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情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

RO昔話、始める始まる
ラグナロクオンラインを始めたのは2年前です。
無料ベータで遊んでいた天上碑が正式サービス開始となったのを機に、どうせ課金するなら前から気になっていたROを試しにやってみよう、と。
なにが気になっていたのか、というと、装備によって見た目が変わるということ、他人とのぱっと見の差別化ができることがすごく魅力的でした。
特に、「うさ耳」が装備されているのを見て、「むー、これを装備できたらそれで満足」と考えて始めたのです。
最初はなにもかもよくわかりません。そもそもオンラインゲームというものはパッケージを買ってその説明書を見てやる形にはなじまないのか、妙にインターネットの公式サイトでの説明を読む形。これがなにげに面倒。まだその頃はISDNでしたのでサイトのページを繰るのが結構大変 そもそもインストーラが何十Mもあるでかいファイル。これをどうダウンロードしようかと思うと・・・(天上碑はダウンロードに2度3度失敗していた)。課金の方法もどこで買うのかよくわからないWebマネーかキャッシュカード(持ってないのさ、って言うかカードは嫌い)だったので、なんか面倒です。
どうしようと思っていた時、
「はじめてのラグナロクオンライン」(現在Ver.3)がコンビニで発売されているという情報の中に、2ヶ月分の料金も込み、まであったのを見つけた時は嬉しかった。もうこれしかない、とコンビニ探して見つけた時の嬉しさはなんとも言えません
インストールし、開始! うおーいきなり初心者修練場らしいが…どこに行けば、いやここに居るNPCに話しかければいいのか、取り敢えず行けるとこ行ってMAPを把握して…当然NPCには全員話しかけ、セリフが変わらなくなるまで話しかけるのだ! ・・・疲れました。なんかクイズだし、しかもこれからやってわかることを訊いてくるし…。もらえるアイテムも芋とかだけど、これらはとっとと食べるべきなのか、それとも大事にとっておくのか…とか考えつつやっているので初日は初心者修練場で終わった。
で、気づいたこと、コンシューマのRPGの調子でやってもなんか違う。公式ページの初心者向けチュートリアル終了までちゃっちゃとやってしまおう。
それから、きっとRO、が始まるのだ。
(2003,02頃)
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北海道に来て感じたなにか(その2)
まあいろいろありますがそれだけで1本ブログになんない小ネタな話を書きます。
その3、北海道限定ってちょっと広い限定じゃあないかなー
広いですね、北海道、基本的にTVの局は東京キー5局すべてに1対1対応できています。つまり関西を関西地方としてまとめるなら、北海道は北海道地方としてまとまるのです。うーーん、そんな中、コンビニには北海道限定商品がいろいろあります。ワンダのモーニングショットが北海道産乳を使用していてこれが北海道限定だったりするのから、ハスカップやらラベンダー関係のお菓子、日高昆布使用ポテトチップや、スープカレーヌードル(!)のカップ麺とかいろいろいろいろ北海道限定と銘打って置かれていました。関西限定なんてお好み焼き味かたこ焼き味しかないのに! そうそう、そういう限定お菓子でいうと、北海道でも同様で大きいお菓子ってばバリエーションは変わるものの、土台は同様、ポッキーやジャガリコなどの有名なお菓子の味が変わって大きいだけです。
でも限定って言葉には魔力がありますね。どうやってこのお菓子をおみやげにして効果的に人を驚かせられるかを考える私がいます。(むう小ネタっぽくない)
その4、観音開き型半自動ドアが多い
そうなのです。ちょっと押すと後は自動的に開いてくれるのです。この半自動ドアの場合、どちらからも押すようですね。
取り敢えず、手動のドアでは地下道に入っていくところで「冷暖房中なので開け放さないでください」とあります。
だからなのでしょう。自動的に閉まることを目的として、この手のドアはあるのでしょう。
その5、ファミリーマートが見当たらない!
でもネイティブ北海道人は言いました。「少ないけど、どこかにはある」と。まだ見ていません。サンクスがとても多いです。ファミマ好きかというと、結構好きなので淋しい限りです。
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