情報処理関連資格をぼちぼち取っています。その取得経験話とか今の取得活動状況を記します。 他、コミックや小説、その他趣味の話、などです。 現在eoblogとシンクロ稼動中。

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「ARIA」12巻、最終巻、やっぱり一人前になった灯里の雰囲気はアリシアさんに似てきていた
「ARIA」12巻、最終巻です。前巻の最後でアリスがプリマに昇進しました。この盛り上がりのままこの巻でも藍華も灯里もプリマに昇進していきます。

アリスがプリマならどう見ても灯里も藍華もプリマになれるんじゃあないか、と思っていたので当然の展開ですね。
でも、この展開は急・・・いや話数がもうちょい欲しかったような・・・。藍華も灯里もプリマ昇進の話は1話ずつ。アリスの時のような驚きの展開は感じなかった。もうそろそろだろうと思ってしまっている、自分に対して悔しい。

さて、藍華ですが、アリス昇進で腐ってしまっているような小さい心の持ち主じゃないことがよっくわかって嬉しい。逆に晃さんが藍華を必死にフォローしていこうとするところが、かわいい。初めて晃さんをかわいいと思ってしまった。かつての藍華が今の晃さんを元気づけたけれども、またも結局藍華に元気付けられた(?)晃さんです。
でも、もしかしてもしかすると晃さんが藍華の昇進試験を出来ないでいたのは単にかっこいい通り名が思いつかなかったから?
とにかく、薔薇の女王、ローゼン・クイーン、藍華にこの通り名がつきました。晃さんをしのぐプリマになってほしいです。

主人公の灯里、それほどプリマへの道への山あり谷ありってことではなかったです。でも、多分最初が思いっきり谷だったのでしょう。そこからぐんぐん上って上って、上るのが普通の日々で気がついたら頂上のその先をさらに上っていたような、そんあ感じのプリマへの印象です。
アリシアさんのわがままというと語弊がありますけど、アリシアさんが灯里と一緒にいたいから、プリマ昇進が伸ばされていたのですか・・・。アリシアさんが寿退社・・・じゃなくってウンディーネを引退。こんな流れまでくるなんて・・・。ARIAカンパニーはプリマ一人のみを基本とする経営体制を旨としているのでしょうか? アリシアさんと灯里とが一緒に働いているところを、見たかったです。
でも、あかつきん・・・彼の落ち込みは・・・ってなんだかんだで灯里に会いにきていますね

最後に、新人投入、アイちゃんはやっぱりアニメも盛り上がったことですしでの、リンクでしょうか。
時間の経過を感じさせる伸びた髪。後ろに下ろして、鬢の毛も途中から後ろに束ねていますのでかろうじてもみ子の印象はまだ残っています。でも、アイちゃんが入ってきての灯里の雰囲気は、驚くほどにアリシアさんに似ています。
あーもう、こんな灯里になるなんて・・・ 送り名は遙かなる蒼、アクアマリン。このARIAという作品そのものが彼女ですよね。

ARIA(12) (BLADE COMICS)
ARIA(12)


アイちゃんとの交流を描いた番外篇とか、おっきくなったアリスや多分これまた精神的には晃さん似になっているかもな藍華などの番外篇。また3大妖精なお三方のその後などな番外篇。読みたいです。それとか、過去の話とか。
充分、番外篇2,3巻続けられるくらいエピソードあると思うので、期待しています。描いてほしいですねぇ。
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「ARIA2008カレンダー(壁掛)」、晃さんがカッコよすぎる!
「ARIAカレンダー2008(壁掛)」、届きました。

今年は各カンパニーごとにふたりずつの構図が多いです。2月ごとに6枚と表紙と最後に表紙と同じ絵柄で表紙の枠や文字を外したもの、計8枚はこれまでと同様ですね。

特に5,6月、7,8月の姫屋ふたりのカレンダーはいいです。いやふたりというか晃さんのファンだからでしょう。とにかく2008年版では晃さんがでっかく2回も登場です。5,6月は落ち着いて貫禄()あるし、7,8月も晃さん特有の根拠のある自身まんまんの表情とその格好

