情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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ふう、なんとかこんかいも無事帰ってこれた
出張から帰ってきました。
昨日から今日にかけてはそれまでの睡眠不足の反動でたくさん寝たようです。時間はまあ7時間くらいだったのですがやっぱろ途中で目が覚めるし、朝も目覚ましよりも早く目を覚ますし・・・。睡眠の質は微妙だ。

今日はなんとか仕事を終え、うちに帰ってきてお風呂上り、なんだか全身だるいです、疲れているなぁ。

明日は普通に出社して仕事・・・。

あーPS3のシステムがアップデートしているからPS3も立ち上げたいものの、Webもなにげにチェックしたい。
結局早く休んで明日仕事して週末に回せば多分幸せになれるんだろう。

・・・で、11/27のアクセス数が2000越え! うはーなにがあった? あ、工事担任者試験直後とPS3での来訪者が多かったのですね、ありがたいことです。
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続水惑星年代記、カラーも多くてよかった
続水惑星年代記、続、ですが前回もオムニバスだったので今回もそんな感じ。
とは言え、やっぱりこれまでの作品と関連あるいくらか未来な世界というのは基本のようです。

「I MY WINDOW」、これは作中の小説の話がいいですね。そしてそれがこの作品の本編で主人公に影響を与えていく様が沁みるようにわかりました。

「ナスカ」、タイトルから思うがまま、でもってやっぱりちょっと未来な話でした。でもヒロインの名前もナスカです。彼女の性格はなんというか大石さんの作品ではよく見かける大らかで明るいもの、でもなんというか泣いているようにも見える民族(?)化粧が不思議な感じを持たせます。

「8日間世界一周」、これは前後篇です。ちょこっとSFがかっているのもいいですね。さりげないけどこれがストーリーには結構大きく意味あります。そしてヒロインは微妙な年齢、やっぱ作者の趣味なんでしょうか。
途中でこれまでの作者の別作品のキャラがたくさん出てくるところ、ちゃんとその作品のタッチに絵柄も変わっていたのでわかりすい。
また、キャラもこれまでと関係ないようで実は関係あったということで、表紙には思いっきり登場しているものの出番なかった茉莉さん、いろいろな作品と絡む人ですね。

「宇宙を向いて歩こう in summer」、これはシリーズですね、前巻の「水惑星年代記」にも入っていますが、今回は夏。子獅子さんと入鹿さんの対決が今回のメイン。子獅子さん、化けます

「廃線跡のひみつ」、タイトルから思いつくでしょう。久々のキャラの登場です。

今回はあとがきまんがで星見る話が載っていたので、大石さんの作品としては珍しく各話の解説がありませんでした。ちと残念。その分あとがきまんがが多かったのですけれども。


続・水惑星年代記


むう、読みは当然「ぞくみずわくせいねんだいき」なのですが、本屋さんで手に取りつつまず「しょくみずわくせいねんだいき」なんて読んでしまう私。古典ぽいタイトル(?)だし。

明日から出張です、日々仕様書を書く
今日も仕事と言えば仕様書書き、あ、OracleのDBのテーブル再作成もしてたか。
明日から出張して客先でさらにどんどん打ち合わせだ。
とにかく今できることをやっていこう。
もう少しホテルでとっとと寝られたらいいのになぁ。

考えてみると、初期PS2+HDDって60GPS3と値段変わらない
PS3買ったというのに今更「真三国無双4」なぞやっておりますが、これはHDD対応なので、未だに頑張っている初期PS2に外付けHDDで遊んでいます。
これのHDDの駆動音がゲームしていると気にはならないものの、やはりそこそこうるさいのです。PS3のが静かですね。
とか思いつつ、ふとこれらの値段が似ていることに気がつくのです。
PS2は初期、というかこれも発売日に買ったので約4万円、そしてHDDも2万円くらいで計6万円。
PS3もこの60GBのは約6万円で買った。

・・・なんだ、PS3って案外安いなぁ・・・(いや初期型で較べてるからなだけ)

PLAYSTATION 3(60GB)

最近はPSPで遊びたいゲームが多いのですが、携帯ゲーム機は苦手ですのでお預け。なぜ、PSやPS2に対応しているPS3がPSPにも対応していないのでしょうねぇ。今後のシステムバージョンアップでPSP動作するようにならないかなぁ。

「超常機動サイレーン」3巻
「超常機動サイレーン」の3巻ですが、ここにきてまた新キャラですね。でも次巻で完結予定ですけど。

広報の偽サイレーンにまつわる展開もひと段落つきましたが、表紙にもいるとおりの新キャラ二人、いや多分地田主任はこれまでも出ていたような気もするけど。ただ地田主任よりももうひとりの新キャラ、エータの方が出番が多い。おまけマンガでは難しいことを訊いていたけど、結局彼女もこれくらいなのでしょうか。
この巻の最後に謎の新キャラもまた臭わされています・・・。うーん、ここまできてまた新キャラ出てきていますが、後書きでは作者は次で終わりーって宣言しています。もうちょい続けてほしいけど、井原さんの作品は案外巻数短いのが普通ですね。
終わったら終わったですぐに次の連載があるといいなぁ。

