情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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「かみちゅ!」2巻、最終巻、オリジナルがまたいいんです
「かみちゅ!」コミックス第2巻、最終巻。なんというか本屋さんでも入っている数が少なく、もう終わった作品なんだと思えて悲しいです・・・。
とは言え、この2巻、とても楽しめました。
1巻はどちらかというと導入部ってことであまりオリジナルもなかったのですが、2巻はオリジナル話が多数。

「神様ヘルプ!」一日市長、結局ゆりえ様張り切りすぎって・・・アニメでもそんな話があったけど、市長を初めみんないい人だ、そこがほっとしました。

「言えないひとこと」、妹と弟の話。アニメはDVDオリジナルでありましたが、これはまた別の話。ポイントは相変わらずタイミングの悪い章ちゃんではなく、祀の姉としての顔。

「トモダチの関係」、出雲編です。でもこれはどちらかというとゆりえ様よりも祀と光恵の関係が中心でした。なんとゆりえが居ない間にちょこっと仲が険悪になっていたのですねぇ。祀のまたもお姉ちゃんな一面とか五右衛門風呂とか、光恵の下の三つ子兄弟とかも出てきたし、見所満載な話でした。ただ、ふたりの仲直りへの展開はもひとつだったけど。

「学園天国」はそろそろ二宮君との関係をゆりえ様なりになんとか進展させようという努力はあるものの(神様としての喋りで文末が「じゃ」・・・ああこれアニメで観たかったです)、進展しないです。
また、光恵のおばけの格好が様になり過ぎています。ふけ顔というよりも大人っぽいですね。

「純愛カウントダウン」。弁天様が出雲編で登場しなかったのでちょっとさみしかったのですが、ここで登場です。しかもわざわざゆりえ様に会いにきてくれたのです。「新神賞」・・・大活躍だったんだ。

「神様のタイミング」「ほらね、春が来た」、この2話連続で一気に最終回なのですが、ここできよみ登場、書道部入部の話で盛り上がります。オリジナルではないようで結構オリジナル。最終話はタイトルこそアニメと同じですが内容は全然違う。王道な最終回でした。

かみちゅ! 2

・・・終わったなぁ、かみちゅ。少しこたえています。アニメ見直したいな。
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「エマ」8巻DVD付き特装版、DVDはまあ普通だった
「エマ」8巻です。
DVDつきのを買ったので当然DVDを観ます。この「幕間」の1話はひとことで言ってエマ第一幕の総集編です。ただ、ハキムがいい感じに読者・・・じゃないDVDを観ている人に対して語りかける調子がいい! あっと言う間の30分だったのです。メルダース家でのエマのメイド衣装がちらと見られます。第一幕の地味なものとは違い、今回はちょっと華やかですね

さて、この特装版の表紙は裏表紙がいいです。ぞろぞろつながる楽しげなメイドさんたちです。

エマ 8巻(DVD付き特装版)

さてと通常版も買わないとねぇ。表紙としてはこっちのが好きです。

エマ 8巻(通常版)


後書きによるとあともう1巻か2巻コミックが出るとのことですが、是非とも2巻出て欲しいです。いやもっと。

さ、こうなってきて気になるのは・・・うーん、アニメのエマ第二幕、うちでも観られるのかなぁ・・・今のところ無理っぽいけど

「薬師アルジャン」5巻、私としては意外な展開
「薬師アルジャン」5巻です。
今回は思いもかけずザンタック親方が活躍です。これまではアルジャンに嫌がらせするだけの存在だと思っていたのですが、ううむ、実際は憎めないいい人だったりもした。
そしてガラナ、彼もなんだかんだでまた城の料理人だったりして中表紙に二人して登場しとりました。ガラナが姫に口やかましく食べすぎを諌めるシーンが、まさか彼の過去に絡んでいたとは・・・。
なんか地味になる二人かと思っていたらどっちも賑やかな話、決闘だとか刺客だとか、派手だ。

それでもって今回は姫やアルジャンの出番なしかと思いきや、これらの話の端々でアルジャンが自分のバジリスク体質の改善を研究していたことがあとになってわかります。
そして自分と姫の未来のために思い切った行動に出ます。これが予想外でした。
早く現在までの登場しているもうひとりのバジリスクと対決してほしい。一応敵みたいなもののなにか体質改善のための情報を得られるかもしれないし、またも意外な展開があるのかなぁ。

そうそう、体質改善と言えばおまけまんがのヌカ師アルジャン、盛り上がってきております。

薬師アルジャン 5

「コイネコ」3巻、ムム!
「コイネコ」3巻です。
最近「ちとせげっちゅ!!」も買いました・・・。そろそろ新刊も・・・あ、なんかフェアっぽいのしていて揃って出るのですか。