他では気になったところは作品の本編よりに古い時期だったりするのでしょうか、藍華の髪が長かったり、アリスがペアだったり。
アリスはプリマになった姿を拝見したかった コミックの次の巻まで待ちましょう。

ARIA 2008カレンダー(壁掛)
ARIA 2008カレンダー


「ARIA」11巻、黄昏の姫君の笑顔に息を呑む
「ARIA」11巻です。限定版買っておりますが、その限定版としてのメリット、ちょっと通常版よりも早く手に入る分早く読めるという素晴らしいアドバンテージを無視してしばらくかばんに入れたまんま通勤していました。
今思えば、すぐ読むべきだったなぁ・・・と。
いや、幾ら遅れたところでこの巻でのいいところが逃げ出すわけではありませんけど、よかったものですからこの第11巻、少しでも早く嬉しさこみ上げるような気持ちになれる日が来ていたのに無碍に日々過ごしていたかと思うと・・・って言いすぎか

さてと、実は11巻読んでからはほぼ毎日Navigation55「黄昏時」読み返してしまってにこにこしてしまうのです。
ま、これは感想の最後に置いておきましょう。

表紙、はさすが(?)にアリスなのですが、裏表紙にちこっと発見された郵便屋さん、カバー外した本体表紙の4コマや巻頭カラーもそう、そっかこの巻では郵便屋さんが大活躍・・・ではなかった。前の巻あたりだかでメインの回もあったのにね。取り敢えず、名前を覚えましたよ、長老

さて、お気に入りのキャラが誰かと問われればなんといっても晃さんです。その晃さんのNavigation51「クローバー」での秘められた過去。考えさせられてしまいました。
しっかりしていてがんばり屋さん、これだけで他の天才と呼ばれる二人と同等に渡り合っている原動力は以外にも藍華だったんですね。
晃さんの言う「努力に秀でた才能を持てばいい」って言葉が重いですね。なかなかそうは思っても努力なんてできないものですけど。
結局それを成し遂げたのですから、晃さんは「努力することができた」=やっぱり「天才」だと思うのですよ。
天賦の才、晃さんにも結局あったから今がある。
うーん、そういってしまうと結局は努力することも才能ということになる。いや、それでいいのか、努力すれば天才にも匹敵するんだから。

それはそうと・・・灯里にある才能もはっきりしたことだし、藍華も気づきの才能とかあるし・・・アリスはもともと操船については天才だしねぇ・・・。
とは言え半人前なとこがいいのであったそうそうプリマにはなれないんでしょうけど。

でもっても一人のお気に入りは、あかつきん、Navigation52「海との結婚」、思いがけずのアリシアさんとのデートですけど、なぜにそんなげっそりした顔を
ま、電話したとこからアリシアさんに気づかないほどの一方的な電話、灯里を誘うのにテンパっていた彼の姿が思い浮かびます。
アリシアさんにあげるとか言いつつも結局は灯里にあげるつもりだったんだろうなぁ。
謎なのはアリシアさんに指輪をあげた殿方だ。

さて、次のケットシーの話は、妙に悲しい感じがしたのはやっぱりあとがきとかにある作者の事情なのでしょうか。
そして続いて灯里の休日、ゴンドラを真上から描いていたのが印象的でした。水面というより宙に浮くような描写が気持ちよかったです。