超常機動サイレーン(3)

・・・しかし、値段高くなっていますね。1巻は500円台、2巻は600円台、そして遂に3巻で700円越え! この3巻、なぜにこんなに高くなっているのでしょう? でもカラーなんて1ページしかないしページ数も194と普通だし特別な装丁でもないし・・・。

柿取り
今日は柿の収穫をしました。
渋柿ですが今年はえらくたくさん成りまして、これまでにその木から2度も収穫しています。ま、取った後に成るわけでもなく、たくさん取るとその後の作業ができないからです。
渋柿なので当然皮剥いて干して干し柿にするのですが、その作業が仕切れないからですね。

取ってすぐだと実が硬いので皮剥きやすいのです。しばらく経つと柔らかくなってしまいます。
そんなわけで今日取ったので最後、数個残ったのは鳥さんにあげます。

クイーンズブレイド第5弾、表紙が見えてきました
クイーンズブレイド第5弾は間もなく発売です。
ようやくAmazonにもラインナップし、表紙が見えてきました。
普通に公式HPのキャラ説明と同じです。

例の如くでっかく見てみましょう。


クイーンズブレイド 高貴なる戦士レイナ3D



クイーンズブレイド 冥土へ誘うものアイリ


ちなみに、クイーンズブレイド「イラスト&原画集2006冬」は通販でちょっぴり売るようです。普通に一般書籍化して売ってください。

「もっけ」6巻、むむ、瑞生も中学生か
「もっけ」6巻です。
これも遂にアニメ化するということですが、ま、それはおいておいて6巻、今回はいつもよりも二人の成長が感じられました。

瑞生が中学生になったのですが、うん、同級生も語るように彼女の制服姿、いやスカート姿がすっごい違和感。
でも見た目だけでなく結構成長していますね、とくにドクロの話での成長(?)はいい! のかな? 最新のアフタヌーンでの広告マンガでもこのドクロ出てきているし、案外お気に入りでまた登場するのかな?

静流はというと、なぜか高校行ってからの方がこれまでよりも子供っぽい印象を受けました。これまではそれほど悩みが描かれずにどっちかというと瑞生のトラブルに冷静に対処する様がよく見られたからかなぁ。
静流の苦悩する様がこの巻では多いのですが、また新たな友達も出てきていますし、うまく折り合いつけてやっていってほしいです。

そろそろ物の怪も微妙に有名どころでなくなっています。というか全然わかりません、オリジナルなのかなんなのかもわかりません。それよりもその物の怪を呼び寄せる人の思いとかの方に重点が行っています。
うーん、もっといろんな物の怪を見てみたいのですけどもねぇ。

もっけ(勿怪) 6

今回、巻末には「豆もっけ」というおまけっぽいのがあった。これは書き下ろし? それとも連載であったのかな。 うーん、アフタヌーンは最近しっかりチェックしていないけれども、書き下ろしだったら結構嬉しい。買った甲斐があったというもの。

週のなかばは出張、週末は寝溜め
出張し、やっぱベッドは眠りにくいので睡眠が浅かったりしてへとへとで仕事しています。
週末は帰ってきてこっちで仕事したりしつつも、取り敢えず土日はお休み、今週は今日が祝日で出張もすぐに終わり、今日は寝ました!

あ、明日はこないだ買った見切り商品のカレールウを消費しないとなぁ。出張先ではカレー食べていないのでカレー分が不足気味です。

しっかし、出張、まだまだ続く予定だけど・・・。この仕事自体途中で抜けないといけなくなった。・・・てまたかい!
それだけ私が求められているのだといい方向に考えたいものの、うまいように使われているとも思われる・・・。
なんかすぐJavaの仕事だとかとってくるわりには出来る人間がうちには少ないだけ、というのがほんとのところか。
今回はSEだったから実質プログラム組む予定はなかったものの、今度はPGかな。PGのが好きであってはいるものの、SEのが評価されるのですよ、ううう。その他距離の関係で出張にもならないので手当ても少ないし・・・踏んだり蹴ったりですねぇ。

今週は少し出張だ、ほ。
明日から例の如く出張するのですが、今週は1泊だけで済みそうです。
ちょっとほっとしています。

何泊もするとなるとそれなりの準備や持ち物が発生するのですが1泊ならものを結構減らせます。
が、自前の目覚ましは欠かせません。モーニングコールがあってもそれと目覚ましとで2重に保険です。
なお、目覚ましはかつて明石に行く際に買った電波時計TWIN-PA SQ-650-Sです。温度と湿度がわかるのが非常に便利です。



Panasonic VIERA TH-37PX60の画面焼けがちょっと気になる
Panasonic VIERA TH-37PX60を買いました。そして程なくPS3を買い、リッジレーサー7を数時間遊んでいます。