ナオが中心とは言え、脇役が揃ってきてそっちに気が向いてきています。この巻でも藤枝さんのパワーが相変わらず激しく、ミカヅキがえらい目にやっぱり遭う。のはいつものこととして、彼女の過去にネコミミの少年に出会っているエピソードが・・・。これまでのとこと人になってしまうネコは女の子ばっかだったのですが、男の子も出てくるとなるとややこしいことになるかも。
そうなってくると遂にミカヅキも人に? ・・・いやもしかしてミカヅキが過去のネコミミ少年なのかも・・・。私としてはミカヅキではなくってライバルになるとおもしろいけど・・・二人とも脇役だしそこまで盛り上がれないだろうなぁ。そうか・・・外伝を希望します。

コイネコ 3

これのもひとつ気になるところは背表紙でのナオの一言ですね、なにげに偉そうな一言ですが、今回は「ムム!」でした。

「世界樹の迷宮」、取り敢えずクリア
「世界樹の迷宮」、クリアしました。
通勤時間でほぼ攻略できたので通勤時間の暇つぶしでいい感じだったものの、情報処理の試験前だ。というわけで今は学習本を読んでいます。

ただ、まだスタッフロールが出たところまでで、更に下の階層までは攻略していない。
クリアしたってので落ち着いてしまって少し気が抜けた・・・やばいなぁ、ヴァルキリープロファイル2もセラフィックゲート途中でやる気なくしているし・・・

とは言え、もっとしたいことがあるといえばある。
メインで育てなかった職業のキャラ、特にソードマン、ブシドーやカースメーカーはレベル30くらいしか育てていない。でもスキルおもしろそうなのが多いのでこれから育てるか。

それにしてもアイテム持てる数が60しかない割にはイベントアイテムとかマップとかがカウントされるのがつらかった。高級回復アイテムとか後生大事に溜め込んでいたので最後の方は半分くらい埋まったまま。
しかもラスボスでそれ使わなかったし・・・。
マッピング好きなので、だらだらマップを全部踏破していたらメインのキャラは全員マックスのレベル70になっていたからだろうな。

世界樹の迷宮(特典無し)

いまDSは弟が「ウィッシュルーム」をしてたりするので、情報処理技術者試験済んでからですね、続きするのは。(ううう、やる気が残っているか微妙だなぁ)

「アトリ抄」5巻、書き下ろしはちっこい先生の推理
「アトリ抄」5巻、そろそろ帯もつかないようになってきてなんだか淋しいのですが、そこそこ本屋さんでよく見かけるようになってきて安心と言えば安心です。

今回は2007年3月号連載分までなので今日ならまだ売っている4月号を読むと連載に追いつけるなぁ。こういうペースで出るコミックは好きです。
内容は遂にアトリが母の天主様と出会うところまで。でもってアトリに目が言ってしまいますが、途中にミヤコの過去、想像以上に壮絶な過去の話が入っています。
しかし以外だったのはナルミかな、彼はもっとアトリに気があると思っていたのですが、うーん、ヒーさんのほうがもしかして・・・

書き下ろしおまけはヒーさんが化けているアトリと本当のアトリとの違いに二重人格説、双子入れ替わり説などを疑う先生のお話。ヒーさん、カツ丼取り消しされるだけのことはしていますね・・・
思えば最近、アトリの大喰い絡みのシーンがないなぁ。いや、アトリの喋りの端々には食べ物絡みのネタがさりげなくあるけど、それだけだしたまには気持ちよく喰ってください。

アトリ抄(5)

お、裏表紙はナルミ姉です。二人居るうちの下の方、わざわざこんな設定があるってことはいずれ上の姉も出てきてほしい。

冥王星は準惑星に。で、セレスやエリスの和名は?
冥王星は惑星で取り敢えずなくなってしまってdwarf planetになってしまいましたが、これの日本語正式名称が決まりました。
最初は矮惑星って訳が多かったのでこのまますんなり決まるかと思っていたのですが、あんまり「矮」にいいイメージがないことから惑星に準ずる天体ということから、「準惑星」になったとのこと。
うーん、ニュースではこれだけ? あ、エッジワース・カイパーベルト天体が太陽系外縁天体、小惑星とか彗星とかを太陽系小天体と呼ぶことになった・・・。
むむ、セレスにエリスにカロンとかになにか素敵な和名はつけて下さらないのですか・・・
惑星じゃないからもうこのままなんだろうなぁ・・・。

「蒼のサンクトゥス」5巻、あっさり最終巻
「蒼のサンクトゥス」5巻です。むむ、最終巻だったのですか。
10巻くらいまでいくかと思って楽しみにしていたのに・・・。

でも、これまでの流れからして無理やり中途半端に終わったわけでもなく、おもしろかったのはおもしろかったのですが。
レリクトのキャラが結構しっかり立ってきていたので、もっと彼女達のお話がほしかったので残念です。特に愛紗さん、因縁ありげなトコが前巻でちらっとあったので回想してほしかったです。(単に線目・・・じゃないな、瞳が目立たない感じの眼のキャラが好きなだけかもしれない私)

A-NESTの最深部で遂に謎が解かれ、その解かれかたも無理やり説明的でもなく、物語の流れでわかっていったので違和感もなく、納得してしまった。
けど、私はここに入ってまたなにか次の展開があると期待していた・・・そうここらである程度謎解けて折り返すのかと思っていたので、一気に解かれる謎と進む展開は正直残念でした。
野字子なんてこの期に及んでおもしろキャラに成長したっていうのに・・・ これなきゃレリクトのその他大勢だっただけなのに、もう残念だ。

蒼のサンクトゥス 5

エマ8巻、Amazonでも画像出てきたのででっかく見る
やっとエマ8巻の表紙がAmazonにも出てきたので例の如くおっきくして自己満足

まずは特装版、なんだか見たことあると思ったらいつぞらのコミックビームの付録にあったイラスト? 似ているだけかな?