ふう、とりは遂にNavigation55「黄昏時」、アリスがミドルスクール卒業でおめでとう。
そして思わせぶりに連れ出すアテナさん、しかも妙にしっかりさんモードだ。これは卒業おめでとう会というよりも、シングル昇格だ。うん、ともう最初のアリスの笑顔見たところで(アテナさんと同じく言葉なくした)気がついてわくわくしながら読み進めました。
アリスのあの笑顔、ほんとそんな笑顔するのが意外で、そこまで成長していた彼女に驚きつつ、そしてカンツォーネへのコンプレックスも一気に払拭した彼女にまた驚き、やっぱ水上エレベータは気持ちよさそうだとか思いつつ(なぜここにその感想を?)、来るべき時がきました。
でも手袋をひとつ外したアテナさんがそのままアリスを褒める言葉を連ねつつもうひとつの手袋を外した時、今度はアリスや灯里たちと思いを共にして一緒に驚きました。初の飛び級昇格だなんて、驚かされてばっかりでした。
カンツォーネの時の表情も素敵な笑顔のままのアリスだったし、プリマになったことを愛でるアテナさんの笑顔も印象的でした。
さらには送り名まで、これはきっとアテナさんが考えたんでしょうね、「黄昏の姫君」と書いてオレンジ・プリンセスかぁ・・・。夕焼けに染まるその場の情景が見えてきます。アテナさんが黄昏時を永遠と解釈した説明が前に入っているのでつまりは「永遠の姫君」ってことですね。

アリスの手袋を外していく際のアテナさんの台詞回しに、背筋にぞくぞくくる嬉しさや喜ばしさを感じさせられました。ので、ここのところ就寝前には11巻手にとってはその部分を読み返してから、気分よくお休みなさいです。

ARIA(11) 初回限定版 [ブレイドコミックス] (BLADE COMICS)ARIA(11) 初回限定版
2007/10/07現在、Amazonの初回限定版のイメージは付属のマウスパッドのイラストです。
うーん、アリスの表紙が見たい・・・。楽天には小さいけれども通常版で表紙が見えますね。
Aria(11)

とにかく、おめでとうアリスちゃん、です

ARIA2008カレンダーの画像が出てきました
さて、毎年必ず買うのはARIAカレンダー(壁掛)です。
そしてAmazonのカレンダーコーナーのラインナップも毎年当てにしているのですが、ようやく揃ってきました。

でもってようやくARIAの画像が出てきたので毎度のことですが嬉しがって大きく見よう!

ARIA 2008カレンダー(壁掛)
ARIA 2008カレンダー


ちなみに卓上は、
ARIA 2008カレンダー(卓上)
ARIA 2008カレンダー


むむ、卓上もイラストいい。

ただ、まいどのことですがカレンダーのイラストはそれがほんとにそのイメージなのかわからないです ぬか喜びは禁物だ。

本屋さんでの予約もそろそろ締め切りですから、これがカレンダーのイラストなんでしょうか?

他に買う予定の2008年カレンダーはやっぱり、
よつばとカレンダー 2008よつばとカレンダー 2008

そしてなぜか今日2007/09/15現在Amazonにはない
怪物王女 [講談社 2008カレンダー]
これはどうするか、今も悩んでいるのですが・・・そろそろ予約しないと買えないし。

「ARIA」10巻、表紙はグランマ現役時代?
「ARIA」10巻です。結局限定版は買わなかった・・・ついでにいうと見かけもしなかった。見かけたら勢いで買う可能性もあったのですが、と言い訳(8巻くらいで限定版買い逃してしまってもうそのへんの意気込みが・・・)

さて、表紙、アリシアさんですか・・・? いやなにか違和感、カバー外して本体の表紙や裏表紙、中のカラー表紙などをみるとなぜかグランマ多し! これはやっぱ表紙もグランマ・・・伸縮自在!? は本体表紙の4コマですね。 とにかく表紙もグランマでしょう、そういうことで納得して本編です。

今回は火星での暦がはっきり紹介されていました。なるほど太陽一周は地球の2年分かかるので24月まであるものの、地球からの観光客向けにウンディーネ業界では地球風な暦に変換している。でも季節は2年で一巡するからややこしい。夏のクリスマスとかありえる暦なんだ。でも火星の公転周期は地球2年分よりは40日ほど少ないから実際の公転周期には準じていないんですね。むー、ああそりゃあサラマンダーとかが気候を調整しているんだからそういうことは可能か。
私としては独自の暦な方がおもしろかった。とは言えそうなるとあんまり地球の暦ネタを引き連れないからおもしろくなるか。

さて、常にちょっとむつかしく考えてくれるアリスのお話。アテナ先輩ってもっと無口だと思っていたけど、優しい人だ。ただ、ちょっとずれているところはやっぱりいつもどおり。ある意味よかった

