリアしてランクをSとかAとか取るとその後の宝箱開けてからやることが多くってステージに長居する うーん、このゲームは戦う部分よりもアイテム作成している部分の方がもしかしたら時間かかるかも。
でも、戦闘はアイテム使ったりサイファースキル使ってこれがうまくヒットするとほんと爽快! アイテム使わず殴り続ける戦闘は時間かかるし被害も多いしで逆に不快。こりゃあアイテム作成を極めていくべきですね。

今お気に入りはバロメッツ植え、羊の実(?)が生るのを見るのが楽しい。グウェンドリンをしゃがませてじっと観ています

オーディンスフィア

さて、この物語を読む子はきっとこの物語の後の時代で意外なつながりがある、のかな。あってほしい。「プリンセスクラウン」はそういったとこで感銘を受けたので、これもそうであってほしいです。

「カロリーメイト」ポテト味、今までなかったのが不思議
カロリーメイトのポテト味が売っていました。
最近はあまり食べないのでわざわざ食べるまでもないかと思っておりましたが、夕食が仕事で遅くなるときなどにちょこっとおなかに入れるタイミングで、ひとつ購入。
2本だけ入っている小さいやつを買いました。

カロリーは他のカロリーメイトと同じです。1本100Kカロリー、2本入り買って1本だけ食べときました。残りはまた明日。

さ、個人的にもっとも好きな味のフルーツ味を越えるか・・・これは、互角。フルーツ味は食感の変化があるのですがこっちはポテトなので全て均一にしっとりです。これもさくっとした部分とかあれば最高なのに。
味はひとことで言えば、濃厚なポテト菓子です。カロリーメイト全般に言えることですが、しっとりしていてもやはり途中で水分が欲しくなります。牛乳と一緒だと合いそうだなぁ。烏龍茶やミネラルウォーターでさっぱりさせつつ食べるのもいいです。

カロリーメイトにポテト味が登場!大塚製薬カロリーメイトブロック・ポテト味(2本)

なんていうかこれって自然です。むしろなぜこれまでこのポテト味がなかったのかと思うくらいです。
ただ、お菓子っぽい感じで食べやすかったのでついつい食べすぎたり、おやつに食べると・・・太るなぁ

「ドロテア 魔女の鉄鎚」4巻、だんだん魔女にされていく
「ドロテア 魔女の鉄鎚」4巻です。
彼女の強さは別に魔女だからなわけでなく、一般的に天才肌で強いのでしょう、そしてさらに努力も惜しまない。
でも、ここのところは策略的に「魔女」の名を見せて敵側に心理的にも畏怖させる作戦となっております。
幼馴染のギュルクも強いはずなのに、ドロテアの方がまだ強いところ、そしてドロテアがギュルクに守られたがらないところがこの巻でのギュルクとドロテアの行き違いですが、こんなことを考えつつ戦場に居ると案の定・・・

この巻でのドロテアのピンチ、コンラートは今後もライバルとして出てくるのでしょう。なんていうかある意味男ぶりが上がっています。敬虔な信者から狂信者に昇格したところがポイントですね 最終的には宗教とかじゃなく、ドロテア個人を熱狂的に追う立場の人に変化していくと、熱いんだけどなぁ。

ドロテア~魔女の鉄槌 4

クイーンズブレイド、第7弾のイラストの一部、ほんとに一部が公開されています
クイーンズブレイド第7弾の内容がようやくちょこっと見られるようになりました。

とれたて!ほびーちゃんねるさんとこです。
とれたて!ほびーちゃんねる - ◎今度は聖女と魔法使い!クイーンズブレイド新刊の発売が決定!!