エマ 8巻(DVD付き特装版)

そういや今度のエマ第二期のアニメもメイドいっぱいです。

で、通常版、えっとこれはぁ・・・

エマ 8巻(通常版)

若かりしケリー先生と旦那inクリスタル・パレス、ですね。

エマのコミック出るのを待つ高揚感がたまりません。連載で全部読んでいるというのに・・・

「コミックリュウ」2007年5月号、次号はネムルバカ復活
「COMICリュウ」2007年5月号、毎回、今回で買うの最後にしようしようと思いつつ、来月になると買っている・・・。うーん、なにかが引っかかっているんですねぇ。そこそこおもしろいからま、いっか。

「RIVIVE!」、巻頭カラー。ありゃあ、作者も語るようにカラーだったのですが表紙はともかくとして2Pあったカラー本編、浮いている。お話は遂に小此木さんが嫁さんにオタクなのがばれた・・・わけでもないか。でも状況は最悪。
どうにも脱サラして模型店を引き継ぎそうな流れになっているのですが・・・すんなりそうとはならないでしょう。なんていうかこの展開がおもしろくも感じないし、きっとなにかすごいどんでん返しがあることを期待します。

「青空にとおく酒浸り」、完成されたMMではないしのさんのMMが少し進化(?)したことによるしのさんへの影響が出ています。最後に小朝親父で出てきていやんなオチになるトコまで含めて調子が出てきた。やっぱおもしろいです、この作品。

「ゆるユルにゃー!!」、ヨークまたも雪山でピンチ! から始まりますが、相変わらずシュールなとこもあり、ほのぼのもあり、楽しいです。ここで新キャラ、ネコ侍とネコ部長、登場です。やはり注目はネコなまげのネコ侍、まげのネコがどうにも喋っているような・・・。ラブリーです
ただ、ミルのかぶりモノが結局最初から最後までシュールだった印象が残った。いいんだか悪いんだか

「ひなぎく純真女学園」、恒例、樫宮さんの夢話から始まりその夢に現を重ね合わせて独り苦悶する樫宮さん・・・。いや前回の引きからして木成さんとの関係はどうなるのか、はらはらしつつ読み進めます。でも結局木成さんの前回の発言へのしっかりしたフォローはなし。でも木成さんは樫宮さんをバカにしているわけでもないし、なんだか樫宮さんも落ち着いてきている。うーん、でも私としてはやっぱり前回の木成さんの発言が引っかかる。

「陽だまり少女紀行」、遠野です。不思議におもしろかったです。恐らく雪女な少女をお風呂に入れようとした話、でいいのかな。前回の遠野って予告から座敷わらしの話になるかなと思っていたのですが、外れました。というわけで今回は前回函館編よりも冬でした。

月刊 COMIC (コミック) リュウ 2007年 05月号

さあ次回は待ちに待った「ネムルバカ」、石黒正数さんの登場です。連載化してほしいです。

「かみちゅ!」コミック2巻はまだかな
「かみちゅ!」コミックス第2巻、最終巻ですが、一応そろそろ発売ですねぇ。
ただ、表紙画像がまだ見えてこないのでねぇ、延びずに発売してほしいです。

地味ーにAmazonWebサービス使って発売情報集めているコミックリストなぞ作っていますが、それを日々眺めてチェックしています。

かみちゅ! 2

最近ほんとかみちゅ成分が不足しています。とは言えDVD観ている時間もない・・・

「ジャジャ」8巻、遂にレナとミヤギに進展が!
「ジャジャ」8巻です。今回ちょっと間が空いたのは原稿に修正が加わっていたため、と後書きにあります。しかし連載読んでいないので・・・ わかりづらいところの修正があったようで、ありがたいことです。ジレラ編おもしろかったです。
今回は大きくふたつのお話が収められており、特にジレラ編が長く、読み応えがありました。最近ジャジャって結構深い話が多いです。
ま、主に重要な部分はイタリアンバイクのお話ですが、こまごま時々入るレナを巡る人間模様。今回はなんだかいつもの結局なんにもなかったも同然、ミヤギもレナも友達のまんまな終わり方じゃあなかった。
なんと・・・まあ小さなことですけど、遂に具体的なことがありましたね ミヤギはともかくとしてレナの心が遂にミヤギに対して揺れ出した。動き出したなぁ。嬉しいような残念なような・・・。
作中でもミヤギが語るゴブリンでのみんなとの一緒な時間、場所、それがずっと続けばいいのにという思い、読んでいる私もそうです。二人がうまくいってしまう時がこの作品の終わる時でもあるんでしょうねぇ。ゴブリンでの日常は続いていくんですけど。