トラゲットの話では、しっかりキャラが立った新たなウンディーネが3人も登場。シングルからプリマになるための大変な様や、だけどそれに向かう心意気というもの、杏をして語らせる作者の思い(だった筈)はよかったです。いっつも前向きにさせてくれるARIAですが、この話もほんとポジティブな生き方の見本というかなんというか青春なのでした。
また、灯里の操船技術がかなりの域に達していることもわかりました。逆漕ぎならすごいだけじゃなくなった彼女、プリマへの昇格も近い。でもプリマになっちゃうと作品終わりそうなのでまだまだシングルでいてください

怒ったとこをみたことないという灯里の話からアリシアさんの監視に入るアリスの話もある意味どきどき、実はなにげないとこでアリシアさん怒っていたり、実は怒っているけどそうは見えないだけってことかと思っていた私です。がそうではなくって明確な思いがあっての彼女の行動だったのです。これもまたいい話ですねぇ、こうやって人に当たって生きたいものです

暁さん登場の灯里との占話。こういうのって占いが当たる展開をおもしろく読むものなのでしょうか。ただ、それだけではなく、灯里の意外な一面を知ってしまって惚れ直したのは暁さん。そろそろ暁さんもアリシアさんではなくって灯里に気があるんだって自分で気づいたようで、これからの彼の言動に注目です。


ARIA(10)


「ARIA」10巻、今度の限定版はどんなん?
「ARIA」も10巻ですかぁ。うーん、限定版が最近は出る頻度が高いのですが、正直忘れていて買い逃す

今回の限定版は「アリア社長”わがままボディ”型コンパクトミラー」・・・これって遣いどころが・・・

2006/11/18現在Webで見えている情報だと・・・このイメージになるのでしょうか。
ARIA (10) 初回限定版
アリア社長ですから、まるっこくてぷにゅぷにゅしているこの形状なのでしょう。

限定版、思い返すのも悔しい8巻でしたか、買い逃したのは昨年から今年にかけてでした。
「ARIA」コミックでは通常版と限定版では発売日が違い、限定版がかなり早いようです。が、本屋さんに載っている発売表では通常版の発売日のみなので・・・困ります。
単純に限定版の方が早く手に入るっていうのが嬉しいこともありますので、幸運にも店頭で目にしたら買うつもりです。(予約・・・したいような別にいいような感じ)

ARIA2007カレンダー(壁掛)を買う
今年もARIAのカレンダーを買いました。

去年のと同様の箱入りです。出して伸ばすと普通にA2縦の大きなカレンダーです。 表紙とふた月ごとのカレンダー6枚、最後に表紙と同じ絵柄で文字のない1枚、の計8枚です。リング綴じでカレンダーを破かなくっても済むのも同様。
うん、もうこの形状で安定ですね。

さて、絵柄は今年もARIAの女性キャラばっかりです。去年の時のように水関係の絵柄は少な・・・いや波紋とか水溜りとかやっぱそこそこある。ゴンドラとのショットというありがちな絵柄が好きですがそれはやっぱ少ない。これはちょっと残念。
また、これは原作キャラではなくってアニメのキャラでしょうか、見覚えのないキャラが居る。アイちゃん?


ARIA 2007カレンダー(壁掛)


お気に入りの1枚はやっぱこの表紙かな。
全然水関係じゃないけど。

2007ARIAカレンダーはやはり壁掛けを買う予定
昨年(いや今年?)も買ったので、今年(いやいや来年と言うべきか?)も買いたいARIAカレンダーです。ま、2007年のカレンダーは2006年である今年に買うという当然なお話。
マッグガーデンのカレンダーは予約始まるのが早いので、締め切りも結構早め。
あ、マッグガーデンと言えば今回は「スケッチブック」のカレンダーがある。いいなぁ。けど壁掛けタイプではなく卓上のみ、卓上が狭いのでこのタイプは無理。

そんなわけで、ARIAは壁掛けタイプと卓上タイプとありますが、壁掛けを買う予定・・・。

ARIA 2007カレンダー(壁掛)
ARIA 2007カレンダー(卓上)
スケッチブック 2007カレンダー(卓上)