うーん、ほんと一部だ。
でもニクスのやられっぷりなのですが、この表情は普通の小市民なのでしょうか、ほんとに?
そしてメルファのポース、・・・これは想像できそうですね。

今回は今のところ星野書店コミックステージさんとこでも表紙のイラストだし。最近はなかなかイラスト情報が出てこなくなって残念です

今日2007/05/19ではそうですが、もしかしたら変更されるかもしれないので、リンクしておきます。
クイーンズブレイド 「炎の使い手 ニクス 」(6月29日発売予定)
クイーンズブレイド「 帝都の聖女 メルファ 」(6月29日発売予定)

「怪物王女」4巻、やっぱアニメよりもコミックの姫の方が凛々しくて好き
「怪物王女」4巻、ようやく感想です。アニメもこっちでもBS-iで始まったので最初の何話かも観ています。
アニメはOPEDとかは気に入ったものの、内容はうーん、やっぱなんと言ってもヒロがほんとの意味で「血」の戦士じゃないのが・・・。血を飲むという描写はやっぱり無理だったのでしょうか?
また、アニメのヒメがどうも華奢すぎる、コミックも華奢だけど地に足ついている感じ。アニメってなんだかか弱い感じがします。だからか姫の凛々しさはコミックのが勝っている。

さて、コミックの4巻の感想です。
今回で遂に「怪物くん」状態完成ですね。令裡が災難に遭って姫側に居ざるをえなくなりましたが、災難はリザの方かな。一時的に吸血鬼化してしのぐ際のやりとりもおもしろかったし、いちいち令裡に牝犬だの獣だの揶揄されてたまったもんでない。でもますますヒロと仲良くなっているようですが、それはそれで姫は関知しないのか。・・・しもべに嫉妬する姫も変か。

姫は今回は表紙はおっきなハサミ、シザーズですね。これ持って追いかけられるゲームがあったなぁ、あれは恐かった。
でも本編ではもっと素敵な武器が出てきました。赤錆村での一件での大きな草刈鎌、これはよかった。
これからも大暴れしてください。

怪物王女 4

「もやしもん」5巻は通常版と、おまけ付き版(つまりは特装版)があるようです
うーん、作者のHPでは5巻製作にとりかかったよーということです。
今回も4巻どうよう限定版(追記:限定版ではなく特装版でした。詳しくは最後に・・・)あり、限定版は「おまけ付き」という名称でなんとなく呼ばれていますが、値段が通常版と違うので別物です。
ついてくるおまけはやはり菌のストラップフィギュアです。
そっか、それなら問題は表紙が別装丁になっているかどうかだ。
できれば別装丁にしてほしい、そうだったら限定版買いますが・・・どうも装丁は変わらないらしいです。
Amazonでも通常版しか今日2007/05/18現在ないし・・・。

楽天ブックスだと・・・ああ限定版もありますね。
もやしもん おまけ付き 5巻

アニメ化もすることが決まったし、蛍も生物学的にはどうも戸籍と性別が違うらしいしと激動なところで、おまけ付きという名前の限定版を予約しておくべきなんだろうなぁ。

追記:限定版と書いてしまいましたが、イブニング読んだら特装版だということです。その違いは、限定版=増刷なし、特装版=売れたら増刷あるかも、ということです。

「かりん増血記」9巻、ようやく発売日買いに追いついたら最終巻
「かりん増血記」9巻です。
前の8巻から引き続きの巻です。さすがに最終巻というわけで盛り上がったまま8巻は終わっているので9巻が待ち遠しかったです。
ネタばれなしでさくっと感想・・・は難しいのでお気をつけてください。





やっぱし原作ありきですから原作に影響でないという縛りはきついですね。逆に終わりはうまく収まるってわかっているので後はどれだけかりんと雨水くんがラブラブになれるかにかかっていたのですが・・・ それ期待していたのですがねぇ。
どうにも彼の暗示が解けるのが遅く、ひたすら気まずい修学旅行。なんていうかいつものかりんのどじっ娘ぶりもあるのですが、今ひとつおもしろくない。ほんと麻希の気分です。それに雨水くんも雨水くんです、もっとさくっと暗示を解いてしまってやっぱ彼は違うねって読者にアピールしてほしかった。杏樹にますます嫌われたに違いない。
福ちゃんがいつもよりもさりげないけどかりんのこと思ってくれているようでその描写部分があったかかった。私がよかったのはその部分。
いや、統子さんの最期の切れっぷりがなかなかよかった。狂信者っていうトコと容赦なくそれを単なる暗示だったと明かされて苦悶していくトコ。でも、その後の彼女は結局風邪ひいて寝込んでいただけってことになるのはいただけないなぁ、なにか彼女にやる気とか出てきてほしかった。きっとかりんが供血するものと思っていたんですが。
思えば杏樹も最期の方の出番がない、帰りの新幹線も一緒だったんだろうに、なにも描写なし。
かりんと雨水くんのラブラブ部分を最期にちょこっと描いて大団円なのですが、もっとエピローグほしかった。