そこでふと、明るいリッジのムービー部分を見ていると、右上や左下部分になにか変な残像・・・そう、リッジのレース時にずっと表示されている順位やスリップストリーム表示、これが真っ白なのでどうも画面焼けを起こしてしまっているようなのです。
・・・そんな、買ったばかりのプラズマだというのに・・・。しかもまだリッジは6時間ほどしか遊んでいません。これはオプション画面で確認しました。しかも当然ですがそんなに続けて遊んでは居ない、これに気づいた時は多分2時間くらいは続けていたけれども・・・。

なんにせよこんなちょっとで文字が焼け付くなんて、RPGなんてやった日にはどうなることやら・・・
でも、恐いので2日ほどそのプラズマTVでリッジ、というかPS3自体起動しなかった(普通にTVは見ていた)結果、なんか消えています。

うーーん、これは焼きつきやすいけれども消えもしやすいのでしょうか。
ま、ゲームは連続してたくさんするのは人にもプラズマTVにも健康によくないってことにして、ぼちぼち遊ぶか・・・。

あ、いまさら「真・三国無双4」を買った(しかもトレジャーボックス)ので他のTV(AVマルチ入力できるソニー製)で遊んでおこうか。

でも、冷静に考えると、Panasonicのハイビジョンブラウン管TVでこの夏は散々RPG(最初にヴァルキリープロファイル2、クリア後ゼノサーガ3)を遊んだけど、全然画面焼けなんてなかったのに・・・。プラズマってゲーム向きではないのかも。

COMICリュウ2007年1月号、3号目・・・か
COMICリュウも創刊3号目の2007年1月号です。

「ドリームバスター」、ドン!って力んで「寝るわ!」ってシーンがシュールで好きです。

「ゆるゆるにゃー」、お、このモノスゴイ袋は・・・!?
これは「ひなぎく純真女学園」ののりがやすいことで有名な「スーパーまつり」のビニル袋です。いいですねぇ、この微妙なコラボ(?)。
どうにも最初のワルな方には帰らないようです。こっちの方が居心地がいいのでしょう。その割にはダンボール生活を続けているヨークです。今回はあんまり意地悪はされていないようで、ジョーっが一回しかなかった。よかった? 
しかしボスがヨークの帰還を望んでいるのに微妙な行動しかとらないトコが、ボスらしくていいですね。

「ひなぎく純真女学園」には逆に「ゆるゆるにゃー」とのコラボがあるかと期待しましたが、どうもないようです
新キャラのマーヤが登場で、どうも木成さんと仲良しさんのいいコンビになりそうです。ますます樫宮さんの入り込む場がなくなってきていますね、ピンチです。イッタンモメンさんとのコンビは安定しているのですけどね。
でもなにげにU電とか50枚スピンドルとかの用語をわからずに、「おでんが50万スペインドル」とか真顔で言う樫宮さん、いいキャラです。でもさりげなくBLを知っているあたり、只者ではないですね。

「子はカスガイの甘納豆」、ページ数も少なく生活マンガなのですが、地味におもしろい。細かく欄外の注釈があるのがいい。こういうのをしっかり読んでしまう私としてはページ数以上にたくさんの満足があります。

「陽だまり少女紀行」、長崎編です。
うーん。これと行って秋っぽいわけでもないのですが季節的には発売に合わせているようですね。ずーっと夏のでいいとか思う私です。
次回は年末函館ということですが、どう考えても冬、雪、「陽だまり」はあるのか?

「青空にとおく酒浸り」、今回はタイトル変わりませんでした。
さて、ちょっとしょぼいバイオMMの持ち主である石野篠さんが主役の話。前回がアレすぎたので今回が普通に見えてしまう。でもってやっぱりもうMMが活躍することもないのでしょうか。
でも一応次回も楽しみです。作者の後書きコメントが不吉ですが。

「REVIVE!」、うーん、「めいわく荘」で見たようなキャラが出てきてどうなるかと思っていましたが、やはりホームドラマになっていくのかなぁ。そうなると「めいわく荘」にタマにあったファンタジー系話は夢くらいでしか実現しないのかなぁ。


月刊 COMIC (コミック) リュウ 2007年 01月号


さて、3号目でしたが、2号よりも微妙な感じがしますねぇ。「柳花」、「009-1」と新連載が2つ入ってきましたが私には合わなかった
表紙で買った人にとってはなんかギャップを感じるだろうしなぁ・・・。悪くはない渋い表紙ですけど。
わかりやすいファンタジーとかほしいなぁ・・・。
あ、石黒正数さん復活して連載、とかあればいいのにな。

ラブレ復活の近畿
売れすぎて販売地域を絞っていた「ラブレ」ですが、ようやく近畿でも販売再開です。
コンビニで自然に並んでいるので一瞬通り過ぎてしまいそうでした。
早速買います。うーん、思い出すこの植物性乳酸菌の爽やかな味・・・なんか健康的だ(思い込みが激しい)。
コンビニ行くとついつい買ってしまいます。

植物性乳酸菌ラブレの公式HP



PMPの勉強法
PMP、合格していますがやはり未だに合格を記した証書は届きません。

忘れないうちにPMP、勉強方法をまとめておきましょう。

とは言え結局はPMBOK読むのと、問題集をするだけでしたが・・・。

PMBOKを読むポイントはITOのつながり、出来れば全部のITO覚えればいいのですが多すぎます。覚えきれないので他とつながりがあるものを覚えていく感じで覚えました。だからあんまり他と関係のないITOは弱い。