ARIA8巻、通常版でもやっぱ当然おもしろい
ううう、取り敢えず通常版を買いました。まあ、今後限定版を手に入れることはないでしょう。仮にあったらあったでそれを買えばいい。・・・まあ、ちょっと悔しくもありつつ、通常版を買いました。

が、ぱらっと表紙めくって読み始めるともうそんな悔しさなぞ忘れ、ARIAを楽しみました

さぁ、気も楽になったところで今回の巻の見所はどこかなーと思うと、やっぱし表紙におられるアテナさん、彼女のメインな回がよかったです。

テキパキ動いてドジのないアテナさん、別人のようです。それについても面白いのですが、よくできる後輩のアリスがあたふたするところもまた、珍しいことです。なんにせよアテナさんは凄い、さすがに水の3大妖精です。また、アリシアさんも凄い、というか付き合い長いことがわかります。

他には灯里の密会する相手・・・が意外なオチでヒットでした。また、その回では暁のビッグダブルもみあげ落とし(新技か?)も見られて面白かった

後は毎回絶対あるちょっと切ない感じのお話、古くなったゴンドラとのお別れと再会(?)のお話。また、過ぎ行く季節を惜しむお話。でも、惜しみつつも来るべき季節を迎え撃たなくてはいけないのです。いい表現ですねぇ。過ぎ行く季節を惜しんでばかりはいられないのですよ。


ARIA 8 BLADE COMICS


残念なのは・・・晃さんの出番が少ない! 「すわっ」が今回の巻ではなかったような・・・いや、そんなファンの期待に応えてか最後の最後に書き下ろし(?)な「すわわっ」があってよかった

ARIA8限定版が買えなかった・・・
ううう、通常版が発売されたので、限定版を探し回ったのです。でもありません。会社帰りに本屋を13店舗もはしごしました
なんでないんでしょう? ま、発売日は仕事が忙しくってチェックできなかったのですが、昨日の今日で売切れてしまうものでしょうか?

が、12店舗目で驚愕の事実を知ることになるのです。
「これは去年の12月に発売されていますね」
と店員さんから聞かされたのです!

あーそういえば7巻の時も限定版はちょっと発売日早かったわ・・・。こりゃぼけてましたね。
12月のいつだったのかわかりませんが本屋さんに貼ってあるコミック発売表なんかでも限定版の日付については記されていなかったし・・・まめに本屋さん通ってチェックしていなければいけなかったのですよ。
12月はずーっと仕事忙しくって本屋さんをぼーっと巡るようなこともしていられなかったし、発売予定表でチェックしていた発売日に必要なものだけ買うだけだった。年末年始も本屋さんは新入荷するようなものもないから全然行かなかったから残っていたものにも出会うことなく通常版の発売日を迎えてしまった。
コミックBLADE本誌を全然チェックしていなかったからなー。買っていてチェックしていれば限定版の発売日情報を載っていただろうに、と悔やまれます。
いや、予約しておけばそれでよかったんですけどね・・・7巻の時結構見かけたから大丈夫と信じていた私が馬鹿でした