かりん増血記 9

これで小説は終わりとのことですが、原作コミックはまだまだ続くと後書きにあります。増血鬼の謎が解けつつ一気に物語が進んで完結するように思うのですが、どうなんでしょうか。
それよりもまだ原作終わらないなら、小説ももう少し短編集でいいので出して欲しいです。
特に麻希や福ちゃんのそれぞれメインのお話とかしてほしい。本編にかかわるので制約多そうですが、そっちから見たかりんだとか雨水くんだとか、その他オリジナルキャラとの絡みとか・・・。福ちゃんと忍くんのとか、ねぇ。

コミックビーム2007年6月号、エマ番外篇はメルダース家メイドのアルマとポリーを中心に。また、アニメ公式HPのWEB漫画がおもしろい
コミックビーム2007年6月号です。
エマの番外篇、ちゃんとしっかり連載しています。今回は今アニメでやってるメルダース家のメイドさんのお話です。以前にも番外篇でターシャが実家にちょっと帰った話がありましたが、今度はアルマとポリーの休日のお話がメインです。
エマが去ってからの話のようです。がなにげにターシャも居ません。あの実家に帰った時にこっちはこっちで、という話なのでしょうか? そこらのとこはわかりません。それともエマが居なくなってふさぎ込んでいてあまりみんなの輪に入っていなかっただけかも知れません。

とにかく、内容はお買い物です。自分のものを買うから楽しいというポリーですが、みんなに買い物を頼まれてお使いのような状態。アルマが淡々と一緒に付き合っているのがなんというかおもしろい。ただ、ポリーとアルマとで一緒にいるのになにか周りの空気が違う、ポリーの周りは賑やかで、アルマの廻りは凛としている。アルマのかっこよさが際立った回でした。

コミックビーム 2007年 06月号

アニメが観られない・・・新キャラのナネットが気になったりするのですが・・・DVD、今回は限定版とかはなく、初回のみ3巻収納BOXがつく程度です。全6巻になりますが、公式HPのストーリー紹介の具合からして第3幕までいかないとコミックスの本編に足りないようにも見える。
我慢して出るかどうかわからないけど廉価版が出るまで待つか、取り敢えずレンタルで様子を見るか・・・。

英国戀物語エマ第二期公式サイト

英國戀物語エマ 第二幕 1

なお、アニメ公式HPで連載している舞子プラズマさんのWEB漫画が暴走していておもしろいです。絵もうまいし、エマ・アナザーストーリーを描いてほしい 取り敢えずこれは必見ですよ。

クイーンズブレイド第7弾の予約が始まった
公式HPの製品画像が変わり、第7弾のニクスとメルファの表紙画像になりました。
そろそろ予約も開始かなと捜すと、むむ、いつもなら星野書店コミックステージさんとこでさくっと表紙ではない内部の画像とかで予約始まっているのですが、今回はまだでした。

でもやはり予約は他のお店で始まっていました。
クイーンズブレイド 炎の使い手ニクス(書籍)(予約)
クイーンズブレイド 帝都の聖女メルファ(書籍)(予約)

惜しむらくは表紙画像ばっかりで、ちらっとどんな内容なのか見せていないこと。
買ってからのお楽しみですね

「無敵看板娘N」4巻、そろそろ最終回に向かっている
「無敵看板娘N」4巻、ずっと買い続けています。アニメ化したタイミングでNなしの「無敵看板娘」は完結し、そのまま引き続いてナパーム(N)化しています。
うーん、なんだか無理に引き伸ばしていたような気がしつつ、Nは懐疑的に読み続けております。どうせアニメも終わったらさっさと終わるンだろうと・・・。