そして問題集、市販の問題集や試験対策講座などで得た問題、約1,000問。まあ重複するような問題もありましたけど、それを元に勉強しました。
一日一題 高度をめざす情報処理技術者試験宿題の末広ページさんとこで紹介されている「合格ノート」を非常に簡便にしたものを作成し、間違えた問題から関連情報をまとめました。

取り敢えず問題を解き、間違えた問題をコピーしてノートに貼ります。問題の解答例もあればコピーして問題の直後に貼ります。この1問分が1ページ、そこから用語や関連情報、調べたことを手で書き込みます。
結果50ページのノートが4冊にまとまりました。

このノートまとまってからはPMBOKはもう開きませんでした。ひたすらこのノートを読みました。
それ以外には公式を覚えておきました。そんなにPMBOKで出てくる公式は多くないのでしっかり覚えました。
結局はノートまとめていくうちに書き込みましたが、当然これを元に出る計算問題は公式知っているかいないかだけなので、せめて公式くらいは完璧にしたかったのです。

うーん、買った本としてはRita本は結局買っただけだった・・・。また、問題集もまだ底が浅いのでまさに問題だけで解説がほぼないようなものだったり、おかげで自力で調べるのがある意味勉強になったのですけれども

「ARIA」10巻、今度の限定版はどんなん?
「ARIA」も10巻ですかぁ。うーん、限定版が最近は出る頻度が高いのですが、正直忘れていて買い逃す

今回の限定版は「アリア社長”わがままボディ”型コンパクトミラー」・・・これって遣いどころが・・・

2006/11/18現在Webで見えている情報だと・・・このイメージになるのでしょうか。
ARIA (10) 初回限定版
アリア社長ですから、まるっこくてぷにゅぷにゅしているこの形状なのでしょう。

限定版、思い返すのも悔しい8巻でしたか、買い逃したのは昨年から今年にかけてでした。
「ARIA」コミックでは通常版と限定版では発売日が違い、限定版がかなり早いようです。が、本屋さんに載っている発売表では通常版の発売日のみなので・・・困ります。
単純に限定版の方が早く手に入るっていうのが嬉しいこともありますので、幸運にも店頭で目にしたら買うつもりです。(予約・・・したいような別にいいような感じ)

「なおざりダンジョン」2巻と「魔界コンビニ物語」
「なおざりダンジョン」2巻と「魔界コンビニ物語」を買いました。
特に待望の「なおざり」の2巻、というわけで楽しみなのは後に取っておくのでまずは「魔界コンビニ」からです。

「魔界コンビニ物語」、ですが・・・。
こやまさんの作品は話の持って行き方、設定の妙にあります。作品のずっと前にちらと出てきたエピソードが実は単発じゃなくって伏線だったりとか、読んでいて嬉しくなってくることが多いので、正直1巻しかないこういう作品ではおもしろさが出てきていませんです。
でも一話ずつの短編としても充分読めます。うーん、短編としての形式でつながっていると見ておけば、これはこれでおもしろいです。

「なおざりダンジョン」2巻、1巻に引き続いてはほぼいません。最初に作品世界をおさらいして本編に入っていますが、これは連載時に間があったからなのでしょうか。
2巻は「魔戒の円卓編」が最初から最後まで入っています。1エピソードを1巻で、というのが「なおざり」のルールのようですね、これは読みやすいです。前の巻を思い出す必要ないので。
このエピソードでの中心はキリマンです。なんとこれまでずーっとキリマンはキリマンだと思っていたのですが、これは通称(?)だったのですねぇ、本名が、妙にかっこいい本名やそれ以上に謎だった彼の過去の一片が明かされています。彼が口を開かずに看板で会話していたことも、ここでその原因がわかるのです。もうこれまでの「おざなり」シリーズファンとしては必見のエピソードです。

でもまあいくらこのエピソードデ主役はキリマンだとしても、大立ち回りするのはモカの役目、彼は彼なりのいつもの彼らしい感じで活躍します。

なおざりダンジョン (2)

魔界コンビニ物語

この「なおざり」では「おざなり」から見て過去の作品だということで微妙にモカが若い、というかかわいい。ということに気がついた。うーん、ちょっと違和感あったのはそのせいか・・・。

出張、風邪ひいたまま行って、帰る
ううむ、出張行く前から風邪だったのですが。
結局、風邪治らず。
ホテルはラッキーにも加湿器を貸してくれるとこだったので借りて使いました。500mlのペットボトルを使うタイプのです。
ただ、寝ている間に水がなくなってしまいますのが残念。

今日も風邪ひきですが出社です。

さて、明日明後日休みましょう。治したいが・・・PS3もしたいのですよ・・・「まいにちいっしょ」が妙に気になる 

コミックビーム2006年12月号、エマ番外篇はエレノア後日譚後編
コミックビーム2006年12月号です。
当然お目当ては「エマ番外篇」、今回は先月に引き続きエレノア篇後編です。