インターネットで調べてみても時既に遅し、e-honに最後の一縷の望みをかけましたがやはり在庫がないそうです・・・。

ARIA(8) 初回限定版 BLADE COMICS

でも、なんだかくやしく通常版をまだ買っていない私・・・。


ARIA(8) BLADE COMICS


ARIAのA2壁掛けカレンダーはいい出来だ
予約していたARIAのA2サイズ壁掛けカレンダー、発売日になったので連絡なくっても本屋さんに行ってきました。
なにごともなくレジの後ろに宅配ピザサイズな縦横高さの箱があり、それを渡していただきました。
でかくて厚いそれには、ARIAのカレンダーがやんわり2つ折りで入っていました。やんわり、その為の厚みのある箱だったのです。当然折り目などなく、箱から出して伸ばすと普通にA2縦の大きなカレンダーです。
表紙とふた月ごとのカレンダー6枚、最後に表紙と同じ絵柄で文字のない1枚、の計8枚です。嬉しいことにリング綴じです。カレンダーを破かなくっても済みます。1年済んでも残してARIAのでっかいポスター、としても置いておけますね
絵柄はARIAの女性キャラばっかりです。ネオヴェネチアなのでやっぱり水関係の絵柄が半分くらいはあります。私は全部水絡みでもよかったのですが・・・。なのでなかなかお気に入りの絵柄が多いです。特に年の後半の絵柄がいい感じです。
ARIA 2006 COMIC BLADE カレンダーコレクション(A2壁掛け)
むむ、今日(2005/11/30)現在見えている上記の絵柄はカレンダー表紙だ。

やっぱり晃先輩は、「くわっ」・・・ですね
気がつけばARI第8巻の限定版(ゴンドラ台座付き、ぷにフィギュア3体つき)の写真も出てきました
7巻は半人前チームでしたので、8巻は先輩チームです。
むう、7巻に引き続きますます満足

ARIA(8) 初回限定版 BLADE COMICS

晃さんの「くわっ」な表情がよいのですよ

もうカレンダーの予約が始まりますか・・・
ふとネットを検索していて気付きました。
もうカレンダーの予約始まっているよー!?
カレンダーなんて10月くらいからのものかと思っていたのですが、そうですね7月と言えば1年で見ればもう後半戦なのですね・・・。だからもう来年を見据えて行動を開始せねばならないのですね・・・。

というわけで今年はARIAのカレンダーはでかいのがあるぞ、と。
おなじみ卓上型もございますが、でっかくA2版もございます。A2と言えば594mm×420mmですね。まあ、まだまだ小さいぜ、という声も聞こえてきそうですが。
また8Pですので表紙1P+ふた月ごとでの6P+なにか1P。さて、なにか1Pは・・・白紙だったらショック!・・・まあそんなことはない筈。
私は見本を見ないとほとんど買わないので、ちと様子見です。が、コミックブレイドのカレンダーになっているので原作の柔らかい画が望めそうですので、とっとと予約してしまってもいいかも・・・
わたしは買うならおっきい方
ARIA 2006 COMIC BLADE カレンダーコレクション(A2壁掛け)

ARIA7巻のぷにフィギュア
ARIAがアニメ化だったりしますが私としてはコミック第7巻の限定版(ゴンドラ台座付き、ぷにフィギュア3体つき)の写真が出てきたのが嬉しいです。
7巻は半人前チーム2005/09/10発売、結構先ですね。でもまあ、その画像をバーンとば・・・

ARIA(7) 初回限定版 BLADE COMICS

むう、満足。
なお、8巻は先輩チームですがこれは写真まだっぽいです。
ARIA(8) 初回限定版 BLADE COMICS

ARIAのアニメ化もありますが
ARIAアニメ化って表紙に書いてあったのでコミックBLADE7月号を買った・・・と言いたいのですがまあジンキ・エクステンドの全プレもあったから買いました。
さーて、全プレは青葉でいいとしてー、ARIAのアニメ化情報は・・・むう、今回は決定のみ速報ですか。むう、ジンキの時も決定してから放送までなかなか時間かかったから、ARIAもそうなのでしょうか。
でもそんななか、ARIAのコミック情報を発見!(でもどうやらもう先月号くらいから情報あったようだけど)
7巻、8巻が連続限定版でそれぞれゴンドラ台座付き、ぷにフィギュア3体がついてきます。
7巻が半人前、見習いチーム、8巻が一人前・先輩チーム。
ぷにフィギュアは小さいフィギュアってことでしょうけど、天野さん描き下ろしのイラストを元にしています。イラストが例のコミック内でのちっちゃい状態というかデフォルメ状態の各キャラなのが・・・とってもいい感じです
ただ、連続で限定版が決まっているものの、その限定版コミックが2ヶ月連続で発売になるわけでなく、7巻は2005/09/10、8巻は2006/01/10です。予約しておこうかな。

ARIA(7) 初回限定版 BLADE COMICS

ARIA(8) 初回限定版 BLADE COMICS
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