ジャジャ 8

次巻は年内予定だそうです。早いですね、嬉しいです。

「あるいて一歩!!」、2巻表紙がいい
「あるいて一歩!!」、先だって2巻が発売され、本屋さんでその表紙に目が留まりました。これは・・・いい感じ、なにがいいってとにかく口が嬉しそう。大きいとこがいい。
これだけで気になったので取り敢えず1巻表紙をチェック、む、こっちはなんか気にならない普通な表紙だ。即決はできないので保留してインターネットで調べる。
アパートもの、かつ学園もの、なラブコメ。テンション高めで主人公以外のアパート住人は女性だがハーレムものじゃない・・・あ、買おう。
つまり、ハーレムものじゃないってことで買うこと決定。また、テンション高めなのは好きだ、この絵柄でテンション高めは気持ちよさそう。なんか絵柄から受けた第一印象はもっとしっとりした話になるのかと思っていたので・・・。

早速1巻2巻と買い、読みます。
1巻、表紙のキャラは誰なんだろう? 当然ヒロインなんだろうと思いつつカバー見返しは竹刀片手の凛々しいキャラ、これがライバルか?(とはいいつつ2巻帯も見ているので副会長だってわかってはいるけど)
さて、とにかくどんな場合もまずは絶対カバーを外して本体表紙の確認を怠りません。やった、おまけ漫画がある。表紙ネタですね・・・でも今ひとつキャラがわかっていないのでおもしろさ半減、1巻読み終わってから読むともっと楽しい。
まずはアパートの部屋の間取りとどの部屋にだれがいるかが書かれています。そうそう最初っからこれがあるのもいいですね。
これでおもしろいのはアパートの面子が大家さんも含めて同じクラス。先生もそのクラスの授業受け持っているし、すべてが集中している。
朝と夜と休日はアパートもので、平日昼間は学園ものになる。また学校でも追加されるレギュラーキャラはほぼ副会長
だからほぼ同じ面子でいろいろな面が見られます。
主人公西園寺は2面性があって学校では頭がよくって特待生で金持ちの振りをしていますがアパートでは実は貧乏、これがどうにもコンプレックス。ただ、このコンプレックスというよりも天性の優柔不断とここ一番の運のなさが効いています。密かに憧れるヒロインの大家さんとの関係はほぼ一定して緊張関係・・・てきつい日々です。そこに副会長が絡んでくる・・・最初っから副会長の方が西園寺を好き、だからこその誤解からの連鎖が小気味いいくらいです。
が、あくまで西園寺は大家さんが好き、これだけは譲れない。きっちりここを踏まえているので今後の展開も期待できます。
1巻はキャラの紹介と後半の西園寺への副会長のアタックが印象的。大家さんは西園寺に対してもう少し気持ちがわからない、いや西園寺がはっきりしないからか。

さ、わくわくしながら2巻。こういう表紙な笑顔が見たいなぁ・・・でも1巻と2巻と表紙は大家さんなのですが、違うキャラみたいだ。
さて、カバー外すと果たして本体表紙裏表紙は1巻に引き続きの表紙ネタ、こりゃあ3巻以降も期待大。
この巻ではこれまで今ひとつ地味だった明が髪を下ろすと雰囲気変わることが判明。一気に注目キャラになったものの、普段は髪縛ったままか。残念。
アパート金欠での日々食事がジャガイモになる話は先生のセーラー服姿とか出てきたりと先生中心の物語かと思いきや、最後のイモからくるオチは・・・うーん、ヒロインなのにぃっ なみだ目がかわいいのですけど。
でもってやはり副会長のアタックは続き、遂に西園寺の秘密がばれます。ここで副会長の本心がわかります。ああもう副会長応援したくなってしまう! とは言え大家さんに問題があるわけでもないので今後大家さんのいい話があったら応援したくなるんでしょうねぇ。
最後に2巻はおまけ漫画もついています。いっつもコスプレしていてる花の意外な一面が判明。そろそろ大家さんの事情とかも判明してほしいなぁ。

あるいて一歩!!(1)

あるいて一歩!!(2)

コミックビーム2007年4月号、エマ番外篇はメルダース夫妻
コミックビーム2007年4月号、アニメのエマの2期も迫っています。
アニメ第二幕の公式HPは原作家計図が追加されています。これはキャラアップも載っているわかりやすいものです。うーむ、ここにきて充実しているエマ本編、今度のコミックにも家系図とか入ってこないかなぁ。