今回は避暑地のカフェテラスを主に、ちょっとピクニックシーンもあります。
なんていうかよかったです。ようやくエレノアの口からジョーンズとの決別が聞けました。
ま、とっととアーネストとくっつくようなことだとエレノアへのイメージがまた変わってしまうとこでしたが、そんなことはない。
なんだかアーネストはいい人ってことで終わってしまいましたが、いやーいい人だった。すがすがしいです。
最後の髪を下ろしたエレノア、ぐっと大人っぽくなっています。
なんかエレノアに話しかける様がでれでれしまくり過ぎてちと恐いモニカ姉さんとの血のつながりがあるのですから、いつかはエレノアの相好崩した笑顔も見てみたいものです。

さて、後は今回大して活躍のないソフィアさんは残念でしたが、前回よりも恐くなかった よかった?

でもこのエレノア篇で一番の活躍はやっぱりアニーさんですね。前篇では海に落っこちて着替えていたためエレノアとアーネストとの出会うきっかけを与え、さらに今回はカフェテラスで席外して気を利かせるし・・・。
更にはフランス人に絡まれてアーネストに助けられ、彼の男ぶりを上げる・・・。
そうそうそして最後のコマはアニーのアップ。やっぱエレノア話っぽく見せかけてアニーを魅せる話だったのかなぁ。

コミックビーム 2006年 12月号

後書きで森薫さんが「コンシェルジュ」のメイドサービスやってくれるホテルがあればなぁってコメントです。
あ、そっか、あれはありなんだ、私はちとけれんみあって胡散臭いサービスだと思いつつ、読んでいた
ちなみにその話は「コンシェルジュ6巻」に入っています。

さてさて、次号は意外な人物・・・?
この展開だとジョーンズ家の人々がそろそろ登場してもいいのですけど、うんグレイスさんが特に。ヴィヴィアンよりは以外さはあると思う。
大穴でメルダース家のコック長のヨハンナ、多分ちょっとしたヨハンナの方(つまり若い時の話)。でもこれだとドイツになるからエマ番外篇としては方向が違うか。

というわけで明日からまた出張
こんなふうに週なかに2、3日出張する日々が続きます。
ホテルでは眠れないのですぐ睡眠不足になるのできついです・・・現に今は先週の疲れ引きずって風邪気味だし。

むうPS3したいのだが・・・

ARIA2007カレンダー(壁掛)を買う
今年もARIAのカレンダーを買いました。

去年のと同様の箱入りです。出して伸ばすと普通にA2縦の大きなカレンダーです。 表紙とふた月ごとのカレンダー6枚、最後に表紙と同じ絵柄で文字のない1枚、の計8枚です。リング綴じでカレンダーを破かなくっても済むのも同様。
うん、もうこの形状で安定ですね。

さて、絵柄は今年もARIAの女性キャラばっかりです。去年の時のように水関係の絵柄は少な・・・いや波紋とか水溜りとかやっぱそこそこある。ゴンドラとのショットというありがちな絵柄が好きですがそれはやっぱ少ない。これはちょっと残念。
また、これは原作キャラではなくってアニメのキャラでしょうか、見覚えのないキャラが居る。アイちゃん?


ARIA 2007カレンダー(壁掛)


お気に入りの1枚はやっぱこの表紙かな。
全然水関係じゃないけど。

PS3、買ってちょっとの感想
PS3、抽選で購入できることになったので買ったのです。買ったのは60Gの方。
HDMIケーブルも買ってきました。

最初の設定関係の感想です。

TVとの接続はHDMIケーブルですからそれ1本。
後は電源ケーブルです。電源ケーブルはPCのそれと同様ぶっといです、が、ACアダプタがないので良しとしておきましょう。
コントローラは無線式でちょっといじったらLEDが点灯したので多少の充電はされています。

でも電源立ち上げると、有線で接続せよと指示。USBで接続しました。あとなにげにこのあたりの指示も普通に表示されています。色がおかしいとかない。
ま、すぐにTVとの接続の自動判定が行われました、当然のようにHDMI接続を認識しています。
後はこのPS3を使うマスターユーザの設定が最低限いるので、さくっと入力。USBキーボードを引っ張り出すこともなくコントローラからの文字入力、まあまあなんとかできました。

さ、続いてネットワーク設定です。
システムアップデートがもういきなり行われることをネットで知りえているのでどうせならアップデートしたいので、設定してみましょう。
60Gタイプなので当然無線LANでつなぎましょう。
うちではBUFFALOのAirStationをアクセスポイントとして立てているので、そいつにつなぎます。BUFFALOならAOSS接続が簡単にできる筈です。
とは言えPS3の接続設定でデフォルトな流れでいくと勝手にアクセスポイントを見つけてくれるのでこれかなぁとぼーっと進むと、突如アクセスするための文字列を求められることになります。・・・うう、説明書読もう、ああ、途中で自動設定してくれるように選択するとAOSS接続を選択できるのですね。(これがよくわからずBUFFALOのHP調べたりしてえらい時間かかった・・・結局PSPの接続方法が載っていたのでそれを参考にした)
ま、接続してみると案外たいしたことなかったのですが・・・なお暗号化方式は自動的にWEP64になりました。