ま、実際連載は先だって終わりました。Nになったときのようにまた「無敵看板娘X」とかででもいいので連載してくれれば引き続きついていきますが、このまま終わったのならやっぱしアニメ化の関係で延びただけか、で終わり。
とは言え、このNもここのところおもしろくなってきた。なんたってテッコツ堂という商店街に対するライバルができたせいでこれまで敵対していた美輝とめぐみが組むことが多くなりましたし、勘九郎が着ぐるみに入ることで遂に美輝と互角、あるいはそれ以上の強さを発揮しています。そしてその着ぐるみ入りの勘九郎はテッコツ堂サイド、燃える展開が毎回続きます。
テッコツ堂の新キャラも癖ばっか強くて微妙におもしろみがなかったのですが、店長吹雪マリが出てきて俄然おもしろくなってきました。さりげなくめぐみと互角なレベルになるのもいい。めぐみの腹黒さに対抗できる天然さを持ってもいるし。

こう見ていくとようやくキャラクタ揃ってきてこれからどんどんいろいろ楽しめる組み合わせの対決(?)があると思うのですがねぇ。
終わっちゃタのはもう仕方ないとして、あと1か2巻くらいでしょうが、楽しみに待ちます。

無敵看板娘N 4

今回の見所はやはりめぐみ&店長の対決です。激しすぎ、獲物持っている分美輝と勘九郎の対決よりも悲惨な結末だ
また、青鮫in店長バージョンや、めぐみの血みどろサンタで「メリークリスマス」、互いにシュールで必見です

ペリエ缶がAmazonにあった、しかもレモン、ライムまで
実はこのところコンビニでお気に入りだった「ゲロルシュタイナー」がどんどん撤去されていきます。
もともとすべての店舗にあったわけでもないので、今日この頃はもう見つけるのが大変な状態です

インターネット通販で捜してみても、1,000mlとかならあるのですが手ごろな500mlはありません。
焦って近所のスーパーでそれに似ている炭酸硬水を捜してみると、かなりいろんな炭酸で硬水なものがありました。ただし「ゲロル」ほど硬度の高いものはないし、炭酸のほうも微炭酸とかなんでか抜けているのかこっちは全然。味自体は硬水なのでそこも冷やせば充分おいしいのですが・・・

ペリエに戻ろうにも最近は近所のお店に缶がもう入らず、重くて取り扱いが面倒なビンを仕方なしに買うくらい(でも容量が微妙に少ないやら多いやらでしかも高い)。
しかしここでふと検索しまくっていた中でAmazonサイト、どうもここで水買うなんて思ってもいなかったのですが、ヘルス&ビューティな中に水・ミネラルウォーターという項目にヒット、ペリエの缶が出てきました。(ちなみにここでも「ゲロルシュタイナー」の500mlペットボトルはありません。1,000mlのはあったけど)
さて、そこでペリエの缶、これについてですが私がこれまで呑んだことのあるノーマルなもの以外に、レモン、ライムとフレーバーがそろっています。値段は変動しますのでなんともいえませんが、送料無料だし、買おう・・・といろいろ見ているうちにサントリーの黒烏龍茶を発見。結局こっちを買ってしまった ここで手持ちのポイントが切れた
ペリエ缶は明日にでもAmazonショッピングカードを買ってきて買わなくては。

(お徳用ボックス) ペリエ 缶 330ml×24本
(お徳用ボックス) ペリエ レモン 缶 330ml×24本
(お徳用ボックス) ペリエ ライム 缶 330ml×24本

「デュアン・サーク2」9巻、堕ちた勇者、デュアンが堕ちっぷりに注目?
「デュアン・サーク2」9巻、堕ちた勇者の上巻です。
サブタイトルや表紙のデュアンのやさぐれ(?)具合から、もうこれまでの戦いぶりに自ら慢心し、驕りたかぶってしまいみんなに愛想つかされるという展開を予想・・・
以下、ネタばれして感想です。読んでいない方はお気をつけてください。





今回の巻ではいつにもまして多くのキャラが出てきました。前回の続きですから久々に初期パーティの面々が揃い、そこにルルフェ&ルイーザ、ズーニョにオパール。途中というかもうすぐにクレイ・ジェダとランドも出てくる。後はサヴァラン&ウィラックにロンザ国王、白騎士はクレイ・ジェダの兄ふたり。たくさん出てきたなぁ、しかも最初は一緒だったのにすぐにわかれて行動を初めて話もあっちこっち行く。話がいろいろ行くばかりかみんなの行動範囲も一気に移動して大陸わたるし、別れてもパーンドレイクもいるからあっという間な再会とか。
こうやって思い返すと忙しくいろいろ動いていたんだと思うのですが、別に読んでいて混乱もなく、すっと場面変わってもついていけました。いつもなら上巻の時はいろいろ忘れて面倒くさいのに・・・ああ今回は前回の巻から時間も場所も変わらず続いているからですね。
そんな中、デュアンのやさぐれ・・・じゃない堕ちる様を楽しみ(?)に待っていたのですが・・・洒落にならない堕ち具合です。夜な夜な悪夢にうなされつつもそれを大したことないように振舞う、というよりもそっちを考えないことにして逃避している感が、最近のしっかり者のデュアンじゃなく、ある意味懐かしい。やっぱもうちょい勇者ではないデュアンを見ていたいのです。こうやって苦悩しているデュアン、一緒に苦悩していきたい・・・最期はきっとカタルシスなのでそこですっきりして自分もデュアンのように成れたとか思わせてほしいのですね

ただ、苦悩というよりも半分以上は闇魔のせいでしょう。粗暴で人相悪くなっていくデュアンですが、実際にヤな顔していたのはチェック。デュアンに当たられて傷ついたあの顔のカットはなんていうかデュアン視界なのかなんとも言えない表情です。
今回はデュアンがひたすら延々と悪夢と悪夢のようになっていく日常との違いがなくなっていく様が、恐かったです。
もうこのまま大暴れしてほんとに堕ちてしまってみんなに愛想つかされるんじゃないかと思いました。
結局は逃げ出すようにですがなんとか自我を保ってオパールの元へと旅立つことができました。でも独りで行ったら途中でもっと大変なこと、というかもう闇魔に乗っ取られてしまうのになにやってんだー・・・アニエス来ました。
サガンとの別れもあったのにきっちり心切り替えています。アニエスもデュアンと同じく随分と成長してしまっています。なんだかもう初期パーティ(デュアン&チェック、オルバ、アニエス&クノック)組ますと大概のクエストをあっさりクリアしそうな頼もしさがあるので、逆に一緒に旅するようなことなんてもうないように思っていましたので、これは嬉しい展開です。
ただ、半分闇魔に乗っ取られているデュアンとクノックなしのアニエスなんてどうなるのか恐いです。あ、アニエスは精霊使いになったから火の精霊がたくさん居るし、サガンに替わって新キャラも来る予定だし、別段大したことないかも。
とにもかくにも下巻でのアニエスの活躍、新アイテムもあるし、楽しみです。
それに引き換えルルフェは居残り? それともパーンドレイクで追いかける? うーん、アニエスはクレイ・ジェダが好きってわかったものの、いきなり朝になったらデュアンと二人して消えているのはいい気分じゃないでしょう。これはなにかきっとあるに違いない。

デュアン・サーク2 9

そうそう途中で出会う女性だけの5人パーティ、彼女達とはちらっと出会ってすぐに分かれている。でもなんだかしっかり細かく5人の姓名、職業は書かれているし、容姿や性格なんかもかなり記されています。なんだろう? 他の作品の登場人物なのでしょうか? それとも今後また再会して物語に大きくかかわってくるのでしょうか? できればそのどっちともであってほしいです。
特に魔法使いのセルフェ・ラルーシュ、長身に長くて白い髪に白ロッドでクールに微笑む酒豪。渋い。アニエスと並ぶと紅白で、めでたい(?)

「プレイステーション ネットワーク チケット」でようやくうちのPS3にも春が来そう?です
PLAYSTATION NetworkにようやくクレジットカードやEdy以外の簡単な入金手段が登場します。
コンビニや郵便局ATMで買うことの出来る「プレイステーション ネットワーク チケット」、うん、所謂Webマネーとかと同じで購入すると番号をもらえるのでそれをPLAYSTATION Networkのサイトで入金して使うようです。
郵便局ATMは携帯サイトで事前申し込みが必要です。

気になる開始時期は2007年6月上旬、・・・私はきっと「オーディンスフィア」で盛り上がっている時期ですね。「オーディンスフィア」終わった後に試してみよう。
取り敢えずいまさらながら「鉄拳5DR」かなぁ。

それにしても今だに買ったゲームは最初の「リッジ7」だけです。後はトロやっているか、お試しでダウンロードできるゲーム。みんゴルは結構おもしろかった! NINJAGAIDENは難しかった!

PLAYSTATION.comのニュースリリース

はあ、しかしPSPソフトがPS3で直接遊べるようにはならないものかなぁ。

「みらいのあったかカップ」、ちょっとうるっと来た
「みらいのあったかカップ」、「コイネコ」「ちとせげっちゅ!!」の真島さんの4コマです。
帯にコーヒーのまずい喫茶店と書かれているのでこれはきっと珈琲探求、喫茶店経営な1冊かと思いましたが、まあやはりそんなことはなかったです
でも、取り敢えず、珈琲がまずいってことはネタになり続けていました。

タイトルからもわかるとおり時々なごみ系な4コマです。主人公のみらいがほんわかいい子なのでそうなのでしょう。
でも、父子家庭です。お母さんは小さいときにお亡くなりになられています。・・・これはもしかして泣ける? 泣ける話を真島さんが描くのか? でもなんだかいい話がたくさんありそうでそれを期待して読みましたが、かなりお父さんの方がシュールな方なので・・・おもしろかったです。
でももっとほんわかした話も欲しかったです。

この1冊で完結しているのでどんどんお話進んでいって、最期にうるっときました。よかったです。なんていうか「ちとせげっちゅ!!」じゃない感じで京子先生がよかったです。突っ走り過ぎないところとか。

みらいのあったかカップ

ただ、疑問がひとつ。お父さんなのですが、なにがどう取り柄なのかがわからない。おもしろい人だったのだろうか、それとも単に腐れ縁でお母さん達と仲良しなだけだったのか・・・。
これがどうにも気にかかります。

「なおざりダンジョン」3巻、エボがなりたいのは?
「なおざりダンジョン」3巻です。
なおざりは連載ものですが、1巻ごとで1エピソードとなっており、とても読みやすいです。

今巻では人工生命体開発企業の競争に巻き込まれます。エボという特別な人工生命がモカになついてしまいます。
そこにその人工生命が商品になるとして他の人工生命開発企業が奪取するために攻撃してきますが、こやま作品です、そんなに適当な話じゃなくってちゃんともっと裏の理由もあります。そして襲い掛かってくる敵もいろいろなパターンがあって展開に飽きがありません。
モカは力技で進んでいきますけど、それはいつものこと、ブルマンキリマンのフォローも今回はあんまりなかったなぁ、ブルマンの突っ込みがおもしろかったけど。

ちょっとネタばれになりますが、





エボが剣化した時は今後はかつてのエスプリのように最強の考える剣のような状態でパーティについてくるのかと期待しましたが、エボはエボの道を進むようです。
ただ、このまま長い連載が続くとまたいつかエボの再登場もありそうです。いや、うまい具合に大きなストーリーに絡んでくるためのネタふりが今回だったんじゃないかなぁ。
もっと成長したエボ、見たいです。

なおざりダンジョン 3

「月詠」13巻、表紙に画された秘密はカバーを外すとわかったり・・・
「月詠」13巻です。
最近は葉月がさらわれてしまい、アルトの話で正直もう少しパワーがなかったのですが、そろそろ葉月の出番も増えてきました。
やっぱ葉月の考えているようでもう少し考えきれずにえいやって行ってしまうとかが、いいですよね。
それにしても御館様って隙がないですね、完璧に葉月は彼のたなごころの上って感じです。
そこに無明様率いる耕平達が葉月を取り返すためにいくのを見るにつれ、無明様にもの凄く期待していたのですが・・・
コミックガム本誌にはアナザーカバーが付録になっています。ちらとイラストが公式HPで見えたので、それを見る限りは無明様がケルベロスをねじ伏せる図のようですが、そういうのって別段ほしくないなぁ。というわけでガム本誌は買っていません。中表紙のイラストをアナザーカバーにしてたら買ったろうに。

コミックガム公式HP

月詠 13

Comic Gum (コミック ガム) 2007年 06月号

今巻の見所は表紙とそのカバー外した本体側の下書きライクな表紙イラストの差。このイラストが綺麗にカラーになってアナザーカバー付録のガム本誌だったら絶対に買っていました、うん。


コミックフラッパー2007年6月号、アトリ抄がおもしろかった
「コミックフラッパー」2007年6月号です。
表紙は珍しくOKAMAさんでないです。新連載のマリオンハイドです。作画は加倉井ミサイルさん。
今回も地元ではどうもある1店舗に1冊しか入らないという稀有な状態のコミックフラッパーでした。毎号きっちり発売直後に買っているんだからもうちょっと冊数を増やしてほしいものです。

「マリオンハイド」、新連載。凄腕の女刑事と新米の刑事(男)なコンビで進みます。話はまあよくある感じの魔物がはびこるけど世間には伏せられているのでそれを密かに退治して廻るって話です。普通におもしろい、アクションもバイクに銃に日本刀ってとこがいい具合に合わさってかっこいいです。ただ、なんか絵柄が読み辛い、勢いはあるけど最初これは連載に間に合わなくって下書き? とか失礼なことを思ってしまったのですが、これが加倉井ミサイルさんの作風なのでした(弟に聞いた)。慣れてきたら読んでいけるかな。

「BRAVE10」、次の勇士候補っぽい由利さんが登場です。今のところ盗賊ってことで伊佐那海一行と闘っていますが。
前回の伊佐那海の術というかなんらかの力の発動で路銀の多くを失ってしまい大変な旅になりそうですが、伊佐那海がけろっと元気なので妙に楽観して読んでいます。
ただ、今度も結局ピンチになったまま次回へ引いてしまいました。結局伊佐那海の力の秘密はよくわかりません。出雲まで行かないとわからないのでしょうか。となると展開としてはどんどんピンチが続く?

「クリスティ・ハイテンション」、作者復活し、今回の件も決着。クリスティのとこのメイドさんの活躍も見られたし、クリスティもなんとか伯父さんホームズの推理に追いつけました。が、珍しくクリスティが凄いというよりもメイドさんの冷静なクリスティ考が冴えていて気持ちよかったです。

「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」、ヒステリカ一派のテロ攻撃も無線妨害して事なきを得た。と思ったのに、ヒコも生徒会長も・・・。もう少し救いのある展開だと思ったのですが、もうヴァンパイア化すると生に対する執着が弱まるんだとわかりました。次号決着、という予告が入っていますが、姫はどういうタイミングで大人化(?)するんでしょうね、今回もちっこいまま闘っていたし。結局ヒステリカの裏に誰がいるのかいないのか、まだわかりません。
でも、やっぱ生徒会長をユヅルが倒すなんて展開はきつかったです、彼にもトラウマになってしまうんじゃないのかな。
最近おもしろ展開もないので、姫さんがヒステリカの子分に足に組み付かれて携帯のボタンを押されて焦っていたシーン、ローアングルかの写メでかと思ったのですが・・・子分の爆発コード実行でのドカンに焦っただけでした・・・

「ふたつのスピカ」、秋の入院してからの最期の時、それまでのシーン。彼の妹との会話を中心に今回は語られています。今回もまたたんたんと進んでいきます。見る限り症状はそんなに悪くはないように見えましたが。妹ってもっと大きいのかと思っていましたが来年中学校という歳でした。なんか電話してきたってとこでもっとなんというか秋とは対照的にきっちりしっかり堅い子かと思っていたのですが、うーんこんだけだとわからないけど、なんというかアスミ系?
秋の最期、彼が見ていた写真がアスミ達みんなとの写真と星空・・・やっぱり宇宙、すごく行きたかったのに夢半ばで果てる悲しみがありました。ううう、次回もまだまだ続くのかな、彼の最期に向かうシーン、アスミたちからのものがまだだし・・・きついな。

「退魔針」、「ワライガオ」ってなんなんですか、そして朱虫はなにを考えているのかもわからない、なにがなんだかわからないままに気持ち悪いのです。とにかく次号を早く読みたい。

「アトリ抄」、アトリは天主によって記憶を消されたのでしょうか、それとも封印されているだけなのでしょうか。とにかく妖魔退治をしていた記憶など妖魔関連全て綺麗さっぱりです。そして妖魔も見えないから天主の願いがよくわかります。もう人間として生きていくことを望まれているのでしょう。
ナルミはそれにしてももうやっぱヒーさんにメロメロなのか? それはそれなりにおもしろくないのですが あ、アトリってミツルギが好きだったもんな、ラブコメにならないな。
というとこで間も悪くミツルギ登場、例の如くナルミがかかわります 彼のこういう妖魔に巻き込まれる体質話が好きです。今回はナルミ大活躍だ。ここにヒーさんも加わってさらにナルミ姉乱入・・・すぐ撤退。もうちょいミツルギとかヒーさんに絡んでほしかった。
あ、ヒーさんは金髪ツインテールでした。
とこれくらいでも結構なボリュームがある展開なのに、ここに加えてさらにトバリの夜仰襲撃もあり盛りだくさん、なんていうかちょっと平和だった最近の展開はもう終わりでしょう。

「うみんちゅ」、だめだ、なんていうか忘れ去られている。

コミックフラッパー公式サイト「FLAPPER.com」

COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2007年 06月号

「とめはねっ!」1巻、もうこんなに連載していたのか
「とめはねっ!」1巻です。連載をちゃんとまめに全部チェックしていたのですが、まだまだ単行本になる量には連載が達していないと思っていましたが・・・うーん、案外連載しているんだ、なんかたまにしかヤングサンデーで見かけないのに・・・ つまりはもっとたくさん抜けずに連載して欲しいってことです。おもしろいのに。

これまで週刊少年サンデーでの連載だった作者の河合さんですが、ヤングサンデーに上がってこれはどう変わるかと思いきや、なんていうかいつもどおり、「帯ギュ」を髣髴とさせる部活話、今度は文化部、書道部です。
ああ、そういえば女性キャラが多いのがヤングサンデー効果?
ただ、書道と言えども地味にならずにスポコン調だったりして盛り上がっています。ヒロインな望月さんがぐいぐい引っ張りますねぇ。あと加茂先輩と三輪先輩のコンビは最強だ、大江君がえらい目に合わされ続ける話のように思えます。
書道の薀蓄はもっと控えめに勢いで進むのかと思っていましたが結構細かい書道話出てきます。たまにですけど。
読んでて字がうまくなるかはわかりませんが、綺麗な字をたくさん見られるのはなんかいいですね。
あと、もともとラブコメ要素の少なめな作風の人ですからそんなに気にしてもしかたないけど、大江君の望月さんへの想いは通じるのでしょうか、早くもライバルになるかもしれない勅使河原君も出てきています。
書道+スポコンって感じが中心でしょうか。

とめはねっ! 1

さて、コミック巻末は実際に作中に登場した書、及び書いた方の解説みたいなものもあります。
そして、うーんここんところがなんていうかかつての「帯ギュ」を思い起こさせるのですが、書の作品募集です。しかもその書はもしかしたら作中に登場するかもしれません。展覧会の作品だったり、登場人物の書いたものだったりするかもしれないのです。
うーむ、私も望月さんのような力強い書を書いてしまう人なので、なんか送ろうか。
高校の書道の時間で1年間「山」だけを書き続けていたりしたなぁ・・・。書道の先生がその「山」はお気に入りだったらしくてなんかこればっかだった
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