さて今回の番外篇、アニメ第二幕のメルダース家攻撃です。今回は本丸、夫妻です。
ほぼ朝のベッドで夫妻の会話、及び過去の回想や指の動きの執拗な描写です。充実したページ数でじっくり進んでいくお話は最後にヴィルヘルムの「歌の翼に乗せて」でしめてあります。結局、濃厚な指描写コミックでした。私は嫌いじゃない、なんていうか今回くらいの執拗さが本編最終回でもほしかったかも

コミックビーム 2007年 04月号

英国戀物語エマ第二期公式サイト

・・・うーむ、今の放送局情報だと第一期に引き続きまた放送開始と同時には観ること不可能か。しかも今回はまだBS-iでの放送も決まっていない。ないのか?
となるとDVD買うのか・・・。
第一期廉価版を取り敢えず買うか? 1話1000円くらいだと思えばちょっとお買い得な気もするが・・・。

英國戀物語エマ 廉価版BOX

いや単にエマのイラストをおっきく表示したかっただけな私・・・コミック8巻の表紙は見えてきた・・・? ああ見えてるとこでは見えていますね。
通常版と特装版とで表紙が違うのがやっぱ嬉しい。
エマ 8巻
エマ 8巻(DVD付き特装版)

クイーンズブレイド第6弾、ナナエルとカトレア届いた
クイーンズブレイド第6弾、「光明の天使ナナエル」と「武器屋カトレア」、Amazonで予約しておきましたところ、今日届きました。公式HPの情報からすると今回はもしかして発売日に届いたのでしょうか? ちょっと嬉しい。

まずはナナエルを見てみましょう。
カバーを取ると本体側の表紙は案の定2Pカラー。羽根が黒くなり、全体に紫がかった色合いです。悪魔系というよりもサキュバスっぽい感じです。ただ聖乳は聖乳のまま、黒かったりとかコーヒー牛乳っぽいのを期待していたのですが
イラストは予想どおり大ダメージほど聖乳を盛大に被っています。また、結局攻撃受けたら苦しげな表情です。ここらはこれまでのキャラと同様と言えば同様。違うのは攻撃、剣に攻撃させているということからイラストの中心は他のことしている彼女でいっぱい。剣はその柄の部分程度が少し見えている程度。ほんと絶対攻撃モーションじゃないですね。
あと特徴的な飛行ですが、キャラクターシートにもほぼ半分くらいが飛行状態での選択肢になっています。飛行だと背の高さも6扱いだし有利だなぁ。
ただ、逆に言うと地上でも飛行でも選択肢がかなり絞られるので対策しやすいのかも。
最後に裏表紙見返しは試合前会話イベントです。第6弾の新キャラを中心にして既存キャラとの掛け合いが載っています。
カトレアさん絡みがほのぼのしていておもしろい。いやナナエルとの会話はラナがお持ち帰りに・・・


クイーンズブレイド 光明の天使ナナエル


続いてカトレアです。
カバーを取ると本体側の表紙は久々に2Pカラーではありません。ポーズは変わりませんがラナが・・・ラナがナナエルにお持ち帰り後なのかー!? というわけでカトレアだけです。目線は正面にもらってなぜか頬に朱が入っています。
さて、手にとってわかるのですがもう表紙からも彼女のイラストは妙に筋肉がついています。確かに大剣を扱うだけあってその土台、つまり足がすごいです。太ももすごいです・・・それと胸も・・・ 正直、カトレアさんのイラストはこのシリーズで初めて見ていて疲れました。金子さんはレイナのイラストの時のタッチを期待していたので妙に足や腕が筋骨隆々としているがコタえたのです。
そして彼女もまたその大きな剣が大きすぎます。画面に入っているのは大概その長い柄の部分でした。また、ジャベリンも槍ですから手元ばっかりで一瞬棍かとも思ったものです。(そういえば棍って武器も魅力的だなぁ、今後出てきてほしい)
それと鬱陶しいくらい登場するのかと想像していたラナですが、案外イラストに出てこない・・・いやカトレアの身体に埋もれていたりダウン時に下敷きってひどいなあ。
ただ、攻撃はさすがにダイナミックなものが多いので勢いのあるポーズが多くっていい。
ただジャベリンは補助っぽいのか持ち替えるターンが必要な割にはその後の選択幅が少ない。結局、3本っていう指定があることは投げたら投げっぱなしということですね。相手に刺さると相手は2ターン移動のみになるとは言え、1本捨てることになるのか・・・。使いどころが難しそう。
裏表紙見返しは人物相関図、レイナがカトレアに憧れを抱いているのが新鮮です。


クイーンズブレイド 武器屋カトレア


さて、これでまた気になるのはユーミル姫 人物相関図にもカトレアに対して経営危機の元凶とかいう関係ですし、試合前会話イベントでもユーミルはお土産屋さんで彫像があるものの実際に会ったことないとかいう話も出ていたりと、取り敢えず忘れ去られているわけではないので・・・早く登場してください。待っています

「星界の断章」2巻、感想
「星界の断章」の2巻、うちの近所のある本屋ではいつの間にか星界シリーズが1冊もなくなっていて泣いた 結局仕事帰りにちょっと大きな本屋さんで買う。ま、新刊だし結構どこにも入っているようなことは後で知りましたが。
当然、買ってそのまま帰りの電車はずっと読みふけります。
幸いというか残念というか、今回はまったく初見の短編ばっかりで・・・やっぱこれは幸いですね まるまる全部私にとって新作だ!
ドラマCDとかフィルムブックに入っていたのか・・・そりゃあ全然そっちは買っていないから知らないわけです。
また、今回は「星界の断章」1巻の時にいくつかあったアナザーワールドな話はなし、全て星界のある時ある場面での話。早く本筋の話が読みたくなります。

エクリュアの短編が2作ありました。「童戯」を踏まえて「童友」を読むべきでしょう。発表順もそうだし。でも、ここでの掲載順は「童友」のが先、うーん、なんの前情報もなしに読んでいますから私はこの本での掲載順に従って読んでいます。結局、また読み返しています。
これまでの本編での雰囲気ではエクリュアは変わった子だってことでしたが、わたしはきっとエクリュア一族は家徴がそういう独特な気風を持つことだとか(あるいは音痴とか)思っていたのですが、そうじゃなかった。これは彼女の性格なだけだったんですねぇ、まあやっぱり一族の兄弟とか近縁のコリュア一族とかはよくわかっているのでジント達よりも普通に接している。両方ともエクリュア、いやノール(エクリュア一族はみんなエクリュア)と彼女に好意を抱くサグゼールとのお話。ノールがほんと気にもしていないとこがなんていうか喜劇なんだけど。でもノールの笑顔もあったようだし、頑張れサグゼールってとこでしょうか。やはりノールのあの操舵にも問題なさそうだし(ジントは生まれながらのアーヴじゃないからともかくとして、ソバーシュさんもちょっと遠慮気味だった筈)、ね。

また、歴代フェブダーシュ男爵の登場もあってよかった。特に2代目とジントとの会話がなにげないようで、いつ長話が始まるのかどきどきしつつ・・・。
とは言え4代目のことをずっとアトスリュアさんって認識していたもののやっぱ一族の名前なんですねぇ、そっかロイさんなのか。ロイさんは所謂お母さんにあたるコセールさんとの話、むう、性格はこっちに似ているのかも。いつかはロイさんのお父さんと母にあたるコセールさんとの馴れ初め話、読みたいです。
・・・あ、なんでかロイさんと父である2代目のスルーフさんが一緒の場面っていうのはないなぁ。ここにジントを絡めるとおもしろい話があるような、ないような。

今回一番いい話だと思ったのは「変転」、帝国最大の叛乱のお話です。
ペネージュさんの先祖のスポール、キネージュさんがもうなんていうかやっぱりスポール一族なんですねぇ、そっくりです。ずっとこんな性癖(?)なんですねぇ。
でもなんていうか裏には結構温かいなにかが感じられる言動もあります。この短編での主役であるリンダさんが叛乱を起こしてからのキネージュさんとのやり取り、表ではもうきついこと言いまくりですが、その実彼女を思いやっているとこがわかって泣けてきます。特にもう進退窮まって来たときの救いの手がいいですね。叛乱の首謀者であるリンダさんですらキネージュさんとこの惑星にさえ降りたらもう帝国からの訴追は全て遮って見せると言っているようなもんです。いやでもやっぱりアーヴだからあっさり気にしなくなるのか? うーん、そこは微妙だけど、とにかく最後の最後の通信はどう見てもスポールらしくない。けどだから熱いものがありました。というかかわいかった。スポールがちらとでも弁解するなんて・・・。
今後も時々読み返すことになるだろうシーンですね

星界の断章 2

書き下ろしの「墨守」、失われたアーヴの紀元のデータ、それがなぜ失われることになったかが記されています。
でも、なんかすっきりしない終わり方。うーん、この当時の登場人物はなにか今後に因縁あるのかなぁ。カリュー一族の今後の登場が欲しいです。

「教艦ASTRO」、もうちょっとほのぼのがいいかも
「教艦ASTRO」1巻です。最近ようやく4コマのおもしろさにも目覚めてきて、ちょろちょろ買い出しています。
これもそんななか、ちらと表紙みて帯読んでなんかOVER24とか微妙なマーク(?)とかもあってどうしようかと思っておりましたが、結局買いました。
表紙のキャラ、当然主役な牧和泉先生を初めとする教師4コマです。生徒なしでやっていけるのか・・・いけました。他のキャラも異常に個性的な教師ばかりで、ちょっと恐いですねその学校は・・・

一応中心は4人の女性先生になるようです。途中から和泉先生の兄が講師で入ってきて5人か。ただ、兄の存在のせいで妙な生々しさがプラスされた。荒井先生と兄がなんだかんだで付き合っているのでその関係で妙なネタがふられて危険だ。
烏丸先生が和泉先生に禁断なラブなのはギャグになっておもしろいんだけれどもなぁ・・・。
南雲先生は大喰いと額に腐の字が出たときがポイント、荒井先生は泉先生の兄関係以外はいろいろ渋い動きをしてくれます。でもちょっと血とか好きなのは・・・引きます

その他の先生ではやっぱし印象的なのは日比野先生ですねぇ、ミサイルだとかGへの対処とかあるけど基本的に瞳が描かれない線目なとこが和むのです。

教艦ASTRO 1

「ツマヌダ格闘街」、いろいろとツボ押さえていておもしろい
弟から薦められ、「ツマヌダ格闘街」1巻を読みました。
いきなり格闘特区な説明がカバー外した本体の表紙裏表紙に書かれており、それ読んでから読んだのですんなり入っていきます。
舞台となる津田沼・・・じゃない妻沼田ですが、格闘特区として町中で闘いがルールに沿って繰り広げられています。
そこに全然格闘技なんてやっていない主人公が引っ越してきて、なぜかメイド姿のとてもつもなく強いヒロインに気に入られて流されるままに闘いを行っていくうちに徐々に強くなっていく話。勿論ヒロインがなぜメイドの格好なのかとかなぜ強いのとかの事情はまだ詳しくわかりません。なお、格闘のための説明で身体の筋肉や骨格の話をする際、わかりやすいように脱ぎますが、羞恥心がない脱ぎっぷり。隔離された世界で育ってきたのでしょう。
何戦か進むうちに主人公の妹が気づいて戦うことを止めに現れてきたとこで1巻はおしまい。なお妹は美人ですが金髪、名前がラミィってことからも複雑な関係ですがここは単純に義妹?
なんかいろいろお約束なありがちな設定なんだけど、うまく収まっていておもしろかったです。格闘技の技についての説明がわかりやすく入ります。こういうのって好き。地に足がついた感じでじっくり成長していっていることがわかります。

ツマヌダ格闘街(1)

ヒロインの名前はドラエさんなのですが・・・やっぱりその青い色あいとかからしてやっぱ命名の由来はドラえ・・・ああ作者のHPのイラストにそんななのがありますね

コミックフラッパー2007年4月号、早く次のスピカが読みたい
「コミックフラッパー」2007年4月号です。
表紙はOKAMAさんです。渋い色合いだなぁ、でも背景は桜? 春っぽい。うーん、今回も1冊きりしかないのも買う。ぎりぎりです

「ふたつのスピカ」、みんな色々事情があるのですねぇ。ふっちーが宇宙飛行士を目指すのはアスミに付き合っているだけでいずれはなんだかんだで花火師になるんだろうとか勝手に思っていましたが、どうやら違うようです。いやそれよりも彼もハンデを抱えて生きていた。だから今回は彼の過去も振り返り、彼が中心の話でした。
でも、最後の最後、最近音沙汰のなかった秋の近況が・・・
なお、今回はちゃんとした画に戻り、ほっとひといき。

「退魔針」、新章に突入です。ただ、前回のことから今回の中心人物の黒沢さん、「ワライガオ」の家系という謎のキーワードがありますが、なんにせよもうこの世の人ではなくなっているのかなぁ・・・なんとか救ってほしいです。

「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」、姫さんのおつきのヴェラさん、今回は彼女の過去がちらとわかります。やっぱり昔から姫さんに遣えているようですが、なにがそこまでの忠誠をさせるのかまではわかりません。彼女のドラマも見てみたいですが、今回は珍しく髪を下ろしたトコが見られてよかった、ということで置いておこう。
さて、ずっと続く生徒会長さんを中心とした展開、彼女はお隣のユヅルくんとの絡みでまだまだ引っ張りますが、なんとか最後は戻ってきてほしいです。
シリアスな展開でおもしろ展開とかがちらともないのが残念だ。

「クリスティ・ハイテンション」、「赤毛連盟」なのですが、今回はホームズさんの方がさっさと推理してしまっておもしろくないクリスティ。こりゃあ事件にもっと必死に突っ込んできておもしろい展開になりそうです。
また、今回のメインキャラでないからかサリーさんのなんともいえない緩いかきかたが逆に新鮮でいいです。まあ次回以降登場する回数少ないでしょうけど。

「アトリ抄」、アトリはミヤコにわだかまりなんてないので普通に姿見せればいいのに、とか思っていたのですが、アトリの母への思いに愕然とします。いや、それが普通か。でもミヤコへの例え話ですらもう怒り爆発寸前なのです。アトリ、やっぱりいずれ激情に身を任せる時があるのか。
ナナセさんとこにいたセセラの正体がわかるくだりでは、珍しくナナセさんのいろんな姿というかデフォルメキャラとか見られて嬉しかったものの、こっちも物語に重要な局面を迎えていますね。

「巫女の水松子」、読みきりです。巫女もの? じゃなかった、医術もの? うーん、針ものってのへんだ。堕胎だ子喰いだって展開でなんかおぞましい感じですが、実際物語はあったかい話。おもしろかった、次回の登場が待たれます。

「うみんちゅ」、うわー、なんかなくなってしまったままだ・・・。さーアンケートに復活要望を書かねば

コミックフラッパー公式サイト「FLAPPER.com」

COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2007年 04月号

クイーンズブレイド 美闘士列伝 第一弾「武者巫女絵巻」Amazonで予約開始
ようやく、Amazonでもクイーンズブレイド 美闘士列伝 第一弾「武者巫女絵巻」の予約が開始です。
というわけで私も早速予約します。

クイーンズブレイド 美闘士列伝 第一弾「武者巫女絵巻」

こうなってくると第二、三・・・と気になってきます。
早く情報出てこないのでしょうか。

「星界の断章」2巻、そろそろかな
実は今日になって「星界の断章」の2巻の発売が間近なことを知ったのでした。
うーん、気にしていると全然で、ふと思いついて調べてみると発売なのか・・・

とにかく、久々の新刊です。短編ばっかりですが、新作の「墨守」もありますし、早く手に入れたいです。
最近は全然チェックしていないので始めて読む短編が多そうだ。
星界の断章 2

「オーディンスフィア」予約する
PS2でアトラスから発売される「オーディンスフィア」ですが、予約しました。
一言で言うと「プリンセス・クラウン」のシステムでの2作目です。
サターンの時は発売が延期に延期を重ねたような記憶がありますが、発売されて遊ぶと・・・うん、すごくよかった。でかいキャラが動くアクションゲームで、基本的には主人公のお姫様中心なのですがその所作のいちいち細かいこと。体力回復アイテムは一個まるまるを4回にわけて食べていたり、芸が細かかった。
今回は主人公は複数居るようでそれぞれしっかりしたボリュームもあり、なんども遊べそうです。
スクリーンショットは「プリンセス・クラウン」の時のようなはっきりした雰囲気よりもなんか水彩調? キャラは相変わらずでかくて楽しそうだけどなんだか背景に溶け込んでいる。絵本感が「プリンセス・クラウン」よりも進んでいる。
動きが入ってどんなだろう? 今のところ公式サイトに動画がないです。
ただ、PS2ですね、PS3で出て欲しかった。PSPの「プリンセス・クラウン」の時も結局ワイド対応になっていなかったし・・・なってたらPSPを「プリンセス・クラウン」をするために買っていた筈なのですが

オーディンスフィア公式HP(音出ます)

オーディンスフィア 特典 豪華設定資料集付き

「鉄子の旅」6巻、キクチさんが変わった?
「鉄子の旅」、最終巻です。
うーん、これもアニメ化するのかぁ、実写でいいと思うんですが。
それはさておき、結局作者の作中キクチさんの体力の限界でこの作品はピリオドを打たれることになったのですが、だったら旅の案内人の横見さんをまた別の漫画家の人で見たコミックにすればとか思うのです。
結構キクチさんの毒に満ちた辛口な表現をされる横見さんや編集の方が作者が変わるとどうなるか楽しみだったのですが。
うーん、体力が続かないなら単発で作者を変えて連作(?)でもいい、横見さんの活躍が見たいです。

この最終巻のみどころはいつの間にかシニカルな対応にも慣れてしまっていた作中のキクチさんが妙におとなしいことですね。これって結局これまでのリアクションはおもしろくするために敢えてそうしていた・・・わけでもないか。

それにしてもAFP通信の記者の人との旅の結果世界に配信された記事の和訳が載っていたのですが、うーん、横見さんについて結構詳しく人となりが載っています。この「鉄子の旅」では全然触れていないことばかりだ

鉄子の旅 6

またも週末は花粉症、ついに空気清浄機ダイキンMC708-Wを買う
先週あたりからの花粉症のひどさはもうとにかく身体がだるくなるまでになり、つらかったです。
でも仕事終えて気が抜けたのか昨日の土曜日は最悪でした。くしゃみや鼻水、なんだか頭までぼーっとしてきて寒気までするので熱を測るもやっぱし平熱。風邪じゃあないんだ。
昨日はもう我慢ならず電器屋さんに空気清浄機を買いに行きました。
花粉に最も効くのはどれですか、という私の質問に対してのそこの電気屋さんの即答でダイキンしかないという言葉を信じ空気清浄機MC708-Wを買い、寝床に設置、寝ました。
確かにあっという間に目にきていたかゆみは去りましたが、鼻水は残って身体のだるさも残ったまま。やっぱし風邪もミックスなんでしょうか? 今日は引き続き寝ました。
暇なので「世界樹の迷宮」をだいぶ進めてしまいました。
そんなひねもす、夕方になり各種症状がぐぐっと治まり、一息ついています。
そうそう、空気清浄機MC708-Wは花粉に対してははっきり私の身体が答えを出しています、よく吸い取っています。でも、臭いの吸い取りはどうかな。まだ新品だからか新しい電化製品な臭いをそのものから発していますがそれは吸わないみたいだ・・・

音も静かなので寝ていてなにも問題なし。あとはフィルタ交換時期や内のその他のフィルタの掃除など、説明書読む限り、なんかめんどくさそう
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