そしてインターネット接続を開始するとシステムアップデートを見つけて当てるように指示されましたので当てます。なお、これを当てないことにはインターネット接続に進めないようです。
無線の状態がうちはちょっと微妙なので(階またぎで接続)10分ほどかかりましたが、問題なくダウンロードしてシステムアップデート実行、再起動が自動的に行われます。なんか再起動されるとコントローラが認識されなくなるのでコントローラのPSボタン押して認識させます。

これでインターネットにつながりました。
引き続きネットワークアカウントの作成です。おそらくPSPのネットワークアカウントと同一のものが使えるようですが、私はPSPは持っていないのでありません。作りました。なおネットワークコンテンツ購入はしたくないのでクレジット情報は入力せず。

これでちょっとダウンロードコンテンツのHPを見るとなぜか「アフリカ」のムービー見たくなったのでダウンロードしてみる(当然無料コンテンツ)。ダウンロードしたらそのまま開いて見られるのかと思いきやそうじゃない、ダウンロードだけ。
例のクロスバーメニューでムービーのとこ見るとダウンロードされていました。そっかMPEG4なんだ。
で、見る。スゲー、けどこれがどうゲームになるのかは謎だけど。

これでようやくゲーム始めます。
おもむろにトレイを出そうとすると出ません。そういう入れ方じゃないんですね。妙に薄いディスク入り口にソフトをそのまま入れていくと1/4も入れると勝手に入っていきます。これはかなりかっこいい、高級な感じだ スロットローディングという方式。

ゲームは「リッジレーサー7」、そうPS3ではインストールできるのが普通っぽいので当然これもインストール可能。
当然のようにインストールします。PS2もHDDつけてロードの短さを堪能していますのでゲームする前にまずそっち。
さすがにブルーレイです。結構時間かかりますね、この間は経過表示とともにミニゲームできました。起動ロードの時のミニゲームと同様に「セビウス」です。つい夢中になりますが、下手です

ま、あとはおなじみリッジです。ネットワーク対戦もできるようですがまずは地道にマシンやコースを増やしましょう。

なんだかんだと設定している時間のうちにコントローラの充電は完了していたのでケーブル外してプレイしてみましたが全然違和感ないです。認識されないとか入力遅れとかなし。
むかーしPSやサターン時代の無線コントローラはちょっと向き変えると反応なかったり、電池重かったりしたのですが、さすがに最近のは違うですね。
ま、振動しなくなった分重りがなくなり充電池に変わっていますので相対的に軽くなっただけで実際はそこそこ重いかな。ゲームしていて1時間もすると重みを感じてきた。

3時間ほど動作させた後終了、縦置き本体上部の発熱は・・・触れる程度でしたが熱いことは熱い。

ちょっと遊んでみての感想はこんなものです。

で、縦置きにしているのですがその底部にはHDDと書かれているカバーがあります。
うーむ、実はHDD、もっと容量でかくて速い(rpmは5400との情報があります)のにしたい。とは言えまだまだたくさん余っているし、買ったばかりでなにが起こるかわからない。もうちょっとここは様子見しよう。ま、速くしたら発熱も・・・

あ、そうそ、起動時のなんとも言えない効果音ですが、最初ピーっと高音から入ってきます。実は私は・・・初期不良? とか一瞬思ったのでした

王様の仕立て屋12巻、今後はやはりロンドン、ニューヨーク?
「王様の仕立て屋」12巻です。
最近は活躍する場がもうイタリアだけでは話がもたなくなってきたのでしょうか、日本編が終わってちょっとイタリアでの展開があった途端、今度はフランス。
そしてこの作品ではきっと縁がないと思われたオリベのロマンス・・・。
うーむ、もったいない。

とは言えこのところはオリベの活躍よりもラウラの活躍が見たいとこなのですが、もうちょっとオリベの引き立て役ですねぇ。
ま、ラウラ、ヴィレッダ、イザベッラの三人組になると俄然おもしろくなる。ラウラの突込みが心地よいです。
とは言え、そろそろユーリアの突っ込みも見たい気がする。
オリベと釣り合うのはきっとユーリアだと思うので密かにヒロインだと信じているのですが、あれ、もしかして今巻では出番は表紙とキャラ説明だけ?

王様の仕立て屋~サルト・フィニート~ 12

しかしオリベはまた旅立つんじゃないかなぁ、なんせジラソーレ社の創立メンバーがまだロンドンとニューヨークに居るということですから・・・。
取り敢えずは、ロンドン編、ニューヨーク編に期待しましょう。

鉄腕バーディ14巻、アニメ化ですか・・・
「鉄腕バーディ」14巻、帯にあるアニメ化の文字、・・・別段なんとも思わない。これよりも「じゃじゃ馬グルーミンUP!」をアニメ化してほしい・・・。

さて、などと思いつつ本編、バーディ昔話も済んでしまったのでまた淡々とストーリーが進んでいきます。
この巻はこれといって盛り上がらない展開ですねぇ、バーディとゴメスがなにやら密約を交わすのかと思いきや、ちゃんと上にお伺い立てています。こういう地味にリアル、というか結局宇宙人側といっても組織になるとどこでも一緒なんだなぁというある意味サラリーマンマンガなとこがいいですねぇ。
ま、いろいろあるのに淡々とした感じがするのがすごいのですね。

でもって毎回楽しみなおまけマンガですがぁ、うーん、なんか今回のはぁ・・・。でもそろそろ重要キャラとして動き出してきた千明くんがおまけ初登場でしょう、なんだかんだと劇中とはキャラを変えてくるのがお約束、それがいい。

鉄腕バーディー 14

月詠12巻、これは予想外だった
「月詠」12巻です。
表紙が葉月でないのは前巻の終わり方からしてしごく当然です。ていうかアルトもやっぱネコミミなのですね。

今回はキャラがアルト中心になっています。とらわれの葉月には悪いですが久々に世間知らずキャラ・・・ていうか天然キャラが出てきておもしろかったです。

でもってこれまで空白だった期間、そうエルフリーデ&じっちゃんが死んだ襲撃の際の詳細が判明しました。
うーん、これが知りたかったのです!
でも、なんていうかそういうことだったのですねぇ、あーこりゃそのことが起こった時に詳細書いてしまったら駄目ですねぇ・・・

とは言え、引っ張るの長かったなぁ。

月詠 (12)

PS3、抽選当たってしまったので、買った
まあなんかお祭に乗っかって起きたい気分もあり、近所のJoshinでDSLiteの時と同様に購入権の抽選に申し込みました。なお、ここでは最初から20Gか60Gか選択しての抽選です。ここは迷うことなく60Gです。結局安くなって60,000円くらいだしね。
でも抽選申し込みは発売日当日に13:00までで15:00に結果が判明。
外しても来週再来週の入荷時への抽選に引き継がれます。

さてm抽選に申し込んだ後、BOOKOFFで「へうげもの」を読んでいたらあっと言う間に15:00です。
なんか「へうげもの」読んで「物」というものの恐ろしさを感じつつ、自分もまたPS3買えるかどきどきしているんだ、恐ろしい、とか思いつつもいそいそとお店に確認に行きます。

ま、これまでの例からしてこういうのは最初が肝心、最初(なんせ予約期間が当日のみだからライバルは少ない筈)に外すともうとことんはずしまくることはDSLiteの時に痛いほど知っております。とは言え、普通外すので全然期待していませんでした。

が、お店行くともう私が当選番号を確認するよりも早く、お店の人が私を捕まえてとっとと抽選券の番号確認し、購入の説明を始めます。
え!? なに!? というわけわからず慌てて訊きます。
「当たったのですか?」
「そうです」
なんか当たった喜びを実感する間もなく、買ってしまいました。

ソフトの購入を勧められることもなく、本体だけ買ってその重さを手に実感しながらお店でしばらくぼーっとしていたのですが、5分ほどしてソフト買わないことにはつまらないことに気がつきます。
「リッジレーサー7」買いました。あー。これも半年したら値崩れするんだろうけどなぁ、とか思いつつとりあえずこれ。あとは「アイ オブ ジャッジメント」待ちです

リッジレーサー7

さて、慌てて帰ってきて忘れ物判明、というか標準で付属するケーブルがコンポジットのみってなに!? 普通D端子ケーブルくらいつけてもいいのに・・・。というわけでHDMIケーブルがありません。 せっかくだからHDMIで接続しましょう、これから買いに行きます。 

クイーンズブレイド第5弾、アイリのプレビュー
「クイーンズブレイド」第5弾のプレビューがホビージャパンゲームblogで始まりました。
ま、今回のアイリと、3Dレイナの2回だけなのでしょうが。

さて、相変わらず飛ばしている感のプレビューです。

なんというかあっけらかんとしたキャラ決定理由、つまりメイドがなぜ登場するのかということに関しての、想像通りすぎる説明が、潔いです。
また、「身体は実体化、服は実体がない」という設定に関する驚くべき説明が!
とりあえず服に実体がないことの説明は実際のものを見てみて実感してほしいとのこと、うーん、なんだかな。

さて、最後のほうでようやくゲームとしてのキャラ特性についての説明があります。
精気を吸い取って体力回復、透明になって体力を初期値に戻す、など体力関係がやはり気になります。
精気吸い取りでの体力上昇の上限がないのは凄いけど、きっと防御力ってなきに等しいんだろうなぁ・・・。
低級霊召喚で相手の動きを封じるのは説明を読む限り遠距離限定なのでしょうか、近距離でも使えるとなるとちょっと凄いかも。

ホビージャパンゲームblog クイーンズブレイド 第5シリーズプレビュー第1回

blog内にはアイリの初見なイラストが1枚あります。
他にも画像がないのかー! というわけで例の如く星野書店コミックステージさんです。今日2006/11/10現在だと一般的な画像ですが、今後また変化するかも・・・いや多分変化することでしょう。
クイーンズブレイド「冥土へ誘うものアイリ」(12月下旬発売予定)クイーンズブレイド「冥土へ誘うものアイリ」

ところで「冥土へ誘うもの」の「誘う」なのですが、読みはやっぱり「いざなう」がいいなと思う私です。いや、多分そうじゃないとなんか変?

コミックフラッパー2006年12月号、やっといつものフラッパーになった感じ
「コミックフラッパー」2006年12月号です。
発売日に買い逃して出張先で夜遅くに本屋さん捜して購入。

表紙は久々な感じのするOKAMAさんです。一見柚子湯っぽいけど多分柚子だけのお湯なしお風呂? いろいろ気になるけど、真ん中にある火鉢の上に載っている網みたいなものはなんでしょう? 火鉢の熱を伝えて下の柚子を温めるものでしょうか。
うーん、表紙見ているだけで結構満足しております。

「ダンス イン ザ ヴァンパイア バンド」、姫さんと由紀とアキラ、三人で決着をつけることに・・・なりました。うーん、想像外な決着のつき方。
でもこの展開読みつつ、もしかしてこの盛り上がりは最終回みたいなぁ・・・杞憂でした。よかった。
ようは次回から新展開ってことですね。

「クリスティ・ハイテンション」、あうー今回はノーラの鞭裁きは見られませんでした。
うーん。実際のトコこれが推理コミックになる必要はないと思うのですが、あっさりと話が進んでいくなぁ。

「BRAVE10」、がーん、なんだか私の理解の範疇を超えてきていますが、わかったこと、やっぱ主人公は才蔵ですね。
むむむ、アナスタシアかぁ、今後の勇士はどんな顔ぶれになるのでしょうね。

「ふたつのスピカ」、久々にお父さん登場です。いつもはお父さん出てくるとなにげに物悲しい雰囲気が漂うのですが、今回はアスミ以外にケイちゃんとマリカとで賑やか。
いい話だらけなスピカですが、翌朝のお父さんとマリカの会話がよかった。マリカの事情にも思いを馳せるといろいろ考えさせられます。
で、最後にま、これは多分そうだろうなとみんなが思うとおり、秋の選抜試験の結果、出ました。

「アトリ抄」、ようやくミヤコの事情が判明しました。妖鬼に対する尋常ならざる彼女の憎しみの原点がわかりました。
でもまさかあの怨羅姉妹と因縁持っていたなんてねぇ。
これでもってまだ残る謎は神楽、彼女ですね。
今回はアトリは出番なし、アトリに化けたヒーさんは出たけれど

「うみんちゅ」、なんだかネタしばりがあるようなことを言っていますが、うーん季節ネタ駄目って言うのはやっぱうみんちゅって連載の隙間を埋めるだけのものなのかなぁ・・・。でもフラッパーってそれほど季節に応じたネタなんて表紙くらいじゃないかなぁ。
さて、関口さん登場、ウミもミドリも居るので主だったキャラ総出演、話を整理するような展開を期待したのですが、とりとめもなく流れるプールな回でした。
今回の一番よかったシーンはなんと言ってもイソギンチャクのミドリのイソギンチャクシーン。奥で細かくウミが関口さんを襲っているのもポイント。

コミックフラッパー公式サイト「FLAPPER.com」


COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2006年 12月号


うーん、見れば見るほど謎な柚子いっぱいな表紙です。でもこのぬくぬく感はいい。

帰ってきたよ、出張から
なんだか暑かったり寒かったりまた暑かったりの大変な週ですが、とりあえず出張から今日帰ってきた。
ついでに本屋さんに行って届いていた「ARIA2007カレンダー」も買ってきた。
ふひー、やっぱホテルは乾燥しやすいしベッドは苦手で睡眠は浅かったりするのでへとへと。今日はとっとと寝たい。
あーなんか胃の具合も悪いしヨーグルト喰って寝よう。

さて、問題は明日はまだ休日じゃないってこと。普通に仕事が続きます。

コミックフラッパー公式サイト「FLAPPER.com」 リニューアルしてます
「コミックフラッパー」そろそろ最新号の発売日です。もしかしてもう発売されている? と検索してみるとどうにもさみしかった公式HP、リニューアルされているではありませんか!
なお、最新2006年12月号は既に昨日発売のようですね。うーん、見事に買い忘れ

明日から出張なのですが、夜仕事が早く終われば買いに行こう・・・あ、久々に「うみんちゅ」連載しているようだ! うー、こりゃあ頑張らないと・・・。

なお、アンケートがWebで可能になっています。これは便利ですね。

コミックフラッパー公式サイト「FLAPPER.com」

COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2006年 12月号

うー、表紙もOKAMAさん復活だし、早く読みたいです。

明日から出張
またも出張、明日からしばらく行ってきます。
PC持って行かないので久々にネット接続なし日が連続するのか・・・。
出張に1週間弱行っては帰ってきて、しばらくしてまた行ってとかになりそうです。

やっぱ出張は面倒、体調管理もあるし・・・あ、「ちょこっとオアシス」をちゃんと持って行かないと